ショウTさんの映画レビュー・感想・評価

ショウT

ショウT

ザ・キッチン(2019年製作の映画)

2.3

女性は男みたいに馬鹿や無茶はしなくて賢くて強い

ミッドナイト・ファミリー(2019年製作の映画)

2.8

日本だったら、フジテレビがザ・ノンフィクションでやりそうなドキュメント調。

カジュアルでラフな救急車ファミリー、運転スタイルはシートにぐでっと寄っかかりながら、ハンドル片手でクルクル。
サイレンがけ
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ザ・メニュー(2022年製作の映画)

2.6

訪れたくないレストラン島😨

チーズバーガーがめちゃくちゃ美味しそうだった🍔

I am Sam アイ・アム・サム(2001年製作の映画)

4.0

望んでいないのに、親と子を引き離すのは良くない。

児童相談所に娘を連れて行かれ、やり手女性弁護士を訪ねるサム。
彼女はサムを弁護することになるが、サムと接することで色々と気付かされる。

最後はルー
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

5.0

病室は必ず二人で一部屋!と言った本人が、最高の同室人と巡り合う。

人生の最後の素敵なストーリー

グレタ ひとりぼっちの挑戦(2020年製作の映画)

2.4

遠い国で、難しい世界的な環境問題を見過ごせずに主張し続けるグレタ。
それはいいことだが、自身の幸せが犠牲になってしまうよね、と思った。

でも、彼女の行動が様々な影響を与えているように見えた。

彼女
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僕の巡査(2022年製作の映画)

2.2

三人がお互いに納得のいくように愛するのは難しい

C.R.A.Z.Y.(2005年製作の映画)

3.0

男5人、色んな性格の兄弟が子供から大人に成長していく家族の映画。

男らしくあれ、という父、
戸惑いながらも優しく見守る母。
レコードからの音楽が家族を繋いでいるように思えた。

セクシャリティについ
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激突!(1971年製作の映画)

3.0

シンプルにトレーラーに煽られるだけの映画だが、ドライバーの顔が見えずに怖い。

トレーラーが早いのか、主人公のセダンが遅いのかわからない。

シャイニー・シュリンプス!世界に羽ばたけ(2022年製作の映画)

3.5

たぶんゲイ先進国のフランスから🛩
ゲイ禁止のロシア語圏のどこかわからない国へ。そこにはゲイをなおしたい男性が集まる施設が。。矯正の内容がおかしい。

東京のシーンが本番プールのみだったのがちょっと残念
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犯罪都市 THE ROUNDUP(2022年製作の映画)

3.0

チンピラ達がやり合う、やり合う。
そんなワルたちを最終的にヤッツケちゃうマブリーが強くて素敵。


最後にみんなで打上げするシーンが自然に楽しんでいる感じで好き🍻

人生は二度とない(2011年製作の映画)

2.8

仲良し3人の婚前旅行珍道中
なるほど ザ ワールドや不思議発見!で見たことあるようなお祭りに行った気分になれるかな。

🍅🍅🍅🐂🐃🐂
🛩
🪂🪂🪂

グッド・ナース(2022年製作の映画)

3.7

どこの国でも看護師は忙しい。
辛くて大変なときに力になってくれる看護師チャーリーがやってくる。

信頼していたチャーリーを信じられなくなり、自分と娘たちに対し何かされないか、と恐怖感を感じるようになる
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ダウントン・アビー(2019年製作の映画)

2.8

劇場版2作目、新たなる時代へ、を見てからまだ見ていなかった1作目の本作を鑑賞。(そして、まだドラマ版未鑑賞という逆回転)

2作目に繋がるストーリーや、今作では国王の訪問により受け入れる側の一族や使用
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スペンサー ダイアナの決意(2021年製作の映画)

2.6

終始ダイアナの苦悩を描く。

最後にマギーと海岸で笑うシーン、息子二人と家にポルシェで帰るシーンが救いだった。

バッドガイズ(2022年製作の映画)

4.0

バッドガイズも人の子〜親切にしたときにゾクゾクとした感覚、つい尻尾フリフリしてしまう。

キャラクターみんなかわいくて、良ストーリーで楽しかったです。

ダウントン・アビー/新たなる時代へ(2022年製作の映画)

