ふゆさんの映画レビュー・感想・評価

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SFとホラーは苦手

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ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

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とても美しくて奥が深い映画。解説を読んで理解してから見たらまた違う視点で見ることができて面白そう。これはもう一度見たい。

ナイトクローラー(2014年製作の映画)

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度を越した職業病。何が本当で何が嘘か。私も情報に踊らされている

イントゥ・ザ・ウッズ(2014年製作の映画)

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期待しすぎたのもあり面白くはなかった。この映画でアナ・ケンドリックが苦手だと認識する。

ソウ(2004年製作の映画)

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衝撃的だったはずなのに何故こんなにも覚えていないのだろう。だからといってもう一度見る気にはならない。ただここに記録しておく

ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女(2005年製作の映画)

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夢がつまってる。子供の頃ハラハラドキドキわくわくしながら見ていた。こういう作品で映画を見ることの楽しみを知った。冒険ファンタジー最高~!

シャッター アイランド(2009年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

こりゃ騙されましたわ。とても面白い。途中で水を飲んでるおばさんがコップを持っていないのに持っているような仕草をしているのは何故?そこは本当に謎だった。しかし本人も周りも切ない。

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

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やっぱり病気もの苦手だわ。だけど健康な体のありがたみを思い出すことはできる。この世から病気なんてものひとつ残らず無くなってしまえばいいのにーーー

マレフィセント(2014年製作の映画)

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アンジーの美しさ。愛情はちょっとしたすれ違いで憎しみに変わることもある

テッド(2012年製作の映画)

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大人になってから初めて買ったぬいぐるみはテッド。部屋にひっそりと置かれている。映画はそんなに好きじゃない

アナと雪の女王(2013年製作の映画)

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まんまとオラフの魅力に落ちた女。ストーリーも好きだし歌も好き。泣いちゃうよね姉妹愛

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

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ベリベリキュートな映画。だいすき。もうこんな季節🎄 今年も観ますか。

江ノ島プリズム(2013年製作の映画)

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おすすめされて見たけれど何一つ刺さらなかった。でも江ノ島には行ってみたい

スマグラー おまえの未来を運べ(2011年製作の映画)

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安藤政信に惚れる映画。多少の拷問シーン見たことあるけどそのなかでも一番といっていいほどゾワゾワ鳥肌がたった。

くちびるに歌を(2015年製作の映画)

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ガッキーの透明感。こんな先生いたらリアル中学聖日記。中学生は子供でも大人でもないかけがえのない瞬間

ハルフウェイ(2008年製作の映画)

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中学生のときこんな高校生活に憧れたしこうなると思っていた。現実は冷たかった。岡田将生はいなかった。

花とアリス(2004年製作の映画)

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永遠の宝物。歳を重ねてもずっとこの映画を楽しめるこころを持ち続けたい

黒い家(1999年製作の映画)

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初めて夜中のトイレが怖くなった小説。映画は少しコミカルになっていて見やすかったと思う。 大竹しのぶはやっぱり恐ろしい

グラスホッパー(2015年製作の映画)

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映画館で観たのにほとんど覚えてない自分に嫌気。むらじゅんと山田涼介本当の親子でも違和感ない

真夏の方程式(2013年製作の映画)

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柴咲コウもよかったけど、吉高由里子もしっくりくる。ガリレオシリーズ復活願う

寄生獣(2014年製作の映画)

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深津絵里の血の通っていないような美しさ。染谷将太の演技の上手さ。なによりもう4年前ってことが恐怖

ライチ☆光クラブ(2016年製作の映画)

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巷で噂の中村倫也氏の舞台版を観に行ったけれどそのときの衝撃には敵わなかった

予告犯(2015年製作の映画)

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漫画で泣いて映画でも泣いて 戸田恵梨香のかっこいい感じの役素敵

たまたま(2011年製作の映画)

4.5

大切なひとに手紙を書きたくなる。考えるな、感じろ そう言われてる気がした。身近な人にほど言葉で感謝を伝えるのが苦手なところがあるからそんなんじゃダメだなぁと思う。目の前にいる今伝えなきゃ。恥ずかしさと>>続きを読む

カケラ(2009年製作の映画)

3.1

女の子。可愛い いい匂い 柔らかい。そこに性的興奮があるかないかは別として同性だって触れてみたくなる人はいる。好きなものは少しずつ食べるのがいいんだよ、そうかもねそうだよね
かたせ梨乃さんの粘着質
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パンとスープとネコ日和(2013年製作の映画)

3.8

シンプルに生きることの美しさを感じる。自信がないから飾ろうとする ごちゃごちゃする。主人公は一見冷たくも見えるけど自立している人ほどドライである、と聞いたことを思い出してなんだかしっくり納得した。光石>>続きを読む

獣道(2017年製作の映画)

3.8

伊藤沙莉が清々しくてかっこいい たまに声ハスキーすぎて心配になったよ。生まれる先は選べないこどもの居場所って。自分で探して見つけるしかなかった愛衣は強いけれどやっぱりどこか虚しい。でもそれは無意識に“>>続きを読む

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