そたまよさんの映画レビュー・感想・評価

そたまよ

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映画(116)
ドラマ(10)

レベル16 服従の少女たち(2018年製作の映画)

2.9

だいぶハラハラした。途中でなんとなくこういうことだろうなっていう察しのつき方はするけど分かった上でちゃんと面白かった。

108~海馬五郎の復讐と冒険~(2019年製作の映画)

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ベッド・イン出てるな。

かなり馬鹿馬鹿しいからほとんど笑ってた。映画のモザイクってウケるんだな。意図的にだと思う(意図的にであってほしい)けどここまで女を人間として扱ってない映画だとは。人間ってより
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友罪(2017年製作の映画)

2.2

大体が普通の映画みたいなカメラだからたまにホームビデオみたいなカメラの画面揺れがあったのが気になった。あと地縛霊なので忍成修吾と瑛太見たら心が痛いよ私は。吉村とオバケな。最近『来る』を見たばかりなので>>続きを読む

来る(2018年製作の映画)

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ホラー苦手だし家だと最悪見るのやめられるしと思って見たけど私は最後まで見られるくらいの怖さだった。松たか子かっこよかった。けどTwitterは信じない方がいいと何度言えば私は。

ホラーっていう怖さよ
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告白(2010年製作の映画)

3.0

松たか子が淡々としてて、岡田将生が無神経すぎて、生徒が大体嫌なやつだった。復讐劇としては目的を果たしてるし成立してるからスカッとするんだろうけど、手口がとても陰湿で割と胸糞ではある。


めちゃくちゃ
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ビジランテ(2017年製作の映画)

2.1

最初から最後までずっと、ひとつも明るくなる場面がない。兄弟が各々で嫌な感じに育ってしまってそれでも各々で良いところも多分あって。兄弟以外にも登場人物ほとんどが嫌な人で陰鬱な気持ちになってしまう。最悪な>>続きを読む

メランコリック(2018年製作の映画)

3.2

殺人を通して成長する主人公って倫理観的に良いのか悪いのかって感じだな。

本人の趣味とかじゃなくて挙動に対しての形容だけど、主人公のオタクっぽさが上手い。お父さんの演技の微妙なラインはちょっとクセにな
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震える舌(1980年製作の映画)

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当たり前に映像も怖いけど音楽全部が怖かった。歯が乳歯が永久歯が聞くところ同意取ってるようで取ってなかったな。そのくらい必死だったっぽいシーンだったけど。

このくらいの年代の映画って周りの音をめちゃく
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ボーイズ・オン・ザ・ラン(2009年製作の映画)

2.3

原作を知らないからなんとも言えないんだろうけど峯田がやってるのも相まって銀杏BOYZすぎる映画だった。カラオケで歌ってるシーンはもう田西じゃなくて峯田だったよあれは。他のレビュー見てないからこれは多分>>続きを読む

戦場のメリークリスマス(1983年製作の映画)

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直接的なグロテスクさではないから余計に惨たらしく見えたのがつらかった。私はWikipediaとかあらすじが有名なのもあって事前にある程度の情報は入ってたからなんとなく理解はできたけど全くの予備知識がな>>続きを読む

テッド 2(2015年製作の映画)

3.0

テッドのイメージ的にも手放しにいい話だったとは言えない気もするけどいい話だった。

「ジョギング野郎にリンゴ投げ」ってロッキーのパロディらしい。小ネタみたいなのがあまり分からなかった。私が詳しくないの
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ペット2(2019年製作の映画)

2.1

ギジェットが今回も可愛いしかっこよかった。まさか猫を従えちゃうなんてね。スノーボールもめっちゃ可愛い。いいとこ取り感が今回もあったね。めちゃくちゃマックスが神経質になってた。

マックスのときの設楽統
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その男、凶暴につき(1989年製作の映画)

2.0

可もなく不可もなくって感じ。「どいつもこいつもキチガイだ」ってなんか頭に残るな。最近の映画でキチガイって聞かないからかな、やけにこの人たちキチガイって言ってるなって思った。実際はそんなに言ってないだろ>>続きを読む

ロンドンゾンビ紀行(2012年製作の映画)

