エスプレッソさんの映画レビュー・感想・評価

エスプレッソ

エスプレッソ

真実の行方(1996年製作の映画)

3.9

このレビューはネタバレを含みます

前知識なしに鑑賞したので、まっさらな気持ちで楽しめたし、予想できない結末だった

「2つの顔を持つものはどちらが本物かわからなくなる」的な言葉、ぐさっと刺さった

ホリデイ(2006年製作の映画)

3.7

AVにあってもおかしくないような設定


何かを得られるわけではない

罪の声(2020年製作の映画)

4.1

お涙もん

こういうのめちゃくちゃ好き

小学生の頃、「TVのチカラ」かじりついて見てたの思い出す

お金が存在する限り平和な世界は一生こないなあ

「最も理想的な世の中はお金のいらない世界です」
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日日是好日(2018年製作の映画)

3.4

まだ成長途上のじぶんにはバチーッはまることはなかったけども、もっと色んなこと経験した後に見れば、より心動かされる気がする


毎年同じことができるってことが幸せ
言うてた

まだ刺激的な毎日送りたい

ペイ・フォワード 可能の王国(2000年製作の映画)

4.0

意外とペイフォワードの部分が映像化されてなかったけど素晴らしい考え方やった

明日、いや今日から実行できることやん

終わり方は予想外っていうか、そうする必要あったか?と思った

ブックスマート 卒業前夜のパーティーデビュー(2019年製作の映画)

3.5

お下劣な映画

自分の寿命知れたらいま遊ぶべきか、学ぶべきかわかるのにな

80くらいまで生きれるとしたら、おれのこれまでの人生後悔はない

まともじゃないのは君も一緒(2020年製作の映画)

3.9

大して内容濃いわけじゃないけどテンポ良くて見れる

テーマはなんやろな

普通ってなんなんってことかな

新進気鋭の若手女優清原果耶っちゅう子の演技ほぼ初めて見た
しっかりした演技しよる

ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

3.6

ええ話でええ終わり方やろうけど感情移入できなかった

音楽がややくどかった

地元捨てたい気持ちが湧いた

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.8

最初、相席ラウンジのバイブルかと思って見てたけど、そんなんじゃなかった

なんかいまなら相手の不貞行為を受け入れられそうな気がする

小籔が言うてたこれやわ

嫁の浮気自体は許せるけどおかずの品数が俺
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南極料理人(2009年製作の映画)

3.7

しかし なにもおこらない



演技派俳優が揃ったこのメンバーが好きって人が多そう

おいしそうなご飯の映画って世間の評価高くなりがちちゃん

GO(2001年製作の映画)

3.8

柴咲コウこのとき20歳?かー

このときと現在と、「在日朝鮮人」と呼ばれる人の扱い変わってるんかな

バラと呼んでいる花を別の名前にしても
美しい香りはそのまま


どんな映画を見ても、普通に生きられ
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マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

3.7

離婚かー
結婚もしてないのに離婚のこと考えてまう

離婚で問題になるのって結局ほぼ子どものことやろうな
まあええ形の離婚もあると思う

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

4.0

勝手にとっつきにくそうと思ってたけど、実際は面白く、感動させる要素もあった
教科書載っててもええやん

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.4

テーマというかメッセージがよくわからんかったけど、松岡茉優が良い

自分が好きな人か、自分のことを好いてくれる人か

両想いの人を見つけたい
って松岡茉優くらいこじらせてもうてる

海街diary(2015年製作の映画)

3.5

やっぱ長澤まさみや

色んな映画見るたびに、こういう暮らしもええなあって思ってまう

当たり前やけど生まれてくる場所によって人生変わるもんな
まあまあバチバチした環境に生まれてもうたなあ

これといっ
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トレインスポッティング(1996年製作の映画)

3.3

坊主にピアスって1番こわい

お薬興味深いし
気持ちよくなりたい


身の回りにはお酒で軽くおかしなる人おるけど、自分はお酒全般があんまり舌に合わなくてよかったと思える

ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

3.8

反応しない練習って本に
人の心は常に変化するから、「あの人変わったなー」って思うことはおかしい
それが当たり前
会うたびに別の人間になってると思った方がいい
みたいなこと書いてました

内面を愛せる人
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.3

藤原竜也映画
人として成長したいと思っている自分にはささらなかった

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.9

余命って宣告されたいと思ってまう
死ぬまでにピラミッド見てみたいのはみんな一緒か
泣けるシーンもいくらかあった

朝が来る(2020年製作の映画)

3.9

決して珍しいストーリーではないとは思うけど断続的に泣いた

子どもの話を他人の夫婦にするのってほんまやめといた方がええな


人間の完成形になりたい欲が加速した

エクストリーム・ジョブ(2018年製作の映画)

3.9

コリアン映画
コミカル感出したがるよな
肩肘張らずに見れる
意外とおもろい

人生コミカルに、肩肘張らずに、意外とおもろく生きたいと思った

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

3.8

社会はあんまり変わらんままやなあ
愛に性別なんて関係ないんやけどなあ

ひとよ(2019年製作の映画)

3.7

犯罪者の家族ってほんまにこんなことなるんかな
これは絶対泣いてまうやつやろと思ったけど泣かんかった
流星の絆じゃないけど男2女1の兄妹に憧れある
絆強そうじゃない?

松岡茉優の演技、女優の中でトップ
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42〜世界を変えた男〜(2013年製作の映画)

3.7

4月15日全員が42番つけるのまじで知らんかった
日本にくる外国人選手も確かに42番多いかも
映画の内容としては平凡、なぜなら実話だから

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

4.0

涙不可避

何食べてもおいしいと思えるのと同じで割となんでも泣ける心を手に入れた!

これまでの人生、医療もん敬遠してきたけど見てよかった

戸田恵梨香ってお芝居中やとなおいい

Fukushima 50(2019年製作の映画)

4.1

涙不可避

当時は発電所の爆発がそんなにやばいことやと思ってなかった

いまフクシマのまちってどうなってるか知らん自分が情けない

ださい生き方はしたくないなあ

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

途中おもしろかったけどもっとええ結末を期待してもうた
泣きはせんかった
もっと9.11事件そのものにフォーカスしたドキュメンタリー的なやつ見たい

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

これは不倫とはちょっとちゃうけど
ルックスが整ったもの同士の不倫って美しく思えてまう

とんでもないこと言ってしまいました

逃げ恥ではがっきーより石田ゆり子の方が好きやった自分にとっては
キスシーン
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蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

3.2

自分には難しかった
感情の機微を捉えられなかった
映画ではなくて自分につけた点数です

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2007年製作の映画)

3.9

邦画過小評価されてる気がする
同じ内容の洋画なら世間の評価4.0はあるんちゃん
親孝行する奴が1番かっこええ

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.9

こんな事故あったこと全く覚えてない
世間にアンテナ張れてなかった
キンシャサとマイアミくらい奇跡
ほんでニューヨークは最高の街
またいきたい

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.8

いい話やけどそんなに心揺さぶられるものはなかった
似たような作品たくさんありそう

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

3.8

どこ行ってもやっていける人はやっていける
修道院に興味湧いた

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