Kyotaさんの映画レビュー・感想・評価

Kyota

Kyota

劇場、DVD問わずよく観ます。このアプリを利用して、一言添えつつ、鑑賞記録を残していけたらと思います。

映画(209)
ドラマ(0)

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

まずオープニングからして、おなじみの20世紀FOXのアレがアレバージョンになってるんだから盛り上がることは必至です。

映画を観てみると、改めてクイーンの曲は名曲が多すぎ。帰ってYouTubeでLiv
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華氏 119(2018年製作の映画)

4.5

軽い気持ちで観に行ったマイケル・ムーアによる反トランプさん映画…と思いきや、どんなホラー映画、サスペンス映画よりもはるかに恐ろしい映画だった。何が恐ろしいって、あらゆる欲にかられた権力者ども。弱者視点>>続きを読む

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

ほんとは人間喰いまくりのR18なヴェノムが観たかったところだけど、そこはやっぱりマーベル。内容はゆるゆるのお子ちゃま向けムービーでした。ポスターにある「最も残虐な…」う〜ん、全然残虐じゃないです。むし>>続きを読む

search/サーチ(2018年製作の映画)

4.5

最近、低予算制作の映画が頑張ってますね。この映画も相当すごい。使い慣れたおなじみのデバイスやツールが絶え間なく画面にでてくるので斬新だし全く飽きない。このようなツールを日頃使うものとして「あるある!」>>続きを読む

億男(2018年製作の映画)

3.5

予告観た限りでは、友人にお金をとられた主人公が、取り返すために奮闘するドタバタコメディ的映画だと思ったが、競馬パートと怪しいセミナーパートに多少クスっときただけで、実際は大学時代の仲良し2人のモロッコ>>続きを読む

クローバーフィールド/HAKAISHA(2008年製作の映画)

4.5

久々に鑑賞。とても好きな映画ではあるけど、今観返してみても、撮影者の空気の読めなさはいくら映画とはいえ不快になるレベル笑

インシディアス 第2章(2013年製作の映画)

3.5

決してSFではないんだけど、ちょっとだけSFちっくな作りになってて楽しめた。ワンとワネルのコンビはやっぱいいな〜。

お笑い要員の助手二人組みが、怖いシーンが連続する中で、適度に緊張をほぐしてくれるの
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死霊館のシスター(2018年製作の映画)

2.5

悪魔さんの最終目的は死霊館とか観ててもよくわからんけど(世界征服?)、取り憑きたくて仕方ない執念や必死感はすごく伝わってきて「ガンバレー!」ってなる。悪魔さんなりに一生懸命考えた、怖がらせる方法がアレ>>続きを読む

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

3.0

ロック様主演「ダイ・ハード2018」。びっくりするくらい頭空っぽにして観れるけど、びっくりするくらい劇場も空っぽだった。ロック様、大好きだから、次に期待。

ところで、なぜ粘着テープがこんなにも話題に
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死霊館 エンフィールド事件(2016年製作の映画)

2.5

昼間に観たからさほど怖くはなかったが、これがほんとにあった話しってのは怖い。

アンハッピーで終わるホラーが多い中、このシリーズは…。

プレデター(1987年製作の映画)

4.5

映画クリエイターの皆様方が一生懸命作った作品に「駄作」とかいう言葉をあまり使いたくないんだけど、「ザ・プレデター」が衝撃的な「駄作」だったため、お口直しに過去作祭り開催。

何回鑑賞したかわからないく
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死霊館(2013年製作の映画)

3.0

だいぶ前に観た「インシディアス」って映画っぽい?ものすごい既視感。どちらもジェームズ・ワン監督かあ。なんとなく納得。この監督、めっちゃ好き。

悪魔さん系映画多過ぎ。この映画でも大活躍!少々食傷気味と
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ザ・プレデター(2018年製作の映画)

1.5

あの大傑作映画プレデターも一歩間違うとこうなっちゃうのね。おちゃらけたプレデターなんていらない(そのおちゃらけもまだ笑えればいいけど、少しも笑えない)。

プレデターにも出演してて、アイアンマンまで撮
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プーと大人になった僕(2018年製作の映画)

3.5

とても心待ちにしてた同日公開のプレデターを差し置いてパゥさん観た。リトルブレインのパゥさんは、どんなにドジでも憎めない存在。

主役は原題にもなっている、ツムツムの役立たずクリロビだけど、この人同様、
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

