HikaruSoumaさんの映画レビュー・感想・評価

HikaruSouma

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ベスト10は2017年に劇場で見たものから。

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ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

大嫌い、大嫌い、大嫌い、大好き

スティング(1973年製作の映画)

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職場の始業終業のチャイムがこの曲。

ペンキ途中なのが可愛そう

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

5.0

お婆ちゃんの質感とあの骨と透けるプルンプルンの肌が共存しても全然気にならないのすごい。

そりゃあもう泣くよ、あの展開

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

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いい映画。本当にいい映画。
エンドロールが終わるまでいい映画。

ベテラン(2015年製作の映画)

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ファン・ジョンミン大暴れだけでも最高なのに、好きなドラマに出てた人たちが沢山出ていてめっちゃ楽しかった。素晴らしい!

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

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あの曲をあのタイミングで流されたらそりゃ最高でしょうよ。
でっかい黒い犬出てきた時に、バンコクで走り回ってた野犬を思い出してすごい怖かった。犬は怖い。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

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素晴らしいシーンしかないんだけど、劇場のシーンの悪夢っぷりは抜きん出てた。

ダンケルク(2017年製作の映画)

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飛行機で見たから臨場感すごかった。
階段から落ちた子、戦争とそんなに関係なくてかわいそうだった。

バトル・オブ・ザ・セクシーズ(2017年製作の映画)

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エマストーンとスティーブカレルがすごい。本人に似過ぎで笑った。試合後の感情の爆発と、あの人物の言葉ずるいよ。めちゃくちゃいい映画。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

5.0

負のぷよぷよだったら連鎖止まらなくてばよえ〜んしてる。それぐらい悪い事しかおこらない。話の流れ的にこうかな?という甘っちょろい予想をガンガン裏切って、笑わせるし泣かせるし絶望させる。それなのにあのほん>>続きを読む

ドリーム(2016年製作の映画)

5.0

チョーク、シャーペンに泣かされる最高の文房具映画

ローラ殺人事件(1944年製作の映画)

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大学の時以来久々に。
曲も素晴らしいけど、話もやはり素晴らしい。
見終わったら分かるけど、邦題ずるい。

葛城事件(2016年製作の映画)

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つらぽよ。二度と見たくない、なのに思い出してしまう。そして会話の端々が笑えてしまう。というかもはや笑うしかない。

究極のブラックコメディ。

ネイキッド(2017年製作の映画)

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失敗を繰り返してからの伏線回収にソウルの名曲が合わさってもう最高。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

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つらぽよ……

「司法経済」の言葉が出る所めっちゃ怖かった

JOY(2015年製作の映画)

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この監督さんどの映画も、家族の不和をコメディに変える手腕が素晴らしい。

通販からの展開、ずっと見ていたい。

マイヤーウィッツ家の人々(改訂版)(2017年製作の映画)

5.0

たまらない。めっちゃいい。

しょうもない人しか出てこないのに愛おしくなる。

ザ・コンサルタント(2016年製作の映画)

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すごくよかった。

言葉では説明せず、小道具や仕草で重要な事を示していた。

ベルトでギュッしてからのあっさりした別れが面白かった。

演劇2(2012年製作の映画)

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劇団青年団を主宰する劇作家・演出家の平田オリザを追ったドキュメンタリー映画。

前作 「演劇1」が平田オリザと青年団を中心とした作品で、平田オリザの内面に迫ったものであった。今作「演劇2」は平田オリザ
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演劇1(2012年製作の映画)

5.0

久々に見た。素晴らしかった。
数年前の公開時に書いた感想が思いの外、しっかり書けていたので、こちらにも載せます。

平田オリザと氏が主催する劇団『青年団』を追ったドキュメンタリー映画。「演劇2」もある
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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

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香川照之も凄かったが、東出昌大が素晴らしかった。

あの部屋出てきた時点で最高だった。

「まだまだ行くぞぉー!」

新しき世界(2013年製作の映画)

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「息もできない」以来、久々にたくさんの「シバラマ」を聞いた。

いちいち構図がかっこいいし、全員の顔付きが最高。
みんなも海に捨てられたドラム缶には気をつけよう。

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