SIさんの映画レビュー・感想・評価

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JUNK HEAD(2017年製作の映画)

3.9

科学が発展し、寿命と引き換えに生殖機能を失った人類。繁栄のため、主人公が地下の探索をする話し
話の設定はやや難しいですが、何となく観ていると面白い内容でした
ストップモーションとは思えない迫力ある映像
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ノック 終末の訪問者(2023年製作の映画)

3.0

謎の集団がいきなり押しかけて来て生贄になって欲しいと言われる作品
この家族を巻き込んだ謎の集団は宗教なのか、変質者か、殺人鬼か最後まで分からない所が面白かった

謎の集団にロンウィーズリーやドラックス
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テイラー・スウィフト:THE ERAS TOUR(2023年製作の映画)

4.9

テイラー・スウィフトのライブ映像
物語のようなパフォーマンスが多く役3時間の上映はあっという間に感じました
スクリーン越しでも現場の熱気が伝わって来ました

PIG ピッグ(2021年製作の映画)

4.8

題名とポスターからは全く想像出来ない美しい作品。ジョンウィックの暴力ないバージョン。

綺麗な映像やお洒落な音楽の中に容姿の汚い主人公がしっくりしていました。
無言なシーンが多い分、ニコラスの表情や少
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ノック・ノック(2015年製作の映画)

3.5

話が進むにつれて相手の目的が何か分からない恐怖が増していきます。
途中のキアヌが散髪されるシーンは不覚にも笑ってしまいました。

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.7

上司に仕事仲間、薬に遊び全てがめちゃくちゃな内容なのに、これが実在していたのがすごい。
レオ様のスピーチがかっこよかった

ロンドンゾンビ紀行(2012年製作の映画)

3.7

日常感のあるゾンビ映画
主人公感がないので一般人がゾンビパニックに巻き込まれたらこんな感じかなと思う作品。
老人とゾンビの追いかけっこが面白い。

ホーンテッドマンション(2023年製作の映画)

3.7

アトラクションに近く、映像も綺麗でした。
エディマーフィーが主役のホーンテッドマンションも面白いのでおすすめ。

355(2022年製作の映画)

3.0

話の設定は面白く、ペネロペクルスの役柄も良かったです。アクションはやや控えめ。

THE BATMAN-ザ・バットマンー(2022年製作の映画)

4.0

バットマンの新作
今回のバットマンもいいキャラしてました。
アクションもカッコ良く、敵も面白かったです。
次回に期待しています。

エルヴィス(2022年製作の映画)

4.0

エルヴィス誕生を知ることができました。
トムハンクスの演技が凄すぎて誰もが嫌いになりと思います。

スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース(2023年製作の映画)

4.9

スパイダーマンがいっぱいで大満足な作品でした。
今回の終わり方は意外でとても印象的な内容でした。

マジシャン・プレスト(2008年製作の映画)

4.0

マジシャンとうさぎのやり取りが面白い。
あっという間に終わってしまうけど見応えありの短編作品。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

5.0

漫画が動いてるみたいな新鮮な映像も多く、アニメならではの迫力があって大満足でした。
主人公も家族も仲間もクールで続きが気になりました。

ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

4.0

全体的に良い話しでした。
留学の理由が意外でバイタリティあるなと思いました。

ディスタービア(2007年製作の映画)

3.5

よくみるサイコスリラーな作品。
犯人は比較的すぐ分かるけど、最後までハラハラさせる内容は良かったと思います。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:VOLUME 3(2023年製作の映画)

5.0

新旧全員良いキャラしてました。今回は全員でのアクションセーンが特にお気に入り。
最高過ぎて2時間でも全然物足りないくらい気分でした。
映画館でガーディアンズオブギャラクシーを見送ることが出来て幸せでし
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インベージョン(2007年製作の映画)

3.8

SFウイルスパニックホラーでありながらアクションもしっかりとしている作品でした。
ゾンビとは違う感染の設定であり、グロさは少なく見やすい印象でした。その分、後半にかけてアクションが激しさを増して緊迫感
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モービウス(2022年製作の映画)

3.5

よくある失敗から生まれたヴィランの話し。
映像はとても良かったけれど、キャラクターとしての迫力はしっくりこなかったです。
主人公は良い人そうなので今後はどの立ち位置で話しが進むのか楽しみです。

チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

3.0

リメイク版チャッキー
設定は近代的でチャッキーが生まれる工程が分かりやすかったです。
グロテスクなシーンもありましたが、チャッキーが暴れ足りていない印象を受けました。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.5

終始どうにもならない感じと終盤の展開は後引くホラーでした。
伏線もある内容なので最後まで見ることが出来ました。
今回もA24ワールドが溢れていました。

NOPE/ノープ(2022年製作の映画)

4.8

予告でみた想像を良い意味で裏切ってくれた作品。ホラーな部分の設定も細かく、演出も怖さ倍増でした。
10 クローバーフィールド・レーンみたいなSFホラーでした。

AIR/エア(2023年製作の映画)

4.8

バスケットや靴にあまり詳しくなくても楽しめる作品。NIKEの人もジョーダン家もみんながとてもカッコいいお話しでした。これを観たあとはエアジョーダンが履いてみたくなる。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.5

ミュージシャンの話しなので音楽がとても良かった。
話の内容はボヘミアンラプソディに似てるところがありました。

オッド・トーマス 死神と奇妙な救世主(2013年製作の映画)

3.8

設定が面白く、CGも沢山使われていて飽きずに見られる作品
テンポ良く、よくある展開が詰め込まれた内容でした

サム=サマンサ(2017年製作の映画)

4.5

今まで見たことのないストーリーで面白かった
結末も予想外で最後まで見入ってしまう作品

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

3.5

とてもとても長い作品だけど不思議と集中して観れました。
ところどころのミュージカルもとてもとても長いけど不思議と集中して観れました。
インドカレーが食べたくなる作品。

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