眞嶋翔太さんの映画レビュー・感想・評価

眞嶋翔太

眞嶋翔太

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ドラマ(23)

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

4.0

時代関係なくクレイジーそれがアメリカ。その印象通りの映画。

この類のディカプリオの役好き。
キャリーマリガンが可愛い。

日日是好日(2018年製作の映画)

4.5

周りがおばちゃんとおじちゃんしかいない中で観てきた。非常に居づらかった。笑

静かで深い映画だった。
黒木華がハマってたな〜

樹木希林が出てきた時、何だか嬉しくなった。セリフも何かやけに胸に刺さっ
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音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

4.0

阿部サダヲのクレイジーさがハンパじゃない。笑
吉岡里帆もコメディチックな事とか泥臭い事しててイメージが変わったかもしれない。
普通に曲良かったと思う。

そして豪華で脇にいる千葉雄大、田中哲司、麻生久
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夜明けの街で(2011年製作の映画)

2.5

ただただ深田恭子が可愛い映画。
そして妻が木村多江で不倫相手が深田恭子だなんてすごい贅沢だ。

ストーリーの内容は結構薄かったなぁ。

トランスポーター3 アンリミテッド(2008年製作の映画)

4.0

かっこいいのは当たり前。
だが俺はジェイソンステイサムの体育座りを忘れない。笑

散り椿(2018年製作の映画)

4.0

岡田准一の代表作がまた1つ出来たと思う。
結構いろんな形でアクションやってて流石だと思った。

時代劇という事もあるが景色が良くて日本を感じられた。

最後の岡田准一と西島秀俊の斬り合いは圧巻だった。
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

喫茶店という狭い空間で、巻き起こるタイムスリップ映画という認識で観に行ったが、恋愛物の匂いが強くそこまで好みじゃなかった。

予告の4回泣けるというのを期待してた訳じゃないけど松重豊の涙に誘われたくら
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DTC 湯けむり純情篇 from HiGH&LOW(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

今回はHIGH&LOWのお笑い担当、山王連合会のDTC(ダン、テッツ、チハル)が主演。
さらに縦笛兄弟、White RascalsのSMG、達磨一家の達磨ベイビーズとHIGH& LOWのサブキャラ達も
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ルパン三世 ナポレオンの辞書を奪え(1991年製作の映画)

3.0

世界各国のお偉い政治家さんがアホなのはこのアニメだけ。笑

改造のあの車好き。
不二子の役に立たない感じすごい。笑

夜に生きる(2015年製作の映画)

4.0

ベンアフレックのクールな感じ好きよ。
1900年代初期で這い上がる系っていうのも好き。
最後切なかったな〜

「夜に生きる」ってタイトルの割には夜のシーンが思ったよりも少なかった笑

累 かさね(2018年製作の映画)

4.5

劣等感にまみれてた映画だった。だからこそ面白かった。

土屋太鳳と芳根京子。この2人演技力えぐすぎる。笑
土屋太鳳のダンス魅力的だった。顔には困ってこなかった女子を上手く演じてた。
芳根京子は自信がな
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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.0

西島秀俊と竹内結子がお似合いなのは何故だろうか。
香川照之は雰囲気怖すぎる。

香川照之の計画に理解出来ない部分がありすっきりしない。

トランスポーター2(2005年製作の映画)

4.0

前作と同じく運び屋感はない笑
けどアクションすげえ。

ケイト ノタがセクシーすぎた。

トランスポーター(2002年製作の映画)

4.0

最初のカーアクションで心を掴まれた。
ジェイソンステイサムかっこ良すぎ。

途中から運び屋から正義の殺し屋みたいになってたけどアクションが凄かったから気にしない。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

4.0

前作と同じくアイデア満載の面白い映画だと思う。
ホープの母親を探すだけあってワスプがメインだと感じたがスコットの面白さは健在。

アベンジャーズの次回作と繋がってくるらしいからアントマンが鍵なのは間違
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SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

高校生の時の友達に20数年ぶりに再開する。しかしその友達は癌で余命1ヶ月だった。高校生の時に仲の良かったグループサニーのメンバーに会いたいと頼まれ、20数年ぶりの再集結を目指す。

久保田利伸、PUF
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ストレイト・アウタ・コンプトン(2015年製作の映画)

4.0

1986年のアメリカは当時ラップやラッパーが批判されていた。警察からも差別の様な扱いを受ける始末。
それを覆すようにラッパーグループ「N.W.A.」が結成される。
結成、絶頂、脱退、再結成を再現した実
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サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

