Chakeraiさんの映画レビュー・感想・評価

Chakerai

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思い出したら、更新。意外と邦画が好きなのだ。

映画(83)
ドラマ(21)

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.2

なんだかんだジョニーデップが好きなので見ました。絶対続きがあるので、一つの映画としては何とも言えないです。ニュートもかわいい。

E.T.(1982年製作の映画)

3.2

子供たちの心はいつも開かれている。E.T.自体がかわいいので、主人公の気持ちがよくわかる。展開に意外性はないけど、良い。E.T.の生命と植物が同期してるのが好きです。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.2

愛がなんだ、でした。皆ちょっと気持ち悪いけど、現実もそんなものなのだろうと思った。気持ち悪さは人それぞれ。

映画 賭ケグルイ(2019年製作の映画)

3.0

賭ケグルってたかどうかはわからないけど、出演者が可愛い人が多いので楽しい。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

3.6

グーフィーは犬か何か、そんなくだらない会話と対照的に将来のことも自分なりに考えていたりする。少年特有の明るさと鬱屈さが入り混じっていた。幸せになってほしかったけど、死に方があっけなかった。でも、彼は幸>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

3.8

アニメ版に忠実な展開だったと思います。アラジンかっこよかったし、ジャスミンは綺麗だったなぁ。ジャスミンが心の声を歌に乗せてるシーン、心にきましたなぁ。映像美も素晴らしかったし、ウィルスミスのラップ風ジ>>続きを読む

透明人間(2018年製作の映画)

2.7

勝手にそういう気持ちになってるだけだったり。そうじゃないのかな?

サマーウォーズ(2009年製作の映画)

3.4

絵は、時かけを感じます。ガラケーとスマホの過渡期に作られた作品なのでしょうが、ネット上のアカウントが影響力を持つことは、未来でもあり得るだろうし、古さは感じません。プラスの方向にネットを使っていきたい>>続きを読む

言の葉の庭(2013年製作の映画)

3.3

綺麗な背景画ですよね。私も15歳の時の自分より少しも賢くない。雪野先生ほど追い詰められてないけど、いつになったら大人になれるのでしょうか、自分と向きあわなきゃいけないと感じました。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.6

天邪鬼になってて、すみません。という感じでした。公開されていたのが思ったより前で、時の流れを感じました。日常の中で感じるデジャヴの先に、もしかしたら私の知らない記憶が隠れているのかもしれないと思わされ>>続きを読む

ナイル殺人事件(1978年製作の映画)

2.6

王道のミステリーという感じで、あまりハラハラはしません。が、犯人は意外でした。

斉木楠雄のѰ難(2017年製作の映画)

3.2

目が4からのヤンキー家庭の説明のくだりが一番くすくすしました。あとは、アホすぎて気配がしないところとか。空きコマでみるのに適しています。

秒速5センチメートル(2007年製作の映画)

2.7

絵がノスタルジックで、幻想的で、大好きでした。ただ、内容は納得いかない部分も結構ありました。感情移入できたのは、コスモナウトのすみださんだけでした。

シンデレラ(2015年製作の映画)

3.5

勇気と優しさを忘れずに。優しさと勇気って表裏一体。電車で席を譲る時も、誰かを手伝おうとする時も、そんな優しい気持ちを抱いても、話しかける勇気が持てなきゃ、優しさって完成しないから。

最強のふたり(2011年製作の映画)

3.3

テンポのいい進みで、飽きない。また、実話に基づいているということもあり、突飛なことは起きない。

カンナさん大成功です!(2006年製作の映画)

3.7

整形抜きにしても、現代人には響くものがありました。したいことができるのは神様だけ、自分にできることをしよう、、、。と。

デメキン(2017年製作の映画)

3.8

バイオレンスと健太郎が好きなので見ました。全体的な構成は、気分が盛り上がる場面が多くて好きでした。ただ、大勢での乱闘のシーンでは、少しアクションがぎこちない方も何人かいらっしゃいました。

サクラダリセット 前篇(2017年製作の映画)

3.0

平さんの声が、声優さんみたいで存在感がありました。黒島結菜ちゃんがかわいいですし、野村さんもなんだかいつもより大きく見えて良いです。ストーリーも、難しそうと思っていましたが、意外と好きでした。ただ少し>>続きを読む

花田少年史 幽霊と秘密のトンネル(2006年製作の映画)

3.0

ポップなようで意外に怖い。子供が親のせいで死んでしまうのが切なかったです。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.3

予想外に予想外が重なっておもしろかったです!現実にこういう厄介な人っているよね、と思う登場人物ばかりでしたが、最後はみんなで協力して良い作品を作る、という終わり方が良かったです。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.2

浜辺美波さんが元気なのに儚くて良かったです。北村匠海さんも内気な青年らしさがでていました。とても感動した、とは言えないけど、日々の大切さを考えるきっかけにはなるものだと思いました。

かぐや姫の物語(2013年製作の映画)

2.5

小さい頃の輝夜姫がすごくかわいいです。幼馴染の男の子が、妻がいるのにかぐや姫と仲良くするのはちょっと倫理的に疑問ではありました。

ピクセル(2015年製作の映画)

3.0

途中から見たのですが、軽く楽しめる話でした。

TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2015年製作の映画)

3.8

地獄ロック!地獄なのに笑えます。ほとんどが笑えるシーンですが、やっぱり寿命まで生きようと思わされます。えくそぺんと。

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

3.3

タイムスリップものが好きなので、楽しく見ました。信長が現代のチラシを見るところが面白かったです。昔の人間と現代の人間が心を通わせる、というのが好きなんです。

フィフス・エレメント(1997年製作の映画)

3.1

終始意味がわからないのですが、クセになります。3回くらい見ました。

平成狸合戦ぽんぽこ(1994年製作の映画)

3.0

タイトルより怖いです。狸が人間に対抗する話で、開発という名の環境破壊を自覚させる映画です。葉っぱでアイスを買うところはかわいいです。

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命(いのち)の泉(2011年製作の映画)

3.7

ジャック・スパロウのろくでなし加減が本当に好きなんですよね。ペネロペクルスとの絡みが良いです。

20世紀少年 <第1章> 終わりの始まり(2008年製作の映画)

3.5

小学生の頃の先輩が出ているので見ました。ちょっと奇妙だけど、なんだか好きです。

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