しゆんすさんの映画レビュー・感想・評価

しゆんす

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映画(213)
ドラマ(4)

7番房の奇跡(2013年製作の映画)

4.6

のみゅをのおすすめ。

泣かせにきてて、泣かせられた。

子役がかわいくて、惹かれた。

理不尽!

笑いもあっておもしろかった

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

4.3

賑やかで登場人物ユニークで見ていて楽しかった!!!!!!

一緒に踊り出しちゃいそうになった!!!!!

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

4.3

前作につづいて。

こういうの見てると一人で過ごす時間っていいなって、大事だなって感じる。

淡々とした生活に憧れる。

インファナル・アフェア(2002年製作の映画)

4.5

あっという間に見終わったかんじ。

両者の駆け引き、そこからの緊迫感が見ていておもしろかった。

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

4.4

映画全体の雰囲気が好きだった。

なにかを得るためにはなにかを失わなければならないわけで、そのために主人公はいろんなものを失っていくわけだけど、その過程で、この世界はかけがえのないものばかりなんだとい
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銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.1

ふざけたおしてばっかの序盤はめちゃくちゃおもしろかった。ただ、ふざけてるだけ。

戦いも迫力あっておもしろかったけど、ふざけたおしつづけてほしかったなぁ。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.4

できすぎなストーリーだけど、見終わった後はハッピーな気持ちになった。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

4.5

おもしろい!

笑えるし最後は心温まるかんじ。

みんなが大集合したときが最高だった。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

4.2

有村架純かわいかった

1.5回は泣ける

過去に戻ってみたいなぁ。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

どんでん返しすごい。

自分一人では伏線を回収しきれない。

追いつめられてはじめて人は本気になれる。

バベル(2006年製作の映画)

4.1

遠い世界のできごとが少しずつ繋がってておもしろかた

累 かさね(2018年製作の映画)

4.5

この作品の一番のすごさは、主演の2人が2つの役を見事に演じきっているところだと思う。圧倒された。

ストーリーの先が読めなくて、楽しみながら見ることができた。

外見の醜さは簡単に見えるけれど、内面の
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ルーム(2015年製作の映画)

4.3

子どもの演技がめちゃ上手い、そしてかわいい。

暗い過去を乗り越えて新しい生活へ踏み出す母親とその子どもの姿に感動した。

ふきげんな過去(2016年製作の映画)

4.0

淡々とした映画。

何気ない会話がおもしろい。

現実的なような非現実なような。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.2

敵対する関係にある2人のやりとりがおもしろかった。

ディカプリオ逃げるのうますぎ。

実話にある程度基づいているみたいでさらに驚き。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.1

のみゅをとまーたんと鑑賞。

登場人物それぞれの感情、そして正義や信念がぶつかっていた。

自分の正義を貫いた故に殺された者、あるいは殺していく者、本当の正義とはなんなのかを改めて考えさせられる。
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GO(2001年製作の映画)

4.7

主人公の生き様がかっこいい。

人それぞれの考え方がある中で、心の葛藤を抱えながら自分自身を貫く姿に惹かれる。

深い言葉、かっこいい言葉が多かった。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.4

お母さんの人柄が素敵だった。

お母さんの愛でお湯が沸けた。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.0

想像してた怖さとはちがった。

何気ないシーンでさえ不気味な雰囲気があった。
もう一回見ればもっと多くのことに気づけるんだろうなぁ

期待値が高かったぶん、ちょっと。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

今話題のやつ。

伏線回収がすごかったし、登場人物キャラ濃すぎてめちゃ笑えた。

映画作成の裏側とかも知れて楽しかった。

また見たい。

あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

4.3

基本的にハッピーな気持ちになれるけど最後は切なかった。

この俳優好き

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

4.3

ほのぼのしてる。
自然の中で自給自足生活に憧れる。

意外と忙しい生活してるんだなぁ。

君が君で君だ(2018年製作の映画)

4.9

ハンパない映画だった。

いきすぎた愛はもはや狂気だった。
けど、そんくらい人を好きになれるってすごい。
何回でも見たい。

僕が僕であるために、いい歌。

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.1

こういう系の映画あんま好きではないけど、そのわりにはおもしろかった。

前作知らなかったのがいたかった。

フネスモリと鑑賞。

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

4.5

切なすぎる。

もし自分がと想像したら恐ろしくて仕方ない。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

4.0

タイトルがいい感じだからみた

イタリアの街並みきれい

ちょっと想像してた映画と違ってびっくりしたし、後半からの怒涛のシーンは衝撃的だった。

野村とまさしと鑑賞

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