シネフラさんの映画レビュー・感想・評価

シネフラ

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トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

3.6

おもちゃ達の適材適所感、素晴らしい。
これでオチついたと思っていたのに、まさか4が出来るとは!!
そんな作品だったな。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

3.4

この時期に観賞できてよかった。
空襲のシーン怖い。
日常で死と隣り合わせというのは、、、

この時代を懸命に生きた、生き抜いた先人達のおかげで、今がある。
逞しい、感謝である。

さて、お墓参りに行く
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パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー(1998年製作の映画)

3.0

ちょっと、、イメージと違った。。
そうか実話ベースなのか。。
そんな作品だったな。

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

圧倒的な映像美。東京という街の現実感に引き込まれる。それ故、非日常のファンタジー設定が全くのフィクションではなく、もしかしたらと思わせる説得力となる。

ゆっくりゆっくり滅亡に向かっている世界。それで
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万引き家族(2018年製作の映画)

3.2

生まれてくる家族は選べない。
ガチャみたいなもんだよ、ホント。。
血の繋がりは絆の一つのパターンに過ぎなくって、絶対的なものではない、と。
誰しもがこの家族のようになる可能性がある。そんな作品だったな
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ナイト ミュージアム2(2009年製作の映画)

3.0

懐中電灯があんなにカッコいいとは!!
ミニチュアコンビええなぁ。
キャラが増えてゴチャゴチャした感ある。
そんな作品だったな。

ナイト ミュージアム(2006年製作の映画)

3.3

設定がおもしろいよなぁ。
展示物(とは言いたくないが、、)もみんなキャラクターいい!!
そんな作品だったな。

3月のライオン 後編(2017年製作の映画)

3.2

一つの事だけに集中する人間が強いのか。
一つの事以外にも取り組む人間が強いのか。
それにしても伊藤英明がカッコいい。
そんな作品だったな。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

子育てってキツいんだろうな。この年齢になると、親の偉大さを実感する。

これからうんざりするほど一緒にいるじゃん。というセリフが心に残った。

そう。そうは言っても、別れは来る。
それが、家族なのかな
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ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.0

冒頭のシーンはキレイ。
でも、やはりミュージカルは肌に合わないなと再確認。
そんな作品だったな。

3月のライオン 前編(2017年製作の映画)

3.2

女優陣皆キレイ。棋士の所作の美しさ。
タイトル戦は非日常感が強く、緊張感ハンパない。
そんな作品だったな。

カメラを止めるな!スピンオフ「ハリウッド大作戦!」(2019年製作の映画)

3.4

おかわり。
分かっていても面白いのはさすが!!
一作目をつい観たくなってしまう。
そんな作品だったな。

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.5

若さって危うい、イライラする。と感じてしまうのは、自分が大人になっ(てしまっ)た証拠なのだろうか?
スパイダーマンは孤独なヒーローという印象強いが、本シリーズはそうじゃないので好き。
そんな作品だった
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マイ・バック・ページ(2011年製作の映画)

2.8

熱い昭和の話。なのだろうけど、全く入っていけなかった。。
そんな作品だったな。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

2.9

西田敏行の演技しか印象に残ってない。。
逆に原作が気になる。
そんな作品だったな。

祈りの幕が下りる時(2017年製作の映画)

3.1

自然に物語に入れた。
ということは演者さんの演技が自然で上手いといことなんだろうなぁ。
と強く感じた。
そんな作品だったな。

チェイス!(2013年製作の映画)

3.1

設備はあっても、それを使いこなせないと効果は半減するのだ。。
刑事の相棒がええキャラ。
そんな作品だったな。

ガタカ(1997年製作の映画)

3.1

今観たから世界観の設定が容易にイメージ出来るが、公開当時はかなり先進的な設定なのでは!?
ジュード・ロウがイイ。
そんな作品だったな。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

3.2

冒頭シーンの爽快感は最高!!
音楽と動きをリンクさせた撮り方は心地よい。
が、ストーリーが進むにつれて。。
そんな作品だったな。

ジャンヌ・ダルク(1999年製作の映画)

2.9

ミラ・ジョヴォヴィッチが美しい。
そんな作品だったな。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

3.1

スポ根系だと思って観たら、、、
重厚なストーリーだった。。
そんな作品だったな。

スター・トレック(2009年製作の映画)

3.0

クルーのキャラが立ってくると少しずつ引き込まれた。
時系列が若干ややこしく感じた。
そんな作品だったな。

ステイ・フレンズ(2011年製作の映画)

3.0

ゲイがエエ奴。
要所にフラッシュモブ。
そんな作品だったな。

プロメア(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

いやー激アツだわ!!

グレンラガン好きにはたまらないだろうなぁ。たまらなかったなぁ。。
後半、ガロが「ドリル!?」ってボソッと言うシーン鳥肌!!

2時間の中にこれでもか!と言うぐらいに盛りだくさん
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ターミネーター4(2009年製作の映画)

3.0

きっとこれはこれでいいんだろうなぁ。
どうしても2と比べてしまうなぁ。。
そんな作品だったな。

聖の青春(2016年製作の映画)

3.0

松山ケンイチの役作りが凄まじい。
将棋しかできないと言うけれど、
自信あるものが一つあれば、それだけで人は生きていける。
そんな作品だったな。

女子ーズ(2014年製作の映画)

3.1

単純に女子ーズがかわいい。
現実でも仕事と"何か"の両立は大変だ。
怪人のデザインがしっかりしてるから、チープ感がなくて良い。それにしても、ヒーローの格好は世間では浮くなぁ。。
そんな作品だったな。

パリ、ジュテーム(2006年製作の映画)

3.0

いろんなパリがある。
いろんな人生がある。
ラスト、もっと各エピソードが繋がってくれたら、もっと満足だったかなぁ。
そんな作品だったな。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.0

もしこれが自分だったら…一体どう感じるのだろうか。
完璧な箱庭の中の幸せか、はたまた……
そんな作品だったな。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.0

初見の為、設定や用語など理解せねばならない事が多い。
色彩はキレイなのですが、少し酔いがち。
マントが賢い。
そんな作品だったな。

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.3

前作程の爽快感はなかった。
次作以降の布石となるということなのか。
そんな作品だったな。