眞嶋翔太さんの映画レビュー・感想・評価

眞嶋翔太

眞嶋翔太

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jam(2018年製作の映画)

3.0

待ちに待った劇団EXILE総出演の映画だったが昌子の存在感が強すぎた(笑)
総出演ならば小澤雄太、小野塚勇人、佐藤寛太の出番がもっと欲しかった。

青柳翔は面白すぎたし鈴木伸之のアクションは安定だった
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300 <スリーハンドレッド>(2007年製作の映画)

4.0

アクションたまらくやばい。
雨の様に降る矢、死体の山、頭をぶった切られた人間の身体、衝撃の連続だった。

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.5

前科持ちの鈴子は実家に居づらくなり100万円を貯めて家を出る。人と関わらない様に100万円を貯めて次の場所へ引っ越す生活を繰り返しながら自分の生き方を探す話。最後の方は青春恋愛映画。

キラキラしてな
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ハード・コア(2018年製作の映画)

3.5

原作未読。
友情50% エロ30% バイオレンス20%ってところかな。

アウトローな山田孝之良かった
タバコ吸ってる佐藤健かっこよかった。
荒川良々もセリフのあの少なさで表現していたのは面白かった。
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キャプテンハーロック(2013年製作の映画)

3.0

画は好き。アクションの感じも良い。
けどSF系は苦手だからあまり話が入ってこなかった。

ギャングース(2018年製作の映画)

3.5

日本にはまともな仕事がなく貧困者が多かった。その中裏稼業の金を奪い貧困から抜け出すのを目指す話。

金子ノブアキ、高杉真宙がかっこいい!

最後の喧嘩シーン最高。

アラグレII ROPPONGI v.s. SHIBUYA(2014年製作の映画)

2.5

すごい先読みしやすい話だった。1の方がまだ良かった。

野替愁平がマイク持ってる姿はSWAYだった。主題歌もかっこ良かった。

アウトサイダー(2018年製作の映画)

3.0

Netflix限定の映画は初めて観たかもしれない。
日本が舞台でアメリカ制作でほとんどは日本人が出演してる。

1954年のヤクザが英語が上手いって変でしょ。笑
国際派ヤクザ。笑
外国人がヤクザの役
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人魚の眠る家(2018年製作の映画)

4.0

脳死の考え方は難しい。個人的には脳死状態になったら生かされたくないし臓器提供してほしい。そんな考えが浮かんだ映画だった。

子供を生かせる事に執着してしまう篠原涼子がなんだか怖かった。笑

BARCA DREAMS FCバルセロナの真実(2015年製作の映画)

3.5

FCバルセロナの歴史を振り返るドキュメント映画。

昔は色々苦労したんだな。

ヴェノム(2018年製作の映画)

4.0

吹き替えで鑑賞。
軽いホラー映画だった。笑

この映画だからこそ可能なアクションがたくさんあって楽しかった。
ドローンを飛ばして爆発するのは新しかった。
次回作はより面白くなりそう。

スタッフロール
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ポッピンQ(2016年製作の映画)

3.0

新しいプリキュアみたいなアニメだと思ったら原作の方はプリキュアの原作の方と一緒だった。笑

ダンスや音楽は世界を救えるのだ。
音楽はavexが関わってるのもあるんだろうが振付がEXPGなのはびっくりし
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スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

4.0

俺もスマホを落とした事あるがこういうことにならなくて良かった。
スマホ中毒の現代だからこその映画。


ストーリーの内容は良かった。
色々仕掛け良かった。
北川景子、田中圭は間違いない。
成田凌の怪演
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アラグレ(2012年製作の映画)

3.0

鈴木伸之のアクションが良いね。
他にも秋山真太郎、野替愁平、遠藤雄弥などHIGH&LOW俳優の若き頃を観れるのは良かった。

話の内容は微妙かなー

ビブリア古書堂の事件手帖(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

原作は元々好きで2まで読んだ状態で鑑賞。

正直なところ映画よりドラマ、ドラマより原作って感じ。
展開が違うのを考えるとドラマの方が良かったかなと思う。

黒木華は予想通りはまり役だったがもっと人見知
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旅猫リポート(2018年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

悟(福士蒼汰)が病死するという予想を予告を観た時にしていたがそれが当たってしまった。
ベタな流れだった気がする。もう一捻り欲しかった。

でも感動した。
特に悟(福士蒼汰)が死んだ後に、お互い見ず知ら
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ラチェット&クランク THE MOVIE(2016年製作の映画)

3.5

プレステのゲームソフトの映画版。
ゲームを映画化するなんて夢がある。

懐かしいなあと思いながらも普通に面白かった。
クランク好き。

完全に続編がある終わり方だったけどあるかな?

