ユウキさんの映画レビュー・感想・評価

ユウキ

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映画(642)
ドラマ(8)

屋根裏の殺人鬼フリッツ・ホンカ(2019年製作の映画)

3.3

うげげ、、
興味本位でスプラッター系を求めて観たのに、、
腐敗臭と血生臭さが残ったなんともズンと気分が落ちる映画だった
幸福な人がワーキャー言いながら殺されるのはよくあるけど、
人生を捨てた抜け殻のよ
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友だちのパパが好き(2015年製作の映画)

3.5

パッケージのセンスよ
これって現実にもあるの?
あるようでないような
ないようであるような...
馬鹿ばっかりや^o^

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

-

主題歌がてっきり松たか子かと思ったら19歳の女の子が歌ってるってびっくりです。

ラーメン食いてぇ!(2018年製作の映画)

3.0

一杯のラーメンで世界が見えるほど壮大に描いており、今までにないラーメンムービーだ
淡々としていてアンバランスな箇所があるように思えたが、言いたいことが伝わったからこれでいいのかもしれない

ジェミニマン(2019年製作の映画)

3.2

50代でこれだけキレキレに動けるウィルスミスすごい!って映画

ヘラクレス(2014年製作の映画)

3.0

通常人間は30%の力しか出せない
しかし、「信じる」ことでえらい力を発揮する火事場の馬鹿力なお話。

男はつらいよ(1969年製作の映画)

3.8

山田洋次の映画って人間味があって良い
この頃の日本人って元気で活気があったんだなぁ
寅さんというこの人物
江戸っ子な口調で何にも縛られず、旅をして自由に生きる
自由すぎて人との接し方も荒いところがある
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

3.6

少し大人向けのトイストーリー

僕はエンドロールの最後のシーンが
「おもちゃとはなにか?」全てをまとめてくれた気がして好きだ

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

2.6

へんな人間ドラマに冷める
ただ、ポップコーンが美味く感じた映画だった

貞子(2019年製作の映画)

2.8

「ともちゃん、呪いのビデオみたんだよ」
リング(1998)から21年後の本続編!
貞子の呪いは今もなお続いていた
ビデオテープからはじまり、それはネットを通じて動画にまで行き渡る
中田秀夫監督なので期
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クレヨンしんちゃん 暗黒タマタマ大追跡(1997年製作の映画)

3.5

まだひまわりが生まれて間もない頃の劇場版
ひろし、みさえもひまわりばっかり可愛がるので妹に嫉妬を抱くしんのすけが描かれている
この映画は特に話の進みやギャグなどが奇想天外すぎて未だに難しい箇所が所々あ
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クレヨンしんちゃん 電撃!ブタのヒヅメ大作戦(1998年製作の映画)

4.4

特にこの頃のしんちゃんがキレッキレで大好きだ。
劇場版では毎回特別ゲストがいて今作はSHAZNAことIZAM(笑)僕はもうこれだけで小学校の頃にタイムスリップできるw
そしてなんといってもクレしんに欠
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クレヨンしんちゃん 雲黒斎の野望(1995年製作の映画)

3.5

当時は笑いまくってた印象あるんだけど、
改めて見てみるとそうでもなくてそれよりしっかりしたSFものになっててすごかった(笑)
決してひらがなでは書けないタイトル。

クレヨンしんちゃん アクション仮面VSハイグレ魔王(1993年製作の映画)

4.5

劇場版1作目
現在までのクレヨンしんちゃん映画のスタイルを築いてきたのも、この映画のお陰だろう。
ストーリーは普段のクレしんホームコメディをベースにラストアクションヒーローのような壮大で奇妙で、少年心
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マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.4

ゲームの影響でキムタク見たさに。
案の定キャラクター的に被りすぎてて
「ジャッジアイズ」の長いサブストーリーを見ている感じだった
映画としても面白いし、こういう楽しみ方もあり。

片桐はいり4倍速(2009年製作の映画)

3.0

世にも奇妙な物語チックな短編集
片桐はいりはたまに見たくなる時がある

planetarian 星の人(2016年製作の映画)

3.4

良かった
なぜプラネタリウムなのかって設定も感慨深い

にしても、あぁ、、この劇場版化される10年前からあったアニメらしくて、その頃から見ておくべきだった。。。多分今よりずっと感動していたはず(泣)

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

3.6

今年最後の劇場鑑賞はドラゴンボール

すごかった!
圧巻のバトルシーンは間違いなく今まで一番力を入れてるとおもう。
感動して思わず涙が。

がしかし

ドラゴンボール超が描くZ戦士たちは確かにすごかっ
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女子ーズ(2014年製作の映画)

3.3

もうなんつーかほぼ〜これは〜コント〜
てか怪人まとも〜〜
てか怪人優しすぎ〜
てか怪人雑に使われすぎ〜〜
てか中には地球に良い怪人いるし〜
てなかんじに佐藤二朗風に言ってみるし〜
おい佐藤二朗って本名
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永い言い訳(2016年製作の映画)

3.5

もしも今君が「ただいま」と
僕の目の前に現れたら僕は君に泣いて飛びつく....だろうか

自転車泥棒(1948年製作の映画)

3.9

子供んとき親に「これはなぁ、なんとも言えないよ、もうどうしようもなく可哀想だよ」って言われた上で見たけど、確かに可哀想でもうどうしようもない。
当時、自転車が大変貴重であった頃の話。

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