シネフラさんの映画レビュー・感想・評価

シネフラ

シネフラ

映画(378)
ドラマ(112)

マエストロ!(2015年製作の映画)

3.0

西田敏行の圧倒的指揮者感。

オーケストラは人数多いので、纏めるのは大変そうです。。
見えないからこそ音は、音楽は美しい。

そんな作品だったな。

恋するモンテカルロ(2011年製作の映画)

3.1

女性3人組が全員カワイイのは、レアケースではないかと思います。

すれ違いでハラハラします。

そんな作品だったな。

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

3.0

たとえ吃音がなくても、国民へのスピーチなんて緊張し過ぎてできない!

バルボッサがいい仕事してます。

そんな作品だったな。

オズランド 笑顔の魔法おしえます。(2018年製作の映画)

2.9

悪くないのです、、
個人的にはハマらず、、
この作品の西島秀俊にはハマれず、、

ただお仕事ムービーとしては普通に楽しめます。

そんな作品だったな。

妖精ファイター(2010年製作の映画)

3.2

ジャケットの出オチかと思いましたが、いい意味で期待は裏切られました。
展開が早く広くの為、キチンと風呂敷を畳めるのか心配でしたが…杞憂でしたね。

子役が可愛くて、トレーシーのキャラクターが抜群!!
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紙の月(2014年製作の映画)

3.1

怖いのは愛か金か人か。

プリントゴッコが懐かしすぎる!!

そんな作品だったな。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

3.3

地上波でやっているとついつい見てしまいます。
今回初めてハーレイ・ジョエル・オスメント君が出演していることに気付いた!!
(いまさら)

結局のところ、全てを手に入れた男の話

そんな作品だったな。

007 スカイフォール(2012年製作の映画)

2.9

冒頭のもはやお馴染みのチェイスシーン、、今回で確信したことが、、周りに迷惑かけ過ぎよ。。

結論私は007シリーズにハマれなかった。。
そんな作品だったな。

ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

3.0

蜷川実花作品と一目で分かる彩り。
キャスティングがかなり豪華である。

今見ると、、なんかリアル。。
見ちゃいけないもの見た感じ。

そんな作品だったな。

かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~(2019年製作の映画)

3.1

原作未読。

恋愛は計算通りではいかないでしょうが、
佐藤二朗はいつだって計算通りの笑いを届けてくれます。

花火のくだりは純粋にイイ。

そんな作品だったな。

侍の名のもとに 野球日本代表 侍ジャパンの800日(2020年製作の映画)

3.5

野球と舞台裏が大好きな私にとっては、むちゃくちゃ刺さる内容でした!

代表選手の選考場面、面白いなぁ。
あんな話してるんやなぁ。
ゲームなら、ただ能力の高い選手を集めればいいけれど、現実ではそれだけで
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アーヤと魔女(2020年製作の映画)

3.0

唐突なバンド。

エンディングがほのぼの。

そんな作品だったな。

恋愛小説家(1997年製作の映画)

3.0

不器用というか。
素直すぎるというか。
言葉とは難しいもんです。

そんな作品だったな。

レヴェナント:蘇えりし者(2015年製作の映画)

3.0

むちゃくちゃ寒そうです。全編寒いです。
熊も自然も人もこわいよ。
わたしゃ生き延びられそうもない。

そんな作品だったな。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.0

近い将来こうなるのかな。。
みんなが使えば平和か?
何でも使い方次第?

そんな作品だったな。

おっぱいバレー(2008年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

青春(性春)でした。
欲望は力になる!

一軍>努力(おっぱい)>二軍
という序列がリアルでよかった。

そんな作品だったな。

メジャーリーグ3(1998年製作の映画)

3.0

メジャーでもマイナーでも、やっぱり野球ってのは面白いもんだな。

そんな作品だったな。

サカサマのパテマ(2013年製作の映画)

3.0

逆さまでよく分かりませんでした。。

そんな作品だったな。

メジャーリーグ2(1994年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

実績あって、一旦落ちてからの再浮上はアツいですね!