ブリッツ(2011年製作の映画)

3.5

ジェイソンステイサムがクレイジー警官というなかなかそそる設定。
それ以上に殺人の犯人がクレイジーすぎる。

面白かったけどもう一押し欲しかった。

手紙(2006年製作の映画)

4.0

殺人事件の容疑者の兄弟の苦しみの話し。

実際に犯罪者の家族ってこういう扱いされてんだろうなと感じた。社会派映画。

最後の漫才は感動した。
お笑いは全人類をちょっとした幸せに出来る。

オズランド 笑顔の魔法おしえます。(2018年製作の映画)

4.0

働く事の格好良さみたいなものを感じれた。
明日からまた仕事頑張ろうと思えた。

男なのに西島秀俊にキュンキュンしてしまった。笑
橋本愛も可愛かったし良かったなぁ。

遊園地は嫌いだけどこの映画は好き。

劇場版アニメ 忍たま乱太郎 忍術学園 全員出動!の段(2011年製作の映画)

4.0

映画は初めて観たがアニメは昔観てたから懐かしみながら観た。

ギャグは成立してるしストーリーも意外とちゃんとしてる。
子供じゃなくても観てられる。

ミックス。(2017年製作の映画)

4.0

新垣結衣、広末涼子、蒼井優、真木よう子と女優陣が強い。
瑛太はイケメンすぎたなぁ。

卓球の詳しい事は分からないけど迫力があって良かった。

search/サーチ(2018年製作の映画)

5.0

スクリーン全面がパソコンの画面で登場人物は画面越しで出演するという現代的で考えた事もない発想の映画。

ストーリーの内容もかなり良かった。
驚きの連続。

ワイルドカード(2014年製作の映画)

3.0

このクレイジーさ好きよ。
拳銃を使わない主義っていうのも好き。

アクションは文句ないが相手のボスが雑魚過ぎたのは物足りなさを感じた。
メインが元カノの復讐の手伝いなのかギャンブルなのか俺には分からな
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マイ・プレシャス・リスト(2016年製作の映画)

3.5

ベル・パウリー、初めて見た女優さんだったけど表情や発音の仕方が面白かった。

良い映画だったけど今月1番期待していた分の期待値は超えなかった。

ハナレイ・ベイ(2018年製作の映画)

3.5

ハワイ諸島のカウアイ島にハナレイベイで息子が鮫に襲われた。
島の自然を受け止める為、毎年同じ時期にハナレイ・ベイを訪れる。母親役の吉田羊が泣いたのは息子役の佐野玲於が亡くなってから10年後。色々考えさ
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滝を見にいく(2014年製作の映画)

4.0

おばちゃん女優たちだったからか超ゆるい。笑
息の合った感じが面白すぎる。笑

お金もあまりかかってないと思うがそんな感じも好き。

アキラ AKIRA(1988年製作の映画)

3.5

面白かったがSFがあまり合わない事を忘れてた・・・

1988年でこのアニメは普通にすごいと思う。
東京オリンピックの予想?も凄いと思った。
バイクかっこよかった。

億男(2018年製作の映画)

4.0

豪華出演でみんなキャラが濃く演技派で良かった。

金は人を変えるという事を改めて知った。
金についての考え方は色々ある事も知った。

最近、黒木華が出てる映画を立て続けに観ているが雰囲気が全然違う。す
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華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

4.0

時代関係なくクレイジーそれがアメリカ。その印象通りの映画。

この類のディカプリオの役好き。
キャリーマリガンが可愛い。

日日是好日(2018年製作の映画)

4.5

周りがおばちゃんとおじちゃんしかいない中で観てきた。非常に居づらかった。笑

静かで深い映画だった。
黒木華がハマってたな〜

樹木希林が出てきた時、何だか嬉しくなった。セリフも何かやけに胸に刺さっ
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音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

4.0

阿部サダヲのクレイジーさがハンパじゃない。笑
吉岡里帆もコメディチックな事とか泥臭い事しててイメージが変わったかもしれない。
普通に曲良かったと思う。

そして豪華で脇にいる千葉雄大、田中哲司、麻生久
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夜明けの街で(2011年製作の映画)

2.5

ただただ深田恭子が可愛い映画。
そして妻が木村多江で不倫相手が深田恭子だなんてすごい贅沢だ。

ストーリーの内容は結構薄かったなぁ。

トランスポーター3 アンリミテッド(2008年製作の映画)

4.0

かっこいいのは当たり前。
だが俺はジェイソンステイサムの体育座りを忘れない。笑

散り椿(2018年製作の映画)

4.0

岡田准一の代表作がまた1つ出来たと思う。
結構いろんな形でアクションやってて流石だと思った。

時代劇という事もあるが景色が良くて日本を感じられた。

最後の岡田准一と西島秀俊の斬り合いは圧巻だった。
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

喫茶店という狭い空間で、巻き起こるタイムスリップ映画という認識で観に行ったが、恋愛物の匂いが強くそこまで好みじゃなかった。

予告の4回泣けるというのを期待してた訳じゃないけど松重豊の涙に誘われたくら
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