石ごうおかしゅん太さんの映画レビュー・感想・評価

石ごうおかしゅん太

石ごうおかしゅん太

映画(193)
ドラマ(9)

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

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人の生き方に点数も評価つけられねー
けど、作品として面白かった!

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

3.9

強い女っていう点で上長に少し似ていた。笑
この映画で初めて政府を影で動かすロビイストとカタルシスの感覚を知った。

ブラック・スワン(2010年製作の映画)

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サイコ系ホラーは面白いし、臆病な白鳥と狂気の黒鳥を演じる力はすごいと思う。
けど、どっちが主役勝ち取ろうが構わないしコップの中の嵐だと思ってしまう。

ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅(2016年製作の映画)

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ファンタジー色が強いとどうも入り込めなくて、どっちか勝っても負けても関係ないしどうでもいいやって思ってしまう。

インセプション(2010年製作の映画)

4.1

クリストファーノーランの練りに練られまくったストーリー構想が凄く面白い!
だけじゃなくて、メッセージ性もストーリーも多くの解釈が生まれる所が魅力的。
最後のシーンなんて特に!
来年公開の映画楽しみ

ファウンダー ハンバーガー帝国のヒミツ(2016年製作の映画)

4.0

胸糞でも実話に基づいてスケールが大きいからこそ面白い。

夢がある話っていうのは、こういうドキュメンタリー系だと思う。

Shall we ダンス?(1996年製作の映画)

3.1

1996年の映画。結婚して子どもができて庭付き一戸建てとマイカーを揃えることが幸せの価値観だった時代。可笑しな時代だなと思うけど、この時代のなんとも言えない温かみ、人間味の様なものは少し憧れる。

オブリビオン(2013年製作の映画)

2.9

SFっぽさを映画の中に感じてしまい。
主人公がトムクルーズにしか見えず映画に入り込めなかった。
話は面白かった。

スクール・オブ・ロック(2003年製作の映画)

4.0

数学の授業でYes,I was testing you .
って間違いを認めず
バトルではクラスの反抗でありながらも、前に出たいエゴが抑えられない先生のキャラが好き。

マトリックス(1999年製作の映画)

3.8

君はどうやって“現実”を定義するんだね? もし君が自分で感じることのできるもの、君が匂いを嗅いだり、味わったり、見たりすることのできるものの話をしているのなら、そのときは“現実”とは君の脳が解釈した電>>続きを読む

インフェルノ(2016年製作の映画)

3.3

ダヴィンチコードは宗教をベースとしてただけにフィクションであるがリアリティがあって面白かった。
今回はフィクションのためのミステリー感を感じてしまい入り込めなかった。
人口問題はよく耳にするけど、これ
>>続きを読む

フリーソロ(2018年製作の映画)

5.0

こんなにたぎってくる映画は初めて
ドーンウォールも見ておいてよかった。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

5.0

ホーキング と恋人の宗教観が僕の好きなSF映画のコンタクトにオマージュされてるんじゃないかと思った。
分からないくせにホーキング 宇宙を語るを図書館で読んでたことを思い出して懐かしくなった。

ブリッジ・オブ・スパイ(2015年製作の映画)

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最後の絵を受け取るシーンがこの作品を象徴してるように感じて良かった。

生きてこそ(1993年製作の映画)

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先日、北アルプスを一緒に登った友人は生きることは苦しみであるとして解脱するために寺に籠って瞑想をしていた。

それだけにタイムリーな映画で考えるとこがあった。

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