2.5

YouTubeで予告を見て気になったから見た。ゾンビから逃げる歩行器(あれの名前が分からない)のおじいちゃんのスピードがギリギリな感じ老人だしゾンビだった。まさか老人とゾンビに親和性があるとはね。>>続きを読む

クワイエットルームにようこそ(2007年製作の映画)

2.1

こういう蒼井優本当好き。強めの化粧した蒼井優かっこよくて最高すぎ。平岩紙好きなんですよね。宮藤官九郎ってフラフラしてる感じの役が似合うこと多いな。

あらすじだけ読むと重めの話かと思うけど実際そんなこ
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冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

1.6

出てきた瞬間から「あ、これ嫌な人だ」と思ってた村田は本当に嫌な人だったな。

ずっと気持ち悪い空気だなと思ってたけどなんか最後らへんはそういうのすら無くて微妙な感じで終わった。

自殺サークル(2002年製作の映画)

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1時間40分ちゃんと見られた自分を褒めたい。はっきりしない結末が良い場合もあるけど絶対これはそうじゃないと思う。ほとんどの俳優が下手ってなんなんだ。

作り物なので仕方ないけど血の描写オレンジすぎ。あ
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美しすぎる母(2007年製作の映画)

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激ヤバのお母さん本当激ヤバだった。近親相姦のシーンキツすぎて見るの止めようかと思った。つらすぎ。私はただエディレッドメインが見たかっただけなのに。

blank13(2017年製作の映画)

2.0

リリーフランキーの周りがヤバめな人たちばっかりみたいな設定だったから佐藤二朗のあの感じの役でも嫌じゃなかった。

大雑把に言うと、これと言ったサビとかみたいなのがないまま話が進んで終わっていくから洋楽
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ストロベリーショートケイクス(2006年製作の映画)

2.2

本当に吐いとる。
池脇千鶴が乗ってたやつ可愛くてああいうの乗りたいな〜って思ってたときがある。加瀬亮。

この子しんどいわ、つらすぎるってなったのが結局全員だった。全員どこかしらでしんどい。



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リリイ・シュシュのすべて(2001年製作の映画)

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しんどすぎる
フィリアと青猫を逆に見ていた。
星野と蓮見は仲良かったはずなのにあまりにもしんどすぎる。「仲良かったはずなのに」はあんまり意味のないことであるのは経験談としてあるから気にかけることでもな
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博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

2.5

小学校のとき宇宙への秘密の鍵がかなり好きだったのもあって見た。俳優さんって凄いんだなあと思った。

ウォレスとグルミットのおすすめ生活(2002年製作の映画)

3.0

グルミットって頭いいよなと思ってたけどショーンも頭良いんだなあ。頭の回転が速い。ウォレスが本当におとぼけな発明家って感じだった。ヒヤヒヤしたんだけど山場?ではヒヤヒヤどころじゃなかったしなんか急にグロ>>続きを読む

ウォレスとグルミット ペンギンに気をつけろ!(1993年製作の映画)

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本当ペンギンに気をつけた方がいい。グルミットが可哀想だよ。ウォレスの眠りはとても深い。

暗黒女子(2017年製作の映画)

2.5

はぁ。。千葉雄大。。。

原作は中学の時に読んだ気がする。明確な記憶はないけど闇鍋とかカテキョのくだりで読んだことあるなってなった。

マジで千葉雄大。

ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!(2005年製作の映画)

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とても楽しい映画。グルミットの機転が効いててよかった。最初らへんでウォレスとトッティントンがしてたジェスチャーってなんなんですか?最後のところでハッチもしてたやつ。

家族ゲーム(1983年製作の映画)

3.2

あまりの音楽のなさにそれはそれで怖かった。あれを超える気持ちの悪い目玉焼きの食べ方に出会うことはこの先生きててもないだろうな。

放課後ソーダ日和-特別版-(2018年製作の映画)

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ずんたん(ムウ子)が可愛い。ずんたん見たさに見始めたけど好きなやつだった。モモははじめ苦手な感じかと思ったけど、どんどん好きになっていった。

映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019年製作の映画)

3.8

感動してるところで予告で言ってた「仲間のためにもう一歩」が分かった瞬間の感情の畳み掛けがすごい。

関係ないけど、純粋に楽しみにしていただけなのでTwitterでの持ち上げられ方が気持ち悪くてしょうが
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