シラカワさんの映画レビュー・感想・評価

シラカワ

シラカワ

映画(68)
ドラマ(33)

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.3

蒼井優と森山未來のかけあいむちゃくちゃよかった。通帳記入はじめる。

生きてるだけで、愛。(2018年製作の映画)

4.0

いろんなことに意味を求めちゃうのと、それに無関心なのが交わらない
夜の光と走り抜ける姿が綺麗

何を言われてもあまり感情を出さないツナキの感情コントロール術おしえてほしい。

万歳!ここは愛の道(2019年製作の映画)

3.8

粗くてガタガタ画面が揺れて、主演女優は美人じゃないし、監督のクズ感すごい。全く共感できないし、具合が悪くなった。帰りの足取りかなり重くてどうしたもんかと思った。

でもかなり大好きだ。こんな映画みたこ
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いちごの唄(2019年製作の映画)

4.0

高円寺と環七あたりを散歩したり、バランス悪い箸の割り方で美味しくないラーメン食べたり、冷凍のカニクリームコロッケをレンジで温めたり、ミュージックプレイヤーでロック聞いたり、したくなる。

帰り道は大音
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

4.0

5周くらい先回って気遣ってしまったり、自分のこと好きな優しい人に甘えてしまったり、煮詰まった関係が嫌だったり、寂しいけどつよがったり、大好きな人に都合のいい存在になったり、人間っぽくて全員好きだな。

裏切りの街(2016年製作の映画)

3.8

駆け引きの言葉がバレバレなのとか、荻窪にホテルがないから西荻で待ち合わせるのとか生々しくていいな。なんでも悪いことはバレないようにやらなくちゃね。荻窪の喫茶店あした行く。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

5.0

日々の生活にいっぱいいっぱいなのとか、他人にはそれぞれの生活があるってこととか。ああやっぱり私たちって主観的世界を生きて、それぞれの世界の中でしか物ごと見れない。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

4.0

ダメなお金の束をタバコのカラ箱に入れるやつやりたい

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

4.5

色合いと言葉と優しい時間
1人ずつに感情移入してキリがない

邦画ってやっぱどうしても好きだな

幕が上がる(2015年製作の映画)

3.4

同じようにもがく人がたくさんいる世界じゃ自分が一番になるって難しい。この映画みたいに上手くいくばかりじゃない。広い世界でもみ消されたら終わりだ。夢を追い続けることができるか。決して自分に負けたりしない>>続きを読む

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