sugarjunkiemeさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

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ブラインドスポッティング(2018年製作の映画)

3.8

この内容をコメディに昇華させたのが凄いと思った。メッセージもちゃんと伝わってきた。

花筐/HANAGATAMI(2017年製作の映画)

4.0

前衛的で驚きました。訳は良く分からなかったけど、最後まで惹きつけられました。唯一無二の個性があります。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.0

機内で時間潰しに鑑賞

トム・ハーディ好きですが、この映画は残念

シャザム!(2019年製作の映画)

3.3

機内で時間潰しに鑑賞

好みのジャンルではないが、時間が過ぎるのを早く感じたので、そこは良かった。

永遠に僕のもの(2018年製作の映画)

3.5

カルリートスを演じる役者はこれが本格演技デビューらしい。そう言われると確かに不慣れを感じさせるようなシーンもあったが、そのおかげでカルリートスが、何を考えているか分かりにくい人間なっていて、それで映画>>続きを読む

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

3.3

映画だから色々とスケールアップさせる事は必要なんだろうけど、もっと力の抜けたコメディシーンが多いと良かったな。それこそ、このドラマが何よりも得意とするところだと思うんだけどな。

ドラマ版からのキャス
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フットルース(1984年製作の映画)

3.6

機内で鑑賞。ストーリーは記憶していたより面白くなかったけど、音楽の力と、俳優陣の輝き(クリスペン👍)が強い魅力。あとオープニングも良い。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

4.4

久しぶりに面白い映画を観ました。ディテールへのこだわりが凄くて、常に眼福です。さすがタランティーノ。

ダンボ(2019年製作の映画)

2.8

機内での時間潰しに鑑賞。このストーリーは如何なものか。せっかくのダンボの魅力が薄かった気がします。

ルイスと不思議の時計(2018年製作の映画)

3.2

ジャックブラックが観たくて鑑賞。ケイトブランシェットも出ていたのはボーナス。ストーリーは、こんなものだろう、という印象。

ティーンスピリット(2018年製作の映画)

3.2

よくあるストーリーを、今風に味付けした感じ。エルファニングが魅力的で、彼女のおかげで映画の魅力まで増してます。正直、歌声はあまり好みでは無かったです。

ロマンティックじゃない?(2019年製作の映画)

3.2

軽く観れる楽しい映画。リアムヘムズワースのイメージが良くなった。

Gloria Bell(原題)(2018年製作の映画)

3.0

これはデーティングゲームに戻る中年への警告?それが監督の伝えたかった事なのだろうか。ジュリアンムーアが上手なので観てられるけど、観ていて悲しくなってしまった。あと、音楽で感情を表現させる手法が、この映>>続きを読む

ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

3.6

なんかフワッとした不思議な映画。マークハミルがやけにハマってて、にやけました。

ある女流作家の罪と罰(2018年製作の映画)

4.1

捻くれた大人の映画は好きです。人物の描き方も話しも面白いし、サウンドトラックがとても好み。心地よい余韻が残った映画でした。

ヘヴィ・ドライヴ(2018年製作の映画)

3.3

テッサトンプソンがフレッシュで、彼女演じるオリーは観ていて応援したくなった。

イップ・マン外伝 マスターZ(2018年製作の映画)

3.3

“お決まり”の連続だし、セットで撮影された感も凄いし、俳優陣も(ミシェルヨー姉さん除いて)ピンとこないんだけど、キッチュな作品として観たら、そこそこ楽しめます。変な中毒性がある。

ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

3.3

分かりやすく見やすい作品。実話だからあまり弄れないのは分かるけど、ちょっと物足りなかった。

mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

3.6

ハーモニーコリンを思わせる作品だなと思って見ていたら、本人が出ていてビックリ&納得。

シンプル・フェイバー(2018年製作の映画)

2.9

展開がドタバタに見えて、好みの演出では有りませんでした。同じストーリーでも、もっと違う見せ方が出来たんじゃないかな。

テッド・バンディ(2019年製作の映画)

3.2

ザックエフロン演じるテッドバンディは魅力的で良かったけど、映画としては犯罪よりロマンス要素が強いのが好みの別れるところかも。

ポップスター(2018年製作の映画)

3.0

監督の個性は見えます。ただ、ピンとこない作品。

主人公がラフィーキャシディの時はストーリーもまだ面白いのですが、ナタリーポートマンになってからが凄い違和感。ミスキャストだったんじゃないかと思うほどで
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ロージー 檻の中の情事(2018年製作の映画)

2.0

なんじゃこりゃ。どの人物もどの事象も描ききれていない。

オシャレ映画にも雰囲気映画にもなりきれてない。

唯一、医者役でモンクさんが出てたのが嬉しかった。

ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

4.3

2年ぶり、4回目の観賞。

時々、真夜中に見直したくなる作品。そして映像美と、寓話、哲学の渦に落ちていく、、、

グッバイ・クリストファー・ロビン(2017年製作の映画)

3.5

アッシュダウンフォレストで数週間過ごす事になり、せっかくなのでプーさん関連の映画を何本か観たうちの一本。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

3.7

話は(偉そうな言い方ではありますが)満足寄りの「まぁこんなもんかな」と言う感じ。でも明るくて、見た後に愉快な気分になるので良かったです。

長澤まさみさん、超ハマリ役です❤︎

ある少年の告白(2018年製作の映画)

3.4

知らなかった世界を覗き見できるのも、映画の醍醐味だと思ってるので、こういった施設やプログラムをかいま見れたのは良かったです。中身はデタラメなものでしたが。