鈴木さんの映画レビュー・感想・評価

鈴木

鈴木

愛を読むひと(2008年製作の映画)

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重くて深い
部屋を真っ暗にしてひとりでみる
涙は出ない
感情移入しにくく客観的にみれる
親子よりも夫婦よりも強い愛
邦題が良い

ナショナル・トレジャー(2004年製作の映画)

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話の進むスピード感がちょうど良かった
相棒の彼がかわいい

ティファニーで朝食を(1961年製作の映画)

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オードリーヘップバーンの映画観るのはこれがはじめて
オープニングがおしゃ

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

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ザ・脇役岡田将生
おしどり夫婦に涙
ウルフカット戸田
松坂桃李のおしり
寺島進という父親

キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン(2002年製作の映画)

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ディカプリオが憎めなくてトムハンクスが可愛い
嘘みたいな本当の話

駆込み女と駆出し男(2015年製作の映画)

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聞き取るの難しくてすごい集中した
満島ひかりの目つきが好きすぎる
堤真一と夫婦なのも花丸

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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最後のエンドロールで一連の流れを整理しつつ余韻に浸り涙はボロボロとこぼれる

乗り越えられない。つらいんだ。

主人公の喋り方、声、背中の丸まり具合、思い出すと泣きそう
シーン毎に心情が伝わってきて常
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天使と悪魔(2009年製作の映画)

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ダヴィンチコードに続いて
えっ!そうなんの!まじか、騙された
という風に完全にのめり込んでいた
宗教と科学。面白い
CERN出てきて興奮した

ダ・ヴィンチ・コード(2006年製作の映画)

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凄い…
信じるか信じないかはあなた次第的な歴史の話は不思議とのめり込んでしまう…
宗教、数学、歴史をぐるぐるかき混ぜて詰め込んだようなパズルを完成させてくみたいだった…
最後のピースまで…溜息
それに
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味園ユニバース(2015年製作の映画)

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内容は別として、
二階堂おふみと渋谷すばるめっちゃ好き
味園ユニバース行く前になんとなく観たくなったので。

海辺の家(2001年製作の映画)

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サムの変化がすべてを物語ってる
子供は親の背中を見て育つ

パッセンジャーズ(2008年製作の映画)

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何も知らずに観たらまさかの結末で驚いた
でも妙に納得いった

トゥモローランド(2015年製作の映画)

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地球を救うのがメインテーマだと思ってみると、え?ってなる
夢を諦めない人間になろうね、という夢の国が好きなテーマだった
あと、NASAの使い方が贅沢

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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勝手に声が漏れ、勝手に笑みがこぼれ、勝手に涙が流れる。
生きる上で必要な作品。

キック・アス ジャスティス・フォーエバー(2013年製作の映画)

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たくさん人死んじゃうけど見終わったあとの爽快感でオールオッケー

園子温の地獄でなぜ悪いも笑っちゃうほど血まみれだったの思い出した

プリティ・プリンセス(2001年製作の映画)

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マイケルー!惚れた
ムカつく人には上げて落とす方法でいこう

SCOOP!(2016年製作の映画)

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はい、リリーフランキー
やばいって、ほらー、目いってる
ってかんじが久しぶりで新鮮だった

ベンツの四駆の助手席に乗りたい人生だった

シャイン(1995年製作の映画)

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最後の涙はディビッドにしか流せない究極の涙だった。
ピアノに愛された男。

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