sioさんの映画レビュー・感想・評価

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マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.6

2020年17本目の作品 .

おうちで
映画館で見たいと思いつつ
逃してしまった作品

ストーリーは面白みがあって
スッと見てしまった

ドラマでも見てるような感覚で
見れてしまう

時間があるとき
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スキャンダル(2019年製作の映画)

3.5

2020年16本目の作品.

映画館にて 期待していた分、
サラッと終わってしまったような感覚

もっと内容が濃いのかと

キャストがいいとか
そういうことも大切だけど
ストーリーはもっと深くまであっ
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タナー・ホール 胸騒ぎの誘惑(2009年製作の映画)

3.8

2020年15本目の作品.

それぞれに魅力があり、
演技力に、素のような表情に、
恋をしてる心に惹き付けられるような
作品

笑いもありつつも、
ほんとに大切なものを
わかって欲しいというような
意
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君が生きた証(2014年製作の映画)

4.3

2020年14本目の作品.

このストーリーは
あなたが観なければ理解し難い内容に.

私もこの作品を見ていくうちに
惹かれるところが沢山あった.
だからこそ、沢山の方に
見てもらいたいと思いました.
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カミソリ(2015年製作の映画)

3.3

2020年13本の作品.

修羅場って誰しもあります

人生の間違えも沢山ある

だから 浮気 って言葉が
あるのかもしれません.

少しソワソワするような
交感神経刺激したいときにどうぞ.

君かボクか(2013年製作の映画)

3.4

2020年12本目の作品.

どこにでもある 夫婦だ
そう感じた

そして、少しひねくれてて、
人間として面白いところが
沢山詰まっている.

仲良しな夫婦
喧嘩するほど仲良し
なんて憧れたりして.

スノーマン(2015年製作の映画)

3.3

2020年11本目の作品.

「 愛に言葉はいらない 」

見れば分かります.
男の子の笑い声だけが私には響きました

男の子の表情や行動が
あなたにはどう響きますか

私は子供らしくて人間らしいな
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EVERYTIME WE SAY GOODBYE/エヴリタイム・ウィー・セイ・グッドバイ(2014年製作の映画)

3.4

2020年10本目の作品.

このショートフィルムの
気に入ったところはどこかと言われたら
私はナレーションかもしれない.


どこか寂しい低音の声と
少し微笑んでしまうような場面

笑いありの意味が
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愛おしい家(2015年製作の映画)

3.4

2020年9本目の作品.


タイトルを知りながこの作品を観ると
きっと何か恋しくなるものがあるのだと
感じることのできるストーリーに
なっていると思う.


どんどん進む毎日にふと気づくもの
寂しい
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ラストレター(2020年製作の映画)

4.1

2020年8本目の作品 映画館で.

公開日初日に.

ラストレター
名前からどんな物語を想像しますか


私が気に入ってしまったところは、
映像の中の太陽光の入り方と
カメラワークの温かい感覚です
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一妻多夫制(2014年製作の映画)

3.3

2020年7本目の作品.

漢字をよく読んでから観てもらいたい映画

どんな話?なんて
漢字を見ればわかる

最後の最後まで.


毎日の日々が当たり前と感じたときから
誰かの心はどこかに
置いてきぼ
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母は誰でも女である(2014年製作の映画)

3.3

2020年6本目の作品.

母は誰でも女である
そして女はいつか母になるときが
くるかもしれない

短編ではあるが
何かに気付くということが
しっかり描かれているような.


人生の通過点が描かれてい
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完璧な男(2014年製作の映画)

3.4

2020年5本目の作品.

ショートムービーだけど
ストーリーが完結してて
スッキリする話.


完璧な男って?


このストーリーを見れば簡潔に
すぐにその意味が理解できたりして.

花より男子ファイナル(2008年製作の映画)

4.2

心から
一番に大好きなドラマです.


あの頃の記憶はいつまでも.


ずっと大好きでした.

メリークリスマス(2015年製作の映画)

3.3

2020年4本目の作品.

楽しい食事の席から
何が始まるのかと.

楽しい気持ちから
どんな変化が見えますか

短編なのに、
短編だからこその
ストーリー性なのかもしれない.

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.2

2018年作品 お家で.

とっても素敵な作品

大切な人の記憶が
1日しか持たないと知ったら
あなたはどうしますか.


毎日の日々が少しずつ変わっても
変わることのない数字

それぞれの心はどう思
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.4

2017年作品 映画館で.

怖かったです.

んー、っていう感じで
ドキドキが止まらない作品


話題性があり、人気はありましたが
私にはちょっと単純で難しい映画だなと.


何も知らず初めて見る方
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orange(2015年製作の映画)

3.4

2015年作品 映画館で.

私が初めて一人で観に行った映画
どうしてこれを一人で見ようと思ったのか
今考えてもわからないけれど.

周りはカップルばかりの中
そっと見たのを今でも覚えてます.


ど
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ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ(2009年製作の映画)

3.6

2009年作品

ドラマのときから好きで映画も.


どちらかというと
ドラマの方が好きでしたが.


見入ってしまうところがこの作品の
魅力です.

陽だまりの彼女(2013年製作の映画)

3.9

2013年作品 映画館で.

松潤と上野樹里が素敵で.

現実の世界観と
ちょっと非現実的な世界観.


人生がこんな結末なら.


大切な人がこの世界にい続けてほしい
と願うようなそんな気持ちに.

あと1センチの恋(2014年製作の映画)

3.6

2014年作品 映画館で.

あと1センチの恋.

そんなタイトルに惹かれたあの頃


まだ若かったから、
こんなストーリーなんだあと
思った印象も残りつつ.

また何年後この作品に出会ったら
このス
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マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.3

2015年作品 映画館とお家で.

何度観ても大好きな作品
私にとってはある意味一番苦しいときに
出会った作品.

アン・ハサウェイの美しさに魅了され、
こんな女性になりたいと思った

キャリアウーマ
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君の名は。(2016年製作の映画)

4.2

2016年作品 何年後お家で.

ずっと観たかった作品
やっと観れたとき、
感動を.

映像も綺麗だと評判も高く、
RADWIMPSの音楽とのマッチングもまた
楽しめる作品


ある生活から変わる何か
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君と100回目の恋(2017年製作の映画)

4.2

2017年3月 映画館で.

今でも忘れられないこの作品
ありきたりでもなんでもいいの
そう思っていたあの頃.

何度も迎えられるあの日が
悲しくて仕方なかった

どうしたら未来を変えられますか

あ
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アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.5

2019年作品.

一人映画館で.

最初の勢いと
最後の悲しみと.

こんな結末かあ、
なんて思ってしまったけれど
きっとこういう結末になる運命が
沢山あるんだろうなって.


誰かの生き方と自分の
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パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.8

2020年3本目の作品.

笑える面白さがあるから
とアドバイスのもと、映画館へ.


驚き、怖さ、現実と未来

私の中にはそんな単語が
頭の中を巡りました.

貧富の差も含め、
それぞれの国や地域な
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サンタクロースへの手紙(2016年製作の映画)

3.0

2020年2本目の作品.

クリスマスの小さな願い

そんな言葉がこの作品は
お似合いのような気がします.


ショートムービーはいかに
内容を込めるのが難しいんだと
いう風に感じました.


アニメ
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EXIT(2019年製作の映画)

4.1

2020年初めての映画にこの作品を.

映画好きの貴方に教えていただいた作品

あらすじもあまり見ず、
どんな作品なのかと思いながらも
1人映画館で.

客層は20代後半から様々な世代の方が
観られて
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