maさんの映画レビュー・感想・評価

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邦画メイン。
鑑賞記録。

映画(35)
ドラマ(1)

BLEACH(2018年製作の映画)

3.8

舞台挨拶付き上映回にて
悪くなかったと思う
ルキアが杉咲花ってどうなるんだろうって思ったが、演技力でカバーしててさすがだなと思った。
キャスト陣の美がすごい。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.1

開始五分で泣いた(私が涙脆すぎるだけかもしれない)
家族の食卓の場面が毎回違っているのが面白かった。
双葉の死の兆候を契機として疑似家族が出来上がっていく様、双葉のためならなんでもしてあげたいという思
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君が君で君だ(2018年製作の映画)

3.5

松居監督、高杉真宙トークイベント付き上映回にて鑑賞。
三人の愛はあまりにも真っ直ぐすぎる。自分は全く共感できないのにどうしてか応援したくなってしまう不思議な映画。
監督もイベントでおっしゃってたが、あ
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虹色デイズ(2018年製作の映画)

3.6

舞台挨拶にて鑑賞。
私にはこんな青春なかった。
眩しかった。

EVEN ~君に贈る歌~(2018年製作の映画)

3.8

レコ発イベント行ったからには映画も観たいと思って駆け込んだ。
上映期間短いのが残念なくらいには良かった。
何回か泣きそうになって手の甲をつねった。

わたしに××しなさい!(2018年製作の映画)

3.8

完成披露試写会にて。

原作をある意味裏切った面白さ。
全体が笑ってるシーン何個かあったけど、あれは完成披露のキャストのファンが見てるからこその雰囲気なのかが気になるので公開されたら普通に劇場でみたい
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いぬやしき(2018年製作の映画)

3.8

佐藤健のアクション映画って個人的にハズレないなあとみるたびに思う。亜人とは違ったダークサイド良い。
ノリさんの演技は全くといっていいほどみたことなかったけれど、冴えないおじさん役見事だった。

本郷奏
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青い春(2001年製作の映画)

3.8

ミシェルガンエレファントの曲がよい
松田龍平と新井浩文が煙かけあうシーンがすき
青臭い そこがいい

クソ野郎と美しき世界(2018年製作の映画)

3.8

ああ三人は開放されて前に進むんだなというメッセージが感じられました。
馬場ふみかのエロ可愛さには人類誰も勝てない説が浮上。

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

4.0

今更になって初めて鑑賞
子供から大人まで満足できる映画ってこういうものなんだろうな