徳岡修平さんの映画レビュー・感想・評価

徳岡修平

徳岡修平

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ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

4.0

お金か愛か。
ビジネスは甘くなく、競争社会であることを痛感した映画だった。
マクドナルドが全世界に広がったのは創業者のおかげだが
気持ち的にはマクドナルドに行きたい気持ちが弱まった、、、

マレフィセント2(2019年製作の映画)

3.0

臨場感や映像のクオリティは高いものの、展開が早くシリーズ1を見てないせいで内容を理解するのに時間がかかった。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

2.5

このレビューはネタバレを含みます

スマホを落としたことによって様々な情報を抜き取られ悪用される映画だが、容疑者のサイバーテロが強すぎて逆の意味で怖かった。
こんな人に拾われたら終わる。

人生、ブラボー!(2011年製作の映画)

3.5

親と子供の愛について考えさせられる映画。
自分の人生を自分で選ぶってすごい素敵なこと!!

MONSTERZ モンスターズ(2014年製作の映画)

2.5

設定もキャストもいいのに、構成が甘いというか勿体ないと感じました。
Amazonプライム・ビデオで見たから良かったけど、これが映画館やと中々厳しい作品やね。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

2.8

男女の恋愛を鮮明に描いており、とても感情移入できたが、クライマックスに不満あり。

天気の子(2019年製作の映画)

4.2

綺麗な描写と純粋な男女の恋愛がドキドキして、楽しかったです!!

最近の日本に合わせて
天変地異が上手に描かれており
リアルでした。

何者(2016年製作の映画)

2.5

就活における深層心理を書いた映画だったが、中々腹黒いシーンが多かった。
自分の就活時代を振り返って
人の内面や自分の当時の考えを振り返えれたのは良かった。
ただ、この映画自体の感想はそこまで面白くなか
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.0

非常にまとめられた映画で見やすかったが面白味はなかった。
長澤まさみの演技力に感動したが内容としては予想通り。

最高の人生のはじめ方(2012年製作の映画)

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「1つのドアが閉まれば、また1つ新しいドアが開く」
人生で挫折があっても新しい道がある。家族愛と交流、人間関係を考えさせれた1本。

めっちゃほっこりしました。