ちゃんすずさんの映画レビュー・感想・評価

ちゃんすず

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映画(418)
ドラマ(69)

おとなの事情(2016年製作の映画)

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「私たちには大なり小なり秘密があって、とても壊れやすい」
その通りでしかなかった〜
いい距離感を保って居れたら幸せなのか否かも分からないね。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

丘の上のお金持ち家族、半地下の貧乏家族、さらにその下、完全なる地下にもまた人がいて、貧富の差が文字通り縦に表現されている巧みさ。

貧富の差を物理的なものや、そこから生じるメンタル部分で見せるだけでな
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シコふんじゃった。(1991年製作の映画)

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当たり前やけどキャストがみんな若い!竹中直人については若すぎて、誰?ってなった。コミカルな演技はずっとなのね!

主人公はイケメンもっくんやけど、流行りのイケメン人気俳優をキャスティングしたってよりは
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カツベン!(2019年製作の映画)

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幼少期を丁寧に描いてくれてるから、大人になった時の流れが、細部まですごくスムーズに入ってきた。
ラストシーンのドタバタ劇が純粋に楽しくて声出して笑えて、邦画コメディもやっぱ楽しくて良い!!と思える作品
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ホリデイ(2006年製作の映画)

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ジュードロウの垂れ流しているフェロモンを頂いて、心を潤しました。終盤の泣いてるジュードロウかわいすぎ…ジュードロウの涙を化粧水がわりにして、お肌ピチピチにしたい。

クリスマス近くなると、こうゆうハッ
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ローマの休日(1953年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

有名すぎて見てなかったやつをようやく!
オードリー美しすぎてやられた…。
さすがにプリンスとなると、ノッティングヒル的なラストは無理ね。最後男は後ろ髪引かれてるけど、女は戻ってこない感じもリアルで良し
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不能犯(2018年製作の映画)

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イケメン見たさに夜に見るべきではなかったビビリなのでお風呂入るの無茶苦茶こわい

イエスタデイ(2019年製作の映画)

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ビートルズの偉大さというか、いかに世代を超えて愛されているかを改めて感じる映画

個人的には映画の設定とかは好みではなかったけど、エドシーランと友達のロッキーにはだいぶと笑かされた。ヒロイン可愛すぎ。
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ジョーカー(2019年製作の映画)

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悲しい過去が生んだ、ただの狂人の話なのに、所々でカッコいいと思ってしまうところが怖いなあと思った。
ジョーカーになって、階段を訳の分からないダンスをしながら降りてくるシーンとかは、正直むちゃくちゃかっ
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最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

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【急募】死ぬ数ヶ月前にお金持ちの同じ境遇の人と友達になる方法

マンチェスター・バイ・ザ・シー(2016年製作の映画)

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気になってたやつを。

新幹線の中で見たけど、隣に座ってきたジジイがキモすぎて集中できなかった恨む。今も隣におってクソキモいはよ降りろ。
イヤホンなしで大音量で動画見んな、チラチラこっち見んな、デケェ
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誰も知らない(2004年製作の映画)

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ラストシーンから後の日々が最も気になるところだったけど、映画としてはあれで良かったのかも。

実際の事件はかなり辛い内容だけど、監督の切り取り方でマイルドに描かれてる感じ。それでも辛いけど。
現在、長
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万引き家族(2018年製作の映画)

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誰も自分の気持ちを話さないから、後半見ていて辛くなる、、、家族を家族たらしめているものって一体何なんだろうなあ〜

キャスト全員演技うまいけど、何より安藤サクラにひたすら引き込まれる。この人と柄本佑が
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アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

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トイストーリー観るつもりで行ったら
4dxしか空いておらずで、こちらを鑑賞。

「戦争×数学の天才」という宣伝で、勝手に"イミテーションゲーム日本版"を想像していたけど、内容は全く違い一貫して反戦を主
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愛がなんだ(2018年製作の映画)

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岸井ゆきのちゃんが好きなので鑑賞。(彼女が出ると途端に身近な話に感じるのがいい)
追いケチャップ、成田凌のアドリブですって!!天才かな?もしくはエリートチャラ男かな?

