Shuntaさんの映画レビュー・感想・評価

Shunta

Shunta

ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

4.0

これを機に洋画を好きになった人が多いのかなという映画。
私もそのうちの1人です。

ゼロ・ダーク・サーティ(2012年製作の映画)

4.0

実際の拷問はあれ以上のことをやってるとなると恐ろしい。
私だったらすぐに口を割ってしまうかもしれない。

アルゴ(2012年製作の映画)

4.1

やはり私はベン・アフレックが好きだ。
何があってもベン・アフレックが天才なのは間違いない。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.2

記事は何かの偏りを必要としない
序盤のバロンのセリフが響いた

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

4.5

無名のカウボーイの言い分を誰も聞いてくれない。しかし己の道を貫き、それが今の抗HIV薬になっているとなると、素晴らしさしか感じない。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.5

どちらも子供への思いやりのために施したこと。
里親に引き受けした時の娘の演技は素晴らしかった。

WE ARE YOUR FRIENDS ウィー・アー・ユア・フレンズ(2015年製作の映画)

3.8

身近な音を組み合わせるだけで、客を盛り上げることは現実でも可能なのかな

サウスポー(2015年製作の映画)

4.1

妻を亡くして人生も崩壊したも同然。
しかし努力は裏切らない。
それにしてもジェイクはどん底に落ちて、這い上がる役が似合う。

ボーダーライン(2015年製作の映画)

3.9

こんなことが現実で起きているのかと思うと鳥肌が立つ

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

4.4

チームを家族に見立てる。
教え方をひねるだけでこんなにも変わるんだ

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.4

死と恋愛だけは時間を戻してもどうにもならない。とても辛い現実。

アデライン、100年目の恋(2015年製作の映画)

4.0

息子の父もよほど彼女を深く愛していたに違いない。
ブレイクライブリーが美しすぎる

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

4.1

良きライバル。互いに高め合う姿に感動。
危険と隣り合わせのF1の世界をよく知れた。

>|