shugieさんの映画レビュー・感想・評価

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来る(2018年製作の映画)

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鑑賞

SFホラーな感じ。
設定がぶっ飛んでる分なんか笑えるところもあって、見ることできた。

でも、シナリオがあんまり丁寧じゃなかったな。。

どうなってるの!?って感じが多かった気がする。。
また
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ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

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鑑賞

ストーリーはちょっと無理やりやったけど、それを凌駕するカッコよさのあるドラゴンボール最高!!!

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

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鑑賞

コメディーではやはり最高傑作
カルキンの最後の窓を覗くシーンはめちゃ素敵。
天才やわー

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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ちょっと、展開が無理やりな所が多かった気がする。。
ジュードロウのダンブルドア、なんかあんまり好きじゃあないな、、
いたずら感があるのが、ダンブルドアなのに、なんかオラオラ感強いわ。

今後の色々な伏
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パターソン(2016年製作の映画)

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鑑賞。
アダムドライバー。
ジムシャームッシュさいこ。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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採取。
名作。
いじめてた子が成長して自暴自棄になって、葛藤してもがいている姿が、とても、丁寧に描かれていた。
障害者人を神格化せずに、その子のわがままさ、我慢をどちらも描いていたのが大共感。
力。
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家族はつらいよ(2016年製作の映画)

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家族のコメディー。

山田洋次さんの過去の作品もちょろちょろでたり。

小津安二郎さんの映画が山田洋次を作った畏敬の念も感じられる作品。

橋爪さんのわがまま爺最高に説得力ある。

プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

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プーさんめっちゃかわいいかった。
家族の大切さを再度確認。

強くないものが、一生懸命な姿はやっぱり、心打たれる。

ユアンマクレガーの笑顔には、子供っぽさがあって、クリストファーロビンの子供の片鱗が
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武器なき斗い(1960年製作の映画)

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山本宣治さんの一生。
あくまでも、議論で、他の人を説得してきた。

ペン偽らず 暴力の街(1950年製作の映画)

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昭和戦後すぐの新聞記者のペンの戦い。
映画人が民主主義を強く願っているのが伝わる、良質な作品。
当時の時代がよく見え、まるで、ドキュメンタリーを感じた。

オーシャンズ11(2001年製作の映画)

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テンポ最高。
ジョージクルーニー、色気あり過ぎ!!

マッドデイモンの、自信なさ、めっちゃでてるわー。

ブラットピットはふつーかなー

壬生義士伝(2002年製作の映画)

3.6

新撰組の末期の話。
武士らしさを貫いて、生きている。当時の人間の不器用な生き方がとても丁寧に描かれていた。
特に、最後に友人に切腹を言い渡すシーンが、辛い。
死ぬことを勧めているが、死んでほしくない、
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.9

最後の結末が裏切らて、思わず驚く。
えっそっち!!みたいな。
人のしあわせは本当に分からない、それを受け入れるのも、他者が受けいれなくても、自分をもつこともまた素敵なのかもしれない。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.0

会話の流れが最高に秀逸。
とても、難しい設定なのに、最後まで、ドキドキが止まらない。
話が裏切られつづけて、最後どうなるのって思うぐらい。

ナショナル・シアター・ライヴ 2017 「ヘッダ・ガーブレル」(2017年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

舞台セットが現代に落とし込まれていて、それでも納得のいく設定でした。
カーテンサッシを開けるところが、光の絶妙さで。まるでヘッダが日常の中の牢獄に見えてきた。

現代に落としても、成立するイプセンの戯
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美女と野獣(2017年製作の映画)

3.6

兎に角エマワトソンが可愛い!!
エマワトソン祭り!!

オープニングの歌が感動を覚えるぐらいの完成度。
これは何度でも見たくなる。

世界感のセットが素晴らしい!!
ディズニーの可愛らしさが色濃く残っ
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マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

ソーが兎に角、かっこいい。
監督のギャグセンスも最高。
ソーやトキの関係を上手く利用しての言葉のセンスもとても、絶妙。

ハンマーが潰れた時、ショックハンパないけど、

雷神として、力アップ最高!!
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俺は、君のためにこそ死ににいく(2007年製作の映画)

3.2

特攻兵の出撃前の数人の生活が、とても、切なく描かれていた。

恋もできずに死んでいった人。

恋を知ってしまい、行くことに躊躇してしまう人。

特攻兵に行きたくても、病気のため、行けなかった人。

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完全なるチェックメイト(2014年製作の映画)

3.5

冷戦の中のアメリカとソ連のチェスの戦い。
頭脳の戦争。チェス。

チェスの最高方の戦いは自分自身の精神の戦いであると思った。

どの世界にも、天才はいる。

しかし、天才もまた人間であり、天才の苦悩が
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イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.9

天才の葛藤。
天才にしかわからない、孤独。
主人公の行動は好奇心なのか。
第二次世界大戦でドイツが敗戦したのはこの人がキッカケなんだと思った。

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