4.2

お屋敷に映画を撮影したいという話が来る。老朽化した屋敷の雨漏りの修繕費用にと話を受けることになる。

撮影に訪れた一行に戸惑いを感じつつ、それぞれアフレコや脚本の才能が見つかる。

高飛車で自己中な主
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渇きと偽り(2020年製作の映画)

3.2

故郷の田舎町で犯人探しをすることになる主人公と過去の事件。

小さな町だとすぐに噂が広まるのね。

重くなくみやすかった。

アイ・アム まきもと(2022年製作の映画)

2.5

蕪木さんは牧本さんのおかげで最終的には孤独ではなく人生を終えられたではないでしょうか。

何でそこまでしたのかが良くわからないけど、塔子さんに恋したから?

最近孤独に亡くなる人の映画多いな。僕も他人
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ミーティング・ザ・ビートルズ・イン・インド(2020年製作の映画)

2.2

ビートルズの曲たちを聞くことができず、音楽映画を期待していたので残念。

ロンドン、インドの風景に癒やされた。そして、インタビューに眠くなった。

LAMB/ラム(2021年製作の映画)

3.0

大自然の中で羊を育てる農家夫婦とアダ。🏔🚜

突如帰ってくる夫の弟。
思いの外驚かなすぎ。

アダ🐏との幸せがずっと続くと思っていたけれど、思うようにはいかないものだ。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

2.7

クイズに勝ち進んだのに不正を疑われる主人公のジャマールだが、不思議なことにクイズの答えは彼の今までの人生から導き出される。

まだ子供なのに、生きづらすぎるよインド〜

初恋の人とハッピーエンドでめで
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川っぺりムコリッタ(2021年製作の映画)

3.2

仕事に行って、お風呂に入って、ご飯を炊いて食べるという当たり前が幸せに感じる映画だった🍚
ひとりで食べるより誰かと食べる方がいいというの良くわかる。

役場に受け取りを待っている遺骨がたくさんある光景
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サバカン SABAKAN(2022年製作の映画)

3.5

ちょうど同じ頃、僕も子どもだったので、懐かしさを感じた。

弟、兄弟たちがかわいかった。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

2.8

聖職者による性的虐待が、こんなにもたくさん行われていたという事実を、なかなか表面化されにくい様々な事情ではあるにも関わらずスクープする。

長く単調な映画だったが、なぜか退屈でなく観れた。

異動辞令は音楽隊!(2022年製作の映画)

4.5

とても良かった🎺

大きな組織で働くと不本意な異動ってあるし、自分も経験してる。

それぞれ状況が違って、音楽隊に対する意識も違う中でそれぞれ役割を果たしている音楽隊の姿がよかった。

そろそろ現実見
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グッバイ・クルエル・ワールド(2022年製作の映画)

3.5

893の世界からグッバイして、普通に暮らしたいのに、、出来ない。

みんな撃たれて死んじゃう🔫

最後は伊豆はいいよね、っていうエンディング🌊

ブレット・トレイン(2022年製作の映画)

4.1

日本の新幹線風な、清潔で静かで早い高速列車の車内で繰り広げられる。本物の新幹線よりデザインなどかっこいい🚄

日本だから、なのか、時折マナーを守ったり、礼儀正しくしたり、はたまた、殴り合い殺し合いが面
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Zolaゾラ(2021年製作の映画)

3.1

嵌められて危険な売春旅に付き合わされるZola

映画の雰囲気自体は好きだった

前科者(2022年製作の映画)

3.0

保護司という役割の人がいて、前科のある人の更生をたすけると知った。

保護司がいくら更生して欲しいと思っても、あと少しで保護観察が終わりそうでも、あるきっかけでまた犯罪を犯してしまい、更生してほしいと
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ニセモノ彼氏(2022年製作の映画)

2.6

架空の彼氏が良くも悪くも主人公や周りの人に影響を与える。

そして、本当に好きになった人への気持ちを伝えるのに必要な存在となる。
架空彼氏がいなくても、素直に好きって言えたらいいんだけどね。

軽い感
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はじまりのうた(2013年製作の映画)

3.3

スタジオの外で音楽をつくるアイデアは、お金が無かったから、なのか、それをやりたかったからなのか

ビルの屋上のレコーディングの娘のギターが入ったところからが良かった🎸

あと、イヤホンで街をぶらり歩く
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