もりすけさんの映画レビュー・感想・評価

もりすけ

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ラストレター(2020年製作の映画)

4.8

やっと見れた!
早春から夏への田舎での涼やかな情景
連動するように流れる尊く儚い心模様
夏にぴったりの美しい作品でしたなぁ
庵野秀明と豊川悦司の無骨さ、荒々しさが
時に"現実"に引き戻してきて、
亡く
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.5

なんて形容すればいいんだ
人間の在り方について説いてそうで説いてない、深そうで深くない映画。好きだけど
映像は綺麗でした

ニワトリ★スター(2018年製作の映画)

3.5

日本内のアングラの話
妙に生々しくストーリーとしては好きではない
けどアングラを生きる人に魅了される意味も少しは分かった気がする

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

3.5

ポップなホラー。観れるなぁ〜
ストーリーとテーマが分かりやすくしっかりしてると、のめり込み易くてよいね

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.0

脳死したYesで負担を下げる訳でなく、
Yesと答えてYesにするためにどう考えるか。
Noである理由、言い訳を探して変化を嫌う日々の中、とても良い教訓を得ました

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.8

生活の描写の緩急、展開スピードの緩急色々なシーンで格差のメタファーってこと。
なのかしら?知らん

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

3.9

この世は群像劇だとか、遺伝子が人間の営みを造ってるとか、そう思う時期あるよね

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

抑圧した精神が産むものと殺すもの
正誤はないと思うけど、
考えさせられますね

るろうに剣心 最終章 The Beginning(2021年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

架純の作品を見ると架純つおいってとりあえずなりゅ

グリーンマイル(1999年製作の映画)

5.0

ふと見返した
最後の30分の哀しくも美しい描写
指先まで神経が拡がってるのを体感した

レオン 完全版(1994年製作の映画)

3.8

もし自分が野球選手だったら打つ前この音楽流す

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.5

偏見だけどテルちゃんみたいな完全利他的で自分の存在を他者ベースで示そうとするタイプは
学生時代に団体競技やってないと思う

チワワちゃん(2018年製作の映画)

3.5

学生時代に戻りてぇぇ!
って思ったけど、自分にこんな時期はなかった

いま、会いにゆきます(2004年製作の映画)

4.0

韓国版見て10年前に見たのを再見
泣け過ぎた
とりあえず、一旦タバコ吸お

ドンテンタウン(2019年製作の映画)

4.2

言葉にして評論せずふんわりと見た方が素敵さを感じる

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