DXネクストマンさんの映画レビュー・感想・評価

DXネクストマン

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DIGGER/ディガー(2026年製作の映画)

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はじめて「トム・クルーズ」を意識せずにトム・クルーズの映画を観たかもしれない。

それだけ南部訛りで圧倒的なエゴを撒き散らすの悪役を素晴らしく演じています。

​​彼が劇中で発する言葉は、冷静に聞けば
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ハート・オブ・ビースト(2026年製作の映画)

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自分ならどうサバイバルする?
いや、これは無理!ってほどブラピ演じるジェームズがタフ過ぎて超人的。さすが元グリーンベレーです。
でもここぞと言うときにヘマも😭

軍で鍛えられたと思われる傷の手当てを含
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異端者の家(2024年製作の映画)

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信じる者は救われない
信じない者も救われない

怖い会話劇でした〜

こう答えたらどうなる?こっちを選んだら?
次々とシスター達に降りかかる恐怖の選択。

1人では何もできなそうなお嬢様雰囲気のシスタ
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爆弾(2025年製作の映画)

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惹き込まれました。
会話劇がこんなにおもしろいとは!

スズキタゴサクに似た知り合いがいるので、違う意味でも引き込まれた…

椿三十郎(1962年製作の映画)

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日本映画やドラマのカルチャーの原点が詰まってる!

時代劇、特撮ヒーローものやアニメ、任侠ものなどにも通じる弱きを助け強きを挫くの感じが特に!

最後の真剣勝負は息を呑みます!
でも血糊はやり過ぎかな
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ロボット・ドリームズ(2023年製作の映画)

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“September”
聴いてこんなに涙が流れる日が来るとは!

セリフがない分、効果音や挿入曲、アニメーションの動きに注目され、入り込みました。

小鳥の親子が住み着いたときは、「これで多分なんとか
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BETTER MAN/ベター・マン(2024年製作の映画)

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思ってたのとちょっと違う!

別にお猿ルックじゃなくても良くないか?

…でももしお猿の特殊メイクじゃなく、ロビー・ウィリアムズの伝記ってだけじゃ観るに至ってないかー😅

ロビー・ウィリアムズ、巨大な
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魚からダイオキシン!!(1992年製作の映画)

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当時の社会背景や雰囲気が色濃く出ています。

ロックの魂!尖ってる!

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ(2026年製作の映画)

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「スパイダーマンの日」に
ブランドニュー・デイ観れて満足!

長さを感じさせない面白さでした。
色んなクロスオーバーがあり、知らなくても楽しめますが、MCUなどのしっかり勢はもっと楽しめるんだろうなぁ
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スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー(2026年製作の映画)

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シリーズおさらいしてなくても大丈夫と聞いてましたが…ホントに問題なし!
リラックスして楽しめました。

色々な乗り物や森の中でのチェイスや宇宙での戦闘シーンなど、過去作を思い出させるシーンもあり、何だ
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ブゴニア(2025年製作の映画)

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憐れみの…4章?

アンドロメダと言えば「銀河鉄道999」の終着駅のイメージでしたが、別のイメージが付きました(笑)

色々共感ポイントもあっておもしろかったです。

プラダを着た悪魔2(2026年製作の映画)

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今の時代では悪魔キャラはコンプラアウトなのです!

昔のプラダを着た悪魔は今じゃパワハラの権化…今回はお目付け役に色々封じられて悪魔じゃなくなってたかも。

とは言えメリル・ストリープ!スゴイなぁ。パ
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オズの魔法使(1939年製作の映画)

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I never really lost it to begin with

友情、勇気、知恵、愛情は既に自分の中にある!

…うーん、なるほどー


エンドロールでtoto(わんちゃん)役=「tot
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ウィキッド 永遠の約束(2025年製作の映画)

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Unlimited → Limited
に変わってましたね😿

オズの魔法使いを通っていないので、解像度低いまま観ちゃいました。

前半部分の前作ではそこまで感じなかったのですが、後半部分になる今作で
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28年後... 白骨の神殿(2026年製作の映画)

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28年の歳月を感じさせる内容で良き!

デュランデュランの印象が一変した!

