skyさんの映画レビュー・感想・評価

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シャン・チー/テン・リングスの伝説(2021年製作の映画)

3.2

SEがとにかくカッコよく、
中国ならではな撮り方をどことなく再現している。

THE FIRST SLAM DUNK(2022年製作の映画)

3.5

漫画で見たあのキャラが、
ヌルヌルと動く感動。

音楽との一体性。
想像のはるか上をいくできに感動。

アベンジャーズ/エンドゲーム(2019年製作の映画)

3.5

いい意味でこれまでの全てのアベンジャーズに終わりを作ってくれた。
同時に始まりを期待させる展開もマーベルらしくて最高。

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.1

内容が明るく見やすい。

物語にする為に無理やり作ったかのような敵は少し残念ではあったが、
エンドゲームが楽しみなのでひとまずOK

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

3.0

アベンジャーズの始まりにしては少し、
内容が弱い?気がした。

始まりは単純な方がわかりやすい!
と思えば楽しく見れる作品。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

2.9

ヘラの強さがいまいち伝わらない、、
ロキは好かれる悪役代表だと感じた。

コメディー要素満載で、
観ていて飽きない。

ブラックパンサー(2018年製作の映画)

3.0

チャドウィックの演技に感動。

男として長とし、
守る代償が大きいが、
ソーのように大胆ではなく、
冷静に判断している。

まさに国王!

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.1

これまでのピーターパーカーの要素を入れつつ、

アベンジャーズとうまく落とし込んでいる。
この年齢の年頃な男性をうまく演技していて、
ピーターとしての成長と、
親としてのスタークが観ていて楽しい。

ドクター・ストレンジ(2016年製作の映画)

3.0

魔術という男心をくすぐるテーマの中に、
人間味がしっかりとあり、
遠過ぎず近過ぎない現実感が、
マトリックスを見ている時のようで面白かった。

ブラック・ウィドウ(2021年製作の映画)

3.0

スカーレット・ヨハンソンがカッコ良すぎる、、

マーベルをこれまで観てきた人はナターシャという、これまでフォカースが当たらなかった人物なだけ楽しめる作品。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

3.3

これまでの色々な伏線や葛藤が、
対局することで明確になっていき、
面白い。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス(2017年製作の映画)

3.5

ギャグ要素満載で誰が見ても面白い作品!
しっかりと感動する要素があり、
思わず少しだけ各キャラに感情移入できてしまう!

アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

3.0

バトルシーンのCGが凄すぎる、、
ホークアイの名シーンに観る人は
惚れただろう、

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

3.5

他のマーベル作品が重みのある内容なのに対し、
ギャグ要素が強めで凄く見やすい内容。

キャラも全員憎めず、
終始面白かった。

キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

3.0

マーベル作品を続けて見ているが、
しっかり人間でとてもギャップがあり面白い。

誰が味方で誰が敵か、終始予測できず見ていて飽きない。

マイティ・ソー ダーク・ワールド(2013年製作の映画)

3.0

ロキの出し方が毎回面白い。

武器の強さは異次元なのに対し、
腕力は最強ではない描き方が、
他のアベンジャーズとのバランス調整されていて、面白い。

アイアンマン3(2013年製作の映画)

3.1

強い力を手に入れることができるスーツを手にした時、それを脱いだら何ができるのか?

トニースタークという現実から逃れたい程の過去を持った人が、
真のヒーローとして人々の生活を守ろうとする姿勢に感動する
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アベンジャーズ(2012年製作の映画)

3.4

それぞれのキャラがバランスよく描かれており、
ただ集結したのではなく、
しっかりとストーリーが繋がっているため、
様々な作品の続編として見られる。

マイティ・ソー(2011年製作の映画)

3.0

普通であればこの設定は
少しB級さを感じてしまうが、

それを面白く描いている。
流石マーベル

インクレディブル・ハルク(2008年製作の映画)

3.0

人の正義感は共通の善意でも立場が変われば悪になってしまう。

前半の何に対して逃げているのか、
主人公は何者なのか徐々に判明していくシナリオは後半への期待と、
ストーリーが進むにつれて感情が躍動してい
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アイアンマン2(2010年製作の映画)

3.5

前作でみせたアイアンマンとしての自立と
トニーの人柄を十分に活かした脚本。

ロボットアクション映画としてのクオリティの高さ。
少しコミカルな要素がありつつそれがトニースタークの色となっていて内容がし
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アイアンマン(2008年製作の映画)

3.5

アイアムアイアンマン!
この一言を当時映画館で聞きたかった、、

アクションは王道と言わんばかりの
かっこいい演出

ハイテクマシーンにはCGをフル活用し、
まるで現実かのような再現度

キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー(2011年製作の映画)

3.5

これぞマーベル!

70年前の対戦を、
少しオールドなカラーで観せ、
結末でライトを象徴した、
現代のニューヨークが映し出され、
引き込まれた。

すずめの戸締まり(2022年製作の映画)

3.0

これまでの新海誠作品全てのインスパイアが入った集大成とも言える作品。

その点現実との境が曖昧で抽象的な表現が観る人にとっては現実的で一種の恐怖心を覚えてしまう。

絵が綺麗かつ音楽がいい反面、
現実
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パラノーマル・アクティビティ(2007年製作の映画)

3.0

モキュメンタリー手法がここまで現実的で恐怖心を煽るのかと勉強になる作品

朝が来る(2020年製作の映画)

4.1

映画という世界に、
ドキュメンタリーの様な撮り方がされていて、
フィクションを感じさせず、
感情移入しやすかった。

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

3.1

狭い世界の描き方がおしゃれで、
脚本も小洒落たコメディのような、
楽しめる内容。

ある夜、彼女は明け方を想う(2022年製作の映画)

2.0

東京の綺麗な町と大人な関係への罪悪感がマッチしていた。
ありきたりな展開と薄い内容が少し気になってしまう。

ブレット・トレイン(2022年製作の映画)

3.0

いい意味で日本を知らない映画
明るい色で韓国映画を感じるCG
アクション コメディーを彷彿される
少し乱暴なカット割
観ていて飽きないテンポに楽しめた。

オールド(2021年製作の映画)

2.6

ビーチの映像と心の恐怖を思わせる俯瞰のカットや音楽。
演出はとても良いが、内容が胸糞悪く、
ただただ絶望する映画。

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

2.4

多彩のアクションは
見ていてあきを感じないが、
韓国映画のような美しいカットと
アメリカ風のシネマティックなカットが
ミスマッチしている気がする。
話の内容がもう少しわかりやすく、
丁寧に描かれている
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