昔、映画館で観た時に居眠りしてしまったた。ネトフリに丁度あったので観直した。
グレゴリー・ホブリット監督はなかなか好きだったんだけど、あまり作ってないのかな。
ニコラス・ケイジの新たな才能。
暗くて観づらくて…それも不思議と良かった。
美少女好きな監督なのかな。
T-REXやルー・リードにこだわってるところもあり。
このシリーズは何なんだろう。
サッパリだ。引っ張る意味も判らない。
ミアゴスは何故眉毛がないのか…
エリザベス・デビッキって綺麗だなー。
最後の最後が好き過ぎて。
「高慢と偏見とゾンビとアホ」で良いんじゃないかな。
IRA関連は難しいところもあるな。
エンドロールの時に掛かってるギャビン・フライデーの曲は随分トリップホップ感あって良かった。
いやいやいや!
東南アジアのホラーじゃん。
奈緒ちゃん、もうちょっと出るの選んで欲しい!
ジム・ミックル&ニック・ダミチ作品では一番好き。
サム・シェパードの短髪も決まってる。
ひっそり埋もれてしまってる良作。
んんん、どういうこと?って笑える感じでなる面白味はあった。なので、さほど悪くなかったかなと。
ジャクリンもかなりイカしてる女だった。
ホラーっぽいタイトルだが、ミステリーサイコサスペンス。
ロバート・デ・ニーロを久々に観られた。
にしても、凄い女たちだ!
ニール・マーシャルの「ドッグ・ソルジャー」も久しぶりに観たいな。
ドラマの方未見ですが、明らかに映画の方は失敗作という印象が伝わってきます。
ここまで引きこもり系も珍しい。しかも引きこもり過ぎてて不利になってる。
「ロスト」の人だったと後で気付いた。
ジョン・ウーはやはり良かった。
ハトと思わせていインコかい!
巡査部長はキッド・カディなんだ…
流石に元のオランダ版みたいなラストには出来なかったようだ。
ただ、このラストでは元いた子供たちの全容が軽い説明程度で伝わり難いのではないかな、と。
まあ無難だが、これはこれで楽しめた。
悲劇でありながら、なぜか喜劇とも言えそう。
リンチ色もちゃんとあった。
大聖堂細工の中で小人たちがわちゃわちゃしてたりはないので、そこは少し真面目なリンチ。
エイペックスって「頂点」という意味なんだ…タイトルはダブルミーニングか。引くくらいイカれてて、ある意味エイリアン。
確かに「慰めの報酬」より強敵だが、アクション的にはそうでもなく。ただ、やられっぷりは度を超えてる。
あと西部劇的な要素もあって良かった。
このシリーズ、適度な間を置いて観てるので、誰がなんだか…と毎度思う。
アクションはまぁ凄いね。
役の名前が覚えられない!
「レッド」よりスコア0.1位良かった。綺麗な女優さんだが、唇が大きめかな。
今観たら面白さは減ってたかな。下品過ぎに感じた。
ジョン・ヒューズ作品が好きなのかな。
良作!
よく出来てると思いました。
父親探しのロードムービーで、かつそばに居る母親や兄弟を知るという。
家族の物語で、ロードムービーによくある成長も。
ウォーケンはコメディも勿論イケる。