IDLMsのshukiさんの映画レビュー・感想・評価

IDLMsのshuki

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透明人間(2019年製作の映画)

3.6

期待してなかったけど普通に面白かった
最後の最後もう一つ工夫あったらなお考察できたけど

EXIT(2019年製作の映画)

3.5

この内容でしっかり最後まで展開作れるのがすごい

バズ・ライトイヤー(2022年製作の映画)

3.7

映像が凄くて映画館imaxで見たかった
布石も丁寧な映画作りって感じ

火花(2017年製作の映画)

3.5

原作読んでないけど最後の結末のリアルさ好きだし菅田くんの演技とても良かった

7月22日(2018年製作の映画)

3.6

ドキュメンタリータッチで描く実話。衝撃的過ぎる
人を壊すも救うも思想なんだろう

ピノキオ(2022年製作の映画)

3.5

シンプルながら力強い作品
ピノキオの描写が良いバランスついてた

Mr.ノーバディ(2021年製作の映画)

3.7

ジェームズガン的なノリ
残るものは全くないが単純に楽しい
ちゃんとやられるのが良い

グレイマン(2022年製作の映画)

3.6

ストーリーは中身無いけどアクションとカメラワークで頑張った

ソー:ラブ&サンダー(2022年製作の映画)

3.7

普通に面白いし演出も流石。けどやっぱりブラックパンサー以来単独作品であそこまで上がるのまだないなぁ。いや面白いんだけどね。
マーベルならでは感が減ってきてるのかなぁ

007/ノー・タイム・トゥ・ダイ(2019年製作の映画)

3.8

この長さもあっという間だったし、流石のスタイリッシュさ。ただ、物語が前後半で分かれ過ぎてたかなぁ

ウエスト・サイド・ストーリー(2021年製作の映画)

3.5

監督力は本当に凄い。衣装も映像も良い。
ただ、やっぱり舞台版も含めて設定に時代錯誤感が否めない感はかんじてしまうかもなぁ

トップガン マーヴェリック(2022年製作の映画)

4.0

マジ王道で古き良き映画をそのまま作ったんだけど、だからこそのアナログ感や血の通わせ方が最高。映像凄すぎ。
ザハリウッドな映画でエモエモでした

幸せのレシピ(2007年製作の映画)

3.6

リメイクとは知らず
大きい波がある訳じゃないが意外と大人で安心して観れる

ジャングル・クルーズ(2020年製作の映画)

3.5

思ってたよりは凝ってた
でもまぁただのアトラクションを引き伸ばすと軸は薄まるよね

劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020年製作の映画)

4.1

序盤は少しヴァイオレットの個人的ストーリーが強い気がしたけどさすがの構成でした。
良すぎた、、、何よりこの作品が世に出た事にただ感謝。

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

ゾンビ案はniceだけどマーベルってよりディズニーって感じ?
力技で面白いは面白いけど、マーベルである意味がなぁ、今後マルチバースの何でもアリ設定の弊害が他作品に広がらない事を願う

THE BATMAN-ザ・バットマンー(2022年製作の映画)

3.8

ヒーローの出てくるサスペンスという印象が非常に強いけど、その分脚本は練られているので面白い。相当のプレッシャーもあったと思うけど、今までと少し角度変えてきたのも
凄い。
古い映画の良さをリバイバルさせ
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アダム&アダム(2022年製作の映画)

3.6

まあまあ楽しめる
よくある設定だけどドラマ側に比重増やした系

孤狼の血 LEVEL2(2021年製作の映画)

3.8

前作より多少のツッコミ所はあるけど、役所広司の存在感を鈴木亮平が補いその他役者や脚本等相互で十分に面白い

エノーラ・ホームズの事件簿(2020年製作の映画)

3.4

世界観は良いけど邦題のミスリードでもっと推理を期待してしまった

ウィンター・オン・ファイヤー ウクライナ、自由への闘い(2015年製作の映画)

3.6

記録が残っている事が貴重
個人的には日本人こそ見るべきだと思う。
たった8年前にこんな事が起きてたなんて知らなかった。
飼い慣らされてじわじわ殺される国と、明らかに不平に立ち向かう状況どちらが幸せなん
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ジュディ 虹の彼方に(2019年製作の映画)

3.7

当時のジョービズの抑圧は美化されるべきものでは無いが、渦中の本人にとっては最後までやり遂げる事に意味を持つしかなかったのだろか
演技がとにかく凄い
レインボーの象徴って初めて知ってびっくり

バケモノの子(2015年製作の映画)

3.4

テーマがブレて何が言いたいのかよく分からなかった

ミニミニ大作戦(2003年製作の映画)

3.5

脚本にリアリティがもうちょいあれば
やろうとしてることは良いんだけど

キングスマン:ファースト・エージェント(2020年製作の映画)

3.7

最終ガジェットとギャグが減った分キングスマンらしさは下がったが重厚な古典スパイ映画の雰囲気はある

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

3.5

悪くは無いんだけど流石に時代錯誤感と、監督の子供時代からの憧れを捨てきれない感がなんかなぁ

キャッシュトラック(2021年製作の映画)

3.7

重厚感とエンタメ感のバランスが丁度良い
リメイクなのね
日本版のパッケージは安っぽくてアカン

特捜部Q カルテ番号64(2018年製作の映画)

3.5

なんでそこ他の同僚いないねんとかツッコミ所はあるけど重厚さは良い

特捜部Q Pからのメッセージ(2016年製作の映画)

3.6

丁寧な作り
神って人間に都合よく解釈されて不幸だよなって思う

工作 黒金星と呼ばれた男(2018年製作の映画)

4.1

実話ってのが凄すぎるし
フィクションの作り方もこの長さでの構成も含め監督の実力もめちゃ凄い。めちゃ面白かった
単語は難しいけど

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