2.0

ステイサムやロック様作品は、自分の中ではなぜか低評価にできない傾向があるけど、これはちょっとアカンかった。3D-IMAXでお金かけてまで観た割りには満足度は低めで残念。序盤〜中盤にかけては楽しんで観て>>続きを読む

マンマ・ミーア!(2008年製作の映画)

1.5

続編が公開中ということで、軽い気持ちで観た1ですが、ビックリするくらい退屈な映画だった。そりゃミュージカルも苦手だし、ラブストーリーなんてもっと苦手だからある意味このスコアは必然とは思う。もはや興味は>>続きを読む

タッカーとデイル 史上最悪にツイてないヤツら(2010年製作の映画)

2.0

コメディと聞いていたのに、思いのほかグロかったし、笑えるか?と聞かれたら、そこまで笑えたわけでは。

3:4:2

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.5

キャストに「マット・デイモン」とあったので、登場を楽しみにしていたら、結局どこででてきたか全くわかんなかった😵

「ここまで上手くいくかあ?」と感じるのは、このシリーズに当てはまることだけど、華やかで
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バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

3.5

本格的インド料理屋で流れてるような音楽が頻繁に流れるので、お腹が空いちゃう映画。

壮大っちゃ壮大だけど、ものすごいセット感やCG感。観てるこっちが恥ずかしくなるくらいの陳腐なロマンスシーンやお寒い台
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

何コレめちゃくちゃ面白い。涙流して笑っちゃった。何一つとしてつまらないシーンが存在しない。内容も最高かよだけど、役者さんもみんながみんなクセがあり、それがクセになる!ポン、ぐわんぐわん、よろしくで〜す>>続きを読む

セルビアン・フィルム(2010年製作の映画)

2.5

Filmarks上のとある方が、みたいに登録してたので、どんな映画だろう?と調べてみたら、相当ヤバそうな香りのする映画だったから覚悟して観た。

若干、超えてはいけない一線を大きく超えた感のあるシーン
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ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.5

「ローグ・ネイション2」と言ってもいいくらい、前作5との繋がりが強いミッション・インポッシブルだった。

相変わらず出来過ぎの時間ギリギリ展開にはハラハラよりも興ざめを感じるし(だって絶対そうならない
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マーターズ(2007年製作の映画)

2.5

世の中にはほんとひどいことする奴らがいるもんですね。最近なぜかイイ人が救われない映画ばっか観てる。はやく正常な映画ライフに戻らないと笑。ということで、明日はお口直しにミッションインポシ6観に行かないと>>続きを読む

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

4.5

犬好きにはたまらん。なんてイイ映画なの。最後に一気に泣かせにくるんじゃなくて、ところどころに泣かせるポイントを持ってくるところがニクい。

実家の犬に会いたくなってきた〜。

インブレッド(2011年製作の映画)

2.5

最近、いわゆる「グロ系ホラー」ばかり観てる気がするんだけど、その中でも特に際立ってイっちゃってる映画を観ちゃった感じ。

どんなにグロくても「所詮は作り物」と思えば全然平気なんだけど、なにぶんこの映画
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ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

4.0

前半はJP/LW、後半はJP1を観ているようだった。欲にまみれたお金持ちどもが、またまた迷惑をかけるっていう。この映画にでてくる人間って、どんだけ過ちを繰り返せば気がすむの。

マルコメ博士が散々警鐘
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V/H/S シンドローム(2013年製作の映画)

2.0

POVムービーは好きな方だが、全編に渡り画面ブレがひどい。

さらに、オムニバスムービーだが、全話謎しか残らない。一話一話には謎があっていいんだけど、最後にすべてが繋がってスッキリ!…を期待してたんだ
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ホステル2(2007年製作の映画)

3.0

とても1人で観れる映画ではないけど、言うほどグロさは感じなかった。何が怖いって、金持ちや権力者が一番怖い。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

4.0

大きなハプニングがあったものの、基本は仲良し三人組のほのぼのトラベルムービー。旅行好きな自分としては、とっても面白かった。

三人組が実際の人だなんて、フィルマークス見て初めて知った!すごい。クリント
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ホステル(2005年製作の映画)

3.0

何が一番衝撃って、かなり色っぽかった東欧美女のスッピン。メイクってすごい。

同じメイクはメイクでも、日本人の「目」のやつは、こちらはいかにも特殊メイクです感がでててすごくない。

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