4.0

電気と水道通らない、車走らないそんなサバイバル状態の中、東京から鹿児島に極限状態で向かいながら家族の絆を取り戻す映画。
今の生活が心底ありがたいと思った。
人間死ぬほど頑張ればどうにかなると思わせてく
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銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

5.0

前半は怒涛のギャグの嵐。原作でも「将軍の登場」=「モザイク」みたいなところがあるが良い感じに再現出来てたと思う。
原作に引けを取らないやりすぎ感たまんね。
最初のよろず屋の外観のみ映ってる銀さんたちの
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テニスの王子様 BEST GAMES!! 手塚vs跡部(2018年製作の映画)

4.0

この1試合のみ映画館で上映するという贅沢。

懐かしい感じがあり熱い試合で最高だった。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.0

これを観ると何が正義で何が悪か分からなくなってくる。この映画にのめり込んでた証拠。

木村拓哉はどの役をやってもヒーローだったけどこの作品は違う。イメージが変わった。
酒向芳の演技力がすごくてビビった
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

4.5

シリーズで1番面白かったな〜加えてかっこ良かった!

計画実施前の準備段階からワクワクが止まらなかった。
リアーナ超かっこ良かった。ドレッド最高。
アン・ハサフェイがセクシーだったなぁ。

ダニーがな
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オーシャンズ13(2007年製作の映画)

3.5

12が1番面白かったなぁ。

ルーベンに死亡フラグ立ってたから元気に復帰した時はビビった。笑
心筋梗塞になって寝込んでたのに数ヶ月であんな元気になるもんかね? 最後までそれが気になってしまった。笑
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ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

4.0

「あんなに頭が良くて冷静な小学生いないでしょ」と言ったらおしまいだが小学生だから夏っぽさと青春があったし成立した映画だと思う。おっぱい好きだったりちょいちょい可愛らしさがあったり小学生っぽさを捨ててな>>続きを読む

オーシャンズ12(2004年製作の映画)

4.0

前作より好き。 作戦会議のガチャガチャ感好き。

ジュリアロバーツが本人に変装、ブルースウィリスが本人役は笑った。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.0

DVDで前作を観て母親と次回作ありそうみたいな話をして約14年。やっときた。

今回はイラスティガールが主役って感じ。
話は読めてしまってはいたがそれが許されるのがアニメ映画だと思ってるから個人的には
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オーシャンズ11(2001年製作の映画)

3.5

ブラピかっこよかった。
2001年と言わずもっと前の時代の雰囲気がして好き。

王道に面白い映画。

ONE PIECE ワンピース ねじまき島の冒険(2001年製作の映画)

3.5

テンポ良くて結構好きな作品。

初期ならではの敵の馬鹿さも好き。

エンディングで当時の今後出てくるキャラがちょいちょい出てるけどロビンが単体で出てるのを考えるとすでに仲間になるのは決まってたのかと思
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罪の余白(2015年製作の映画)

2.5

警察と学校がちゃんと動いているシーンがあれば説得力があったが、なかったから納得出来ない部分が多かった。

あとは人間関係って恐ろしいな〜って感じ。

あの終わり方が気に入らない

ルパン三世 ヘミングウェイ・ペーパーの謎(1990年製作の映画)

3.0

軽い感じで観れた。

ルパン、次元、五右衛門が偶然引かれ合う感じが良い。

次元「俺は健康第1がモットーなんだよ」←ヘビースモーカーのくせして笑

ミニミニ大作戦(2003年製作の映画)

3.5

邦題からは想像つかない派手な映画。

父親を殺された仇に娘がビンタするシーン好き笑。

ONE PIECE ワンピース(2000年製作の映画)

3.0

初期のギャグ要素がある感じ結構好き。

エルドラゴ弱え笑

宇宙兄弟(2012年製作の映画)

3.5

小栗旬が銀さんの前に天パ役をやってたとは笑

小栗旬と岡田将生という豪華兄弟で月に行くのを目指すという夢のある話。

麻生久美子が綺麗すぎてやべえ。

PARKER パーカー(2013年製作の映画)

4.0

仕返し系はシンプルに面白い。
ジェイソン・ステイサムだったら尚更だし悪党だから余計面白い。

ジェニファーロペスが騒ぎまくって面白い。

未来のミライ(2018年製作の映画)

4.0

甘えん坊泣き虫のくんちゃんが過去や未来の家族と関わる事で成長していく物語り。

最初、街の上からの全景に小田和正の主題歌に乗せて始まるあの感じ好き。

ファンタジー感が少し強かったけどついてはいけた。
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