くらさんの映画レビュー・感想・評価

くら

くら

2015 89
2016 115
2017

亜人(2017年製作の映画)

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くだらないことには間違いないけど、ドキドキしたし気持ち悪くなった

オーバー・フェンス(2016年製作の映画)

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言葉じゃうまく伝わらなくて、どうにもこうにもムシャクシャしたとき、またこの映画をみようとおもいます。

ダンケルク(2017年製作の映画)

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貸し切り(状態)の映画館でよかった。隣の座席にすがりつきながら、ひたすら怯えた。どっから打ってんだよ、こわいよ

もっと社会派的なアレかと思ってたけど、さらっと状況とか説明してくれるしわかりやすい
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怒り(2016年製作の映画)

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光がゲージュツすぎて、大事なとこのお芝居入ってこんかった卍
ほどほどって大事

ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

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やっぱり冒険してるときが、いちばん生きてる実感わく

何者(2016年製作の映画)

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ハリボテだったのかあ~!っていうタイミングがいい

SCOOP!(2016年製作の映画)

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イーストウッドのルーキー思い出した
アウトロー×記者×新人×二階堂ふみはアツくなれる
フクヤマはフクヤマ

サイレント・ランニング(1972年製作の映画)

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「2001年~」特撮監督のデビュー作。
最初の宇宙船のヒキ画なんかは、やっぱりおお~!となる

突飛な設定と植物愛にはついていきづらく、主演の上滑り感は否めないものの、ヒューイとデューイは名演。

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

5.0

ヒロインがただいい子すぎて、そんな上手いこといくわけねえだろ!とキレながらも、新しい時代の幕開けを感じた

今日なかなか眠れなそう

好きにならずにいられない(2015年製作の映画)

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色々あったりなかったりするんだろうけど、展開がちょいとなあって感じ
フーシは今までの方が幸せだったね

ドライヴ(2011年製作の映画)

4.0

なんですか、そのエロい美術、照明は、、
個人的には"EXIT"の誘導灯に萌えた

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