sommerさんの映画レビュー・感想・評価

sommer

sommer

映画(198)
ドラマ(0)

家族はつらいよ2(2017年製作の映画)

3.4

うなぎが値上がりしてた。

死ぬ時に誰が見送ってくれるのか。
それが家族だといいな。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

3.0

ドキッとさせられるセリフばかりだった。
外国人だと相手にされない、とか。

マダム・フローレンス! 夢見るふたり(2016年製作の映画)

3.2

夢は望んでも叶うわけではないと知っているからこそ、挫折を味わっているからこそ、彼女の歌に励まされる。夢を見続けることを普通は諦めてしまいがちだけど、マダムは夢を見続ける。まるで、歌を歌っている以外の現>>続きを読む

めがね(2007年製作の映画)

3.4

頑張ったら、のんびりして、また頑張って、のんびりしたいなって思った。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

2.6

始まりの高速道路のシーンはワクワクした。
プリウスばかりで面白かった。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

3.3

108の煩悩投げ合うの面白かった。
海で燃やすシーン好き。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.1

子どもの幸せを願う気持ちに嘘はないし、何が正しいかなんて正解はない。
自分を大切にしてくれる守ってくれると心の底から思える人と一緒にいたいって気持ちが痛いほど伝わってきた。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.3

笑うな危険

見終わった後寒気を感じる。もしかしたら時代も場所も違えど起こり得たかもしれない、起こりうるかもしれない怖さ。

本能寺ホテル(2017年製作の映画)

2.0

最後、ホテルの支配人さんはどうなったのかな。

ヤング・アダルト・ニューヨーク(2015年製作の映画)

1.9

最初からなんかジェイミーが胡散臭いと思っていたけど、表情かな。
ジェイミーとダービーみたいな人たちに憧れたりいいなって思う気持ちはよくわかる。

脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

2.2

誰のことが好きかじゃなくて、誰といる自分が好きか
最後振り返らずに歩いていったのが良かった

サイモン・バーチ(1998年製作の映画)

3.8

私も、何か神様の計画があって産まれたのかな…

最後に、ジョーが本当の父親を知っても、振り返らず自分の信頼できる人と歩いていく姿が良かった。

しあわせの隠れ場所(2009年製作の映画)

2.4

大学を選んだ理由が、家族が通っていた大学だからってシーン良かった。

神様メール(2015年製作の映画)

3.4

自分の寿命をもし知ることができたらどうしようかな〜って考えを巡らす余裕もなく、面白かった。
エアが可愛かったし、女神が楽しそうに空の模様決めてるところよかった。

偉大なるマルグリット(2015年製作の映画)

2.9

可憐な少女のような、寂しい老婦人。
召使いの人が旦那さんを無視して録音を聴かせるのを断行した理由がわからなかった。

パパが遺した物語(2015年製作の映画)

3.8

共感、感情移入しすぎて観終わった後もずっと号泣してた。
人からの愛を信じることができない、信じることが怖い。心の空虚感や穴を埋まらないのに、埋めたくて傷付ける。
愛していても、失ってしまうのが怖いから
>>続きを読む

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.4

人騒がせな
大事なものは目の前にあるのに

大事なものほど壊したくないし、壊したくないから嘘もつく。見栄や嫉妬とわかっていながら。そんなのって本当は必要ないのにね。

チャーリーとチョコレート工場(2005年製作の映画)

3.1

改めて見ると、やっぱりブラックジョークが過ぎるんだけど、いろんなことを教えてもらえる映画でもある。

君の名は。(2016年製作の映画)

1.6

隕石の衝突から村を守ってよかったよかった、という話でもなく…登場人物たちの成長物語というのでもなく…
恋愛映画かといえば、正直2人の関係とか心情の変化がわかりづらい。
運命の人と出会うのは奇跡なんだ、
>>続きを読む

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

2.9

あまり興味のない感じの映画だと思ってたから、最初から斜に構えて見ていたから、もっとしっかり見たらよかったかもしれない。

>|