仲原くんには幸せな未来が待って
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八日目の蝉(2011年製作の映画)

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本がおもろかったから今更鑑賞

永作博美ってずっと可愛いな
そして井上真央はキッズウォーからの花男のイメージが強いからか、ツンツンしてる役がハマるなあ

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

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キャスト全員すばら!!◎
宮沢りえみたく美しく年を重ねたい(無謀)

愛とは許すこと、って何かで誰かが言ってたなあって思い出した(思い出せてない)

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

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ただのイケメンと美女の話やと思ってたら全然ちゃうかった

みんな書いてるけど劇中のthinking out loudがハマりすぎ…脳内でこの曲が流れ出すような恋愛したい……黙ります

手紙(2006年製作の映画)

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沢尻エリカの関西弁が残念すぎる…
もうちょっと誰か指導してあげて欲しかった…

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

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レディーガガ歌うますぎ〜〜!
あと普通に綺麗やし可愛い。
話のオチは途中から想像できるけど、歌の上手さだけで楽しめる。

が、ボヘミアンラプソディーと同時期に見てしまい、クイーンの凄さに圧倒された後だ
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シド・アンド・ナンシー(1986年製作の映画)

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壊れながら二人の世界にのめり込んで行く感じ。ゴミだらけのキスシーン、絵になりすぎーー!

昔のアーティストは破滅的な人が多いためか、人生そのものが良くも悪くもドラマチックで、そりゃあ伝説になるなって感
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冷たい熱帯魚(2010年製作の映画)

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全員狂ってる

グロいと聞いてたけど気になってたので、気持ち悪さ削減のため明るい時間に鑑賞したけど、グロいシーンは全部目つぶってた…無理……

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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当たり前やけど曲の背景にはその人の経験や想いがあって、それを少しでも知った上で音楽を聴くとまた全然違う風に聞こえるなあ〜。
ラストのライブエイドのシーンでは、鳥肌止まらない、、!会場とクイーンが1つに
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グリンチ(2018年製作の映画)

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ピクサー含め、こうゆう類のアニメーションムービーむちゃくちゃ好きやな。あとミニオンもやけど、音楽がむっちゃいい。
吹替で鑑賞!カンバーバッチ版も見たいけど、イケメンボイスのグリンチってどうなんだろうか
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怒り(2016年製作の映画)

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全体的にやっぱり原作の持ってる気持ち悪さが映画版では消えてるなあって感じ。でもビビりなんで、消えてて良かったとも思った。

広瀬すずの演技見て、見直した!(どこから目線)ただの可愛いだけの子やと思って
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クリスマス・クロニクル(2018年製作の映画)

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恋人とのクリスマスよりも家族とのクリスマスのがクリスマス感あるなあと思った。アメリカの文化がそうやからかな?
にしても、独自コンテンツにここまでお金かけて作れるってNetflix凄いなあーー!!

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SCOOP!(2016年製作の映画)

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ナイトクローラーみたいな話やと思って見てたら全然違った

内容は置いておいて、福山雅治、二階堂ふみ、吉田羊、滝藤賢一、リリーフランキー、メインキャスト全員好きなのでどのシーンでも、カッコイ!キレイ!演
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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

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どんだけラッキーマンやねん

シンデレラとかディズニー系以外、かつ現代の話で、見た目も肩書きも格下な女の人が、格上すぎる相手に好かれるって設定の映画ってあるっけ?(あんまりない気がする。肩書きだけだは
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ブリジット・ジョーンズの日記 きれそうなわたしの12か月(2004年製作の映画)

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主人公が一作目よりもさらに太ってて
さらにドジになってる

一作目もやけど、コリンファースが演じるマークダーシーがむちゃくちゃ堅物な感じやのに、ダニエルクリーヴァーをむちゃくちゃ追いかけ回すシーン爆笑
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幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

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おじいちゃんの若かりし頃、テライケメソ

ラストの電車のシーンに救われた。
ようやく会えて良かったね。

婚前特急(2011年製作の映画)

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吉高由里子は可愛いのか可愛くないのか
いつもよくわからない

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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ファンタスティックビーストは舞台となる都市が毎回それぞれ変わる感じで今後も作られるのかな?前回とも違った雰囲気で、そこも見所。パリ行ってみたい〜!!
そして何と言っても、今回はホグワーツが出てきて、ニ
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脳内ポイズンベリー(2015年製作の映画)

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内容はしょうもないし、脳内会議で言えばインサイドヘッドのが100倍面白いけど、「誰を好きかじゃなくて、誰といる時の自分が好きなのかを考えろ」的なセリフで、なるほどそうゆう考え方もあるのねと勉強になりま>>続きを読む

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