snookozuさんの映画レビュー・感想・評価

snookozu

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映画(171)
ドラマ(4)

もののけ姫(1997年製作の映画)

3.5

劇場で観れた。当時、正直よく分からなかったんだがすごかった…。
サン、アシタカ、ヤックルはもちろん素晴らしいけど私は御前様が好き。

籠の中の乙女(2009年製作の映画)

3.7

恐ろしいのに綺麗、狂ってる!ただ、どこかであり得なくも無いと思ってしまうお話。

天空の蜂(2015年製作の映画)

2.5

最後の方のとあるシーンが面白すぎてよく真似している。

スーパーの女(1996年製作の映画)

3.6

子供の頃に観て良い意味でトラウマになった作品。

マルサの女(1987年製作の映画)

3.7

嫌な話なのに、なぜこんなに軽快なのか。伊藤四郎最高。

Shall we ダンス?(1996年製作の映画)

3.6

男性も昔は生きづらかったんだなあと思ってしまう社会の描写。何度観てもじーんとする。

舞妓はレディ(2014年製作の映画)

3.4

私はとても好き。ただ中盤だれるので眠い時には見ない方がオススメどす。

キッズ・オールライト(2010年製作の映画)

3.5

レズビアンカップルと子供達で暮らす家族のお話。マーク・ラファロが魅力的。四六時中ワイン飲んでるので飲みたくなるよ。

ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女(2009年製作の映画)

3.8

ハラハラするサスペンスと重厚な人間描写が両立していて本当にすごい…。北欧の暗さ。2人の距離感がとても好き。

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

2.9

配役が個人的に???だった。
ミレニアムはやっぱり最初のが好き…。

ゴーン・ガール(2014年製作の映画)

3.7

原作のとあるエピソードが最高に最低なのでぜひ。

インヒアレント・ヴァイス(2014年製作の映画)

3.7

わけわかんなくて脳大混乱!だけど良い。色使い、服、音楽、ホアキン全てがサイコー。

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.4

「人生の休暇」みたいに書くと陳腐なテーマなんだけどめちゃ良い話で毎冬観る映画。

恋するベーカリー(2009年製作の映画)

3.0

ナンシー・マイヤーズ!!!
な作品で安定して良い。わらける。

ジュリー&ジュリア(2009年製作の映画)

3.7

この年のベスト級に好きだった。
甘すぎない結末がまた好き。

ロブスター(2015年製作の映画)

3.4

45日以内に結婚しないと動物にします!というコミック版パーマンのバードマンよりひどいお話。

さようなら(2015年製作の映画)

3.3

舞台観てみたい。静かに怖い作品。
新井浩史が新井浩史度抜群な役で出ているので、本当に残念だなあと思う。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

3.3

舞台を先に見たもんで新鮮さが無かったのだけど、良かった。
松田さん、高杉くん、恒松さんがマジはまってる。

クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

2.9

え!?という部分が多いけど、実際の怪奇な犯罪もこんなものなのかもしれない。藤野涼子さんが異様に良い。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

3.6

クソコーチ的なおじさんいるよね、みんな気をつけよう!