またお馴染みのメンバーに会えたという同窓会感がたまりません!

そんな作品だったな。

パディントン 2(2017年製作の映画)

3.1

街のみんなも刑務所のみんなも優しい。

刑務所が自由過ぎる。

そんな作品だったな。

イコライザー(2014年製作の映画)

2.9

デンゼル・ワシントンが強すぎる。

そんな作品だったな。

怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

予想に反して、、、
愛の物語でした。

グルー、エエ奴!!

そんな作品だったな。

ゴースト/ニューヨークの幻(1990年製作の映画)

3.1

"有名だけど観れてなかった"シリーズ

あの有名なシーン!めっちゃ序盤なんすね。しっかりエロい。
ウーピー・ゴールドバーグがガッチリ出ている事はホント初めて知りました。

デミ・ムーアむちゃくちゃカワ
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ラスト・ベガス(2013年製作の映画)

3.3

歳を重ねることで出る魅力がきっとある。
そんなことを感じさせてくれました。
なんだかんだあっても、昔からのノリを一緒に楽しめるツレは素晴らしいぜ!!

……それにしても、ベガスでのバチェラーパーティー
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茄子 アンダルシアの夏(2003年製作の映画)

3.4

面白い!
自転車レースに俄然興味が湧く。
体力はもちろん、めちゃくちゃ駆け引き!
勝つために、味方とはもちろん、場合によっては敵とも協力するというのが私には新鮮でした。
それでいて、結局最後に頼れるの
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THE 焼肉 MOVIE プルコギ(2006年製作の映画)

3.0

人と仲良くなるには、まずはいっしょに飯を食うこと。それはある意味真理だと思いました。

はい!焼き肉食べたくなります!!

そんな作品だったな。

こんな夜更けにバナナかよ 愛しき実話(2018年製作の映画)

3.1

どんな境遇であったとしても、自分の思うように生きられるのだ。

本人も周りの人もすん晴らしい!

そんな作品だったな。

チャッピー(2015年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

もっとライトなノリかと思ってました。

存外色々と考えさせられる内容でした。
子供の成長は周りの環境に左右されるということ。
ラストはハッピーエンドなのだろうか?見方によっては割とブラックなエンドじゃ
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ルパン三世 THE FIRST(2019年製作の映画)

3.0

なんだかんだルパンは観てしまいます。

ルパン三世の、一世(というかお祖父様)への敬意がカッコよろし。

そんな作品だったな。

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス(1993年製作の映画)

2.9

ストップモーションの映像は凄いのです。
が、世界観には全くハマらなかった。
インターホンはオシャでした。

ハロウィンとクリスマスは出会ってはいけない。
そんな作品だったな。

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

このような尺で出会いから別れ、そして再会まで描いているのは素晴らしい。

こどもの頃、漫画で読んだ時は特に何とも思わなかったけど、独身最後の夜を過ごす友人達が、小学生の時からのツレって激アツじゃない!
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007/カジノ・ロワイヤル(2006年製作の映画)

3.1

ついにダニエル・クレイグ版に到達!!

冒頭のパルクールがめっちゃカッコいいぜ!!(自身のパルクール好きに気付かされます)
ポーカーのルールはよく分からんが、オサレなのは分かります。

…ただ、尺が長
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シェフ!~三ツ星レストランの舞台裏へようこそ~(2012年製作の映画)

3.1

ハンドルを握ると性格が変わる人がいるように、厨房にいる時は、性格が変わる人がいるのです。

いやぁ、料理ってホントいいものですね。
そんな作品だったな。

ディープ・インパクト(1998年製作の映画)

3.0

ビーダーマンが、ビーダマンに聞こえて仕方なかったです。

ついつい『アルマゲドン』と比べてしまう。
そんな作品だったな。

カツベン!(2019年製作の映画)

3.1

カツの入った弁当のお話!!、ではありませんでした。
無声映画の時代に、映画の説明をする人のお話。

人によって得意な作品が違ったり、
同じ作品でも、人によって全く違う印象になったりするのが興味深い。
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