How’s that ⁉

罪人たち(2025年製作の映画)

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変調具合がすごく、観終わったあと唖然としました。

クラブのダンスホールでのシーンが印象的でした。まるであの空間が民族も時間も、あの世もこの世も交差してトランス状態になったような…

あとこの作品のヴ
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でっちあげ ~殺人教師と呼ばれた男(2025年製作の映画)

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しんどい しんどい

人の弱さや悪意を沢山集めて煮込まれてました。

しんどかったですが、観るのやめられなかったです。

役者さん達の演技がどれも素晴らく、本当に嫌な気持ちにさせられました(笑)

小
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T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

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前作から続けて観たのでシームレスに楽しめました


あんなにヘロインやらコカインやらやって無事に中年まで歳を重ねられるのはスゴイな笑

そう考えると前作で一時の気の迷いでヘロインを打ってしまったばかり
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トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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尖ってるなぁ!
盗みにしろ、麻薬にしろ、暴力にしろカッコ悪い行動ばかりなのに刹那的でカッコいいと思わせる。

最近ではあまり見なくなった麻薬摂取シーンが懐かしい。

8番出口(2025年製作の映画)

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東京の地下鉄の通路のイメージだぁ…狭くて天井低くて長い…圧迫感がある。

「引き返せ引き返せ引き返せ」

もー!明らかに異変があるんだからとっとと引き返してよねっ!が何回も…笑

ウォンカとチョコレート工場のはじまり(2023年製作の映画)

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ミュージカルかぁ…うーん

前半は良かったけど、だんだん失速したかも。
童心に帰れなかった😅

ドールハウス(2025年製作の映画)

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怖い、怖い、思ったより十分怖かった😱

もしもこうなってたらヤダなぁ…がその通り来る!

落ちはきっとどんでん返しが来ると予測しつつ、何度も揺れるので、どこに着地するか最後まで目が離せませんでした。
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ロード・オブ・ザ・リング/ローハンの戦い(2024年製作の映画)

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表情や動きの不自然さに引っ張られてしまい、あまり楽しめなかったです

主人公はじめ、どのキャラクター達にも魅力を感じることができず

劇場公開作品と言う期待が大き過ぎたのかな…

ワン・バトル・アフター・アナザー(2025年製作の映画)

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さらわれた娘を助けに行く父…そんな感じか、そして長めだな…と思って観始めましたが、面白くてすぐ惹き込まれ、一気に楽しめました。

ショーン・ペン健在!出てきただけで空気がショーン・ペンになる!スゴイな
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離ればなれになっても(2020年製作の映画)

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青春時代を共に過ごした4人が離れたり絡み合ったりしながら、それぞれの人生を生きる様子が描かれています。
 
「怒りというものは来た時と同じように去っていく」

と最後の方にあったセリフのように、許し難
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アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ(2025年製作の映画)

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ストーリーとしては2作目との時間差がほぼない設定でした。
直前に1〜2をおさらいしていたので、すっと続きに入れました。

毎回魅力的なキャラクターが出てきて良いです。今作のアッシュ族のヴァランは強烈で
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アバター:ウェイ・オブ・ウォーター(2022年製作の映画)

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前作の森の民の森での暮らしぶりも素晴らしかったですが、海の民メトカイナ族の海との共生も素晴らしいです。個人的にはもっとトゥルクンとの関わりを広げて、ファンタジーワクワク感が欲しかったなぁ。




戦
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アバター(2009年製作の映画)

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圧巻の世界観、映像美!
語り尽くされたワードしか出てきません。

半身不随となったジェイクが、自由な肉体(アバター)で地を踏みしめて、パンドラの地を駆け抜ける歓びを表現しているところは胸が熱くなりまし
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コンパニオン(2025年製作の映画)

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短めでサクッと観られて、しっかり面白い!

AI搭載アンドロイドもの好きだなぁ〜

スマホ1つで設定を変えられるアンドロイド!いいなぁ〜

自ら知能のゲージを一瞬戸惑いながらマックスにしたときは、どう
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侍タイムスリッパー(2023年製作の映画)

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観終わってからインディーズだと知って、ああ、だからかな…といった違和感は多少ありましたが、それも吹き飛ぶぐらい面白かったです。

特に最後の真剣勝負は見応えがありました。
心理的な駆け引きである「気攻
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プレデター:バッドランド(2025年製作の映画)

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時代を反映してプレデターも変化してます。

これプレデターでやらなくてもよかったような?
変に過去作のプレデターフィルターがかかってしまい、モヤっとするところもありましたが、自分も「プレデター」だから
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