5hunさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(1217)
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ヴェノム(2018年製作の映画)

3.7

ヴィランが主人公の作品とあって、他のマーベル作品とはまた異なる面白味が。ただヴェノムがまあまあいいやつ

ピッチ・パーフェクト ラストステージ(2017年製作の映画)

3.3

これまでとは一線を画すはちゃめちゃっぷり。歌は文句なしのカッコよさ

ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

3.6

壮絶な戦いの終焉。アクションもストーリー展開も見応えあり。これまでの伏線がどんどん解かれていくので気持ちいい

ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

4.0

物語の構成が素晴らしく、どんどん惹き込まれる。ハードボイルドな父子の話

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.3

重々しさと滑稽さのバランスがよく、どんどん惹きこまれる。現代社会の“違和感”を独特なトーンで描いた傑作

ピッチ・パーフェクト(2012年製作の映画)

3.6

女性の多様性やシスターフッドなどが詰まった今を象徴する作品。コメディのセンスもいい

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

4.0

時折は入る余白を持たせた長回しカットが印象的。心情や事の重さを慮る。あまりに痛々しいが、見て間違いなかった一作

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

4.2

これからの時代に必要なことがみっちり凝縮している。長さが苦にならない展開と演出にも感服

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.5

皆それぞれが悩みを胸に抱えながら生きてる、等身大のドラマ。ビルも少年も演技が◉

オンリー・ザ・ブレイブ(2017年製作の映画)

3.6

実話とあってまるでドキュメンタリーのようなリアリティ。山火事の恐ろしさに震えた

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.3

多角的な視点で物語が進んでいく構成が素晴らしかった。観た後の幸福感がすごい

セブン・シスターズ(2017年製作の映画)

3.4

人口増加に警鐘を鳴らす社会派アクション。ストーリーが秀逸で終始釘づけ

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

3.5

ニモに決して引けをとらない見応え。ドリーをはじめ魅力的なキャラたちが◉

移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

3.2

ラピュタ×マッドマックスのような世界観。物語はいまいちだがアクション見応えあり

トランス・ワールド(2011年製作の映画)

3.7

正直、演出などの細かい部分はリアリティにかけるものの、プロットはとても秀逸だった

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

3.7

デンマークの戦後を知る機会がこれまでなく印象的だった。子供たちの演技も見事

劇場版 夏目友人帳 ~うつせみに結ぶ~(2018年製作の映画)

3.5

安定の面白さ。美しい映像とノスタルジックな雰囲気に癒される。起伏豊かなストーリーも◉

日日是好日(2018年製作の映画)

3.8

四季が、伝統が、月日が、五感を揺さぶる美しい日本映画。樹木希林さんの演技がまた観たくなる

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.6

生きるための物語でなく、生きる意味を探す物語。超奇想天外ながら、なぜか深い

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

3.5

ディズニーらしからなぬユーモア満載の作品。物語より、色んな仕掛けにニヤニヤ楽しめる

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

3.4

日本人らしい文化伝統や慎ましさをまとった和製ファンタジー。よきお話でした

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.6

昔から映画作品を見てる人には興奮必至。ブロリーに、超迫力の映像に、知らない過去に、アガる。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

4.0

気に留めることもなかった「感情」の大切さ。生きることの尊さを再認識させてくれる

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

4.1

想像がつかない展開に釘づけ。クセがあり、それでいて人情味あるキャラたちも素敵だった

インソムニア(2002年製作の映画)

3.4

もちろんサスペンスとしても面白いが、不眠という要素がストーリーに重みをプラス

ブギーナイツ(1997年製作の映画)

3.7

いろんな欲望が詰まったアメリカらしいヒューマンドラマ。バカだし深いし熱い

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

4.2

個人的に「マイ〜」シリーズで一番好き。命の尊さを感じさせられる名作

かもめ食堂(2005年製作の映画)

4.0

フィンランドにマッチした独特な空気感が心地よすぎる。心あったまるご飯食べたい

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

4.5

黒人と白人、親と子、仕事と家庭。様々な対比から映し出すアメリカ。文句なしの名作

アイアンマン3(2013年製作の映画)

3.3

1、2以上の迫力なアクションシーンは見応えあり。なんも考えずに楽しめる

リンダ リンダ リンダ(2005年製作の映画)

3.3

飽きずにみられる青春ムービー。おもっきりティーンものなのに、なんだか味がある

信長協奏曲(2015年製作の映画)

3.4

ドラマが面白く、それをよく補完してる。奇想天外なストーリーながらまとまりも◉

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.8

前作に続き、リアルで迫力あるアクションシーンは健在。何も考えずに楽しめる

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.9

アクションシーンがかなり本格派で見応えあり。敵も味方も硬派な雰囲気も◉

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.6

事の大筋は見えているのに、先が気になって仕方ない。構成が秀逸。実話というのも驚かされる

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