しゆんすさんの映画レビュー・感想・評価

しゆんす

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映画(225)
ドラマ(6)

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.5

新年初っ端からとても重く深い映画を鑑賞。

前半のストーリーは楽しく見れたけど後半になってからは見ててつらかった。

いつ死んでしまってもいい、明日人生が終わってしまってもいい、それくらいの毎日を過ご
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めぐり逢えたら(1993年製作の映画)

4.6

見たかったやつがツタヤで借りられてたので、これを鑑賞。

設定がおもしろくて、子どもは可愛くて、演技も上手で全体的にけっこう好きかもしれない

ラジオを通じてっていうのがなんか良かった

エンパイアス
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3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

4.3

ジグソーパズルをやりながら鑑賞。

この時間にこれだけのものを詰め込めるかと感心。

漫画の方が好きだけど、映画も良かった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

クイーン、そしてフレディーマーキュリーの生涯はドラマチックで感動的だった。

苦労すればするほどその人は強くなれる。

あれだけの観客の中で歌を歌うというのはどんな気持ちなんだろう。

ボウリング・フォー・コロンバイン(2002年製作の映画)

4.2

アメリカの銃規制をめぐるドキュメンタリー。

マイケルムーア がぐいぐいでおもしろかった。

途中で流れたアニメーションがアメリカの実態をわかりやすく説明してた。

告白(2010年製作の映画)

3.7

どろどろ。
途中で寝ちゃってよくわからん。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

4.6

音楽ノリノリでカーアクション見応えあって、見ててテンション上がる!

主人公が音楽に合わせながら歩いたりしてるの見ると自分もやりたくなる。

そろそろ免許とりにいこ。

天然コケッコー(2007年製作の映画)

4.4

不器用で天然な主人公の姿は、少しもどかしくもあるけどその一生懸命さに好感が持てる。

田舎暮らししてて東京に憧れるような人に憧れる。

リアルな日常の中に中学生特有の世界観、雰囲気が漂っていて、懐かし
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オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

4.3

重いような重くないような。

心に闇を抱えた人たちに共感できるところもあればできないところもあった。

生きるって難しい。

横道世之介(2013年製作の映画)

4.8

大好きな映画。

登場人物みんな良い人で見ててほっこりする。
特によのすけとしょうこさんの2人は微笑ましくて見てて笑顔になれる。

全体の雰囲気も良くて笑えるシーンもあって最高かよ!

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.6

オードリーヘップバーンがかわいすぎる。

ローマで遊ぶシーンが良すぎてローマに行きたくなるぅ。

ローン・サバイバー(2013年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

圧倒的に不利な状況に立ち向かう姿は、かっこよく見えてしまうが、、

自分たちの信念を貫き、敵に立ち向かうアフガンの村人が素晴らしかった。


ネットで調べたら作り話が多かったと知り幻滅。でもそういうも
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7番房の奇跡(2013年製作の映画)

4.6

のみゅをのおすすめ。

泣かせにきてて、泣かせられた。

子役がかわいくて、惹かれた。

理不尽!

笑いもあっておもしろかった

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

4.3

賑やかで登場人物ユニークで見ていて楽しかった!!!!!!

一緒に踊り出しちゃいそうになった!!!!!

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

4.3

前作につづいて。

こういうの見てると一人で過ごす時間っていいなって、大事だなって感じる。

淡々とした生活に憧れる。

インファナル・アフェア(2002年製作の映画)

4.5

あっという間に見終わったかんじ。

両者の駆け引き、そこからの緊迫感が見ていておもしろかった。

世界から猫が消えたなら(2015年製作の映画)

4.4

映画全体の雰囲気が好きだった。

なにかを得るためにはなにかを失わなければならないわけで、そのために主人公はいろんなものを失っていくわけだけど、その過程で、この世界はかけがえのないものばかりなんだとい
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銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.1

ふざけたおしてばっかの序盤はめちゃくちゃおもしろかった。ただ、ふざけてるだけ。

戦いも迫力あっておもしろかったけど、ふざけたおしつづけてほしかったなぁ。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.4

できすぎなストーリーだけど、見終わった後はハッピーな気持ちになった。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

4.5

おもしろい!

笑えるし最後は心温まるかんじ。

みんなが大集合したときが最高だった。

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

どんでん返しすごい。

自分一人では伏線を回収しきれない。

追いつめられてはじめて人は本気になれる。

バベル(2006年製作の映画)

4.1

遠い世界のできごとが少しずつ繋がってておもしろかた

累 かさね(2018年製作の映画)

4.5

この作品の一番のすごさは、主演の2人が2つの役を見事に演じきっているところだと思う。圧倒された。

ストーリーの先が読めなくて、楽しみながら見ることができた。

外見の醜さは簡単に見えるけれど、内面の
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ルーム(2015年製作の映画)

4.3

子どもの演技がめちゃ上手い、そしてかわいい。

暗い過去を乗り越えて新しい生活へ踏み出す母親とその子どもの姿に感動した。

ふきげんな過去(2016年製作の映画)

4.0

淡々とした映画。

何気ない会話がおもしろい。

現実的なような非現実なような。

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

4.2

敵対する関係にある2人のやりとりがおもしろかった。

ディカプリオ逃げるのうますぎ。

実話にある程度基づいているみたいでさらに驚き。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

4.1

のみゅをとまーたんと鑑賞。

登場人物それぞれの感情、そして正義や信念がぶつかっていた。

自分の正義を貫いた故に殺された者、あるいは殺していく者、本当の正義とはなんなのかを改めて考えさせられる。
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GO(2001年製作の映画)

4.7

主人公の生き様がかっこいい。

人それぞれの考え方がある中で、心の葛藤を抱えながら自分自身を貫く姿に惹かれる。

深い言葉、かっこいい言葉が多かった。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.4

お母さんの人柄が素敵だった。

お母さんの愛でお湯が沸けた。

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.0

想像してた怖さとはちがった。

何気ないシーンでさえ不気味な雰囲気があった。
もう一回見ればもっと多くのことに気づけるんだろうなぁ

期待値が高かったぶん、ちょっと。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

今話題のやつ。

伏線回収がすごかったし、登場人物キャラ濃すぎてめちゃ笑えた。

映画作成の裏側とかも知れて楽しかった。

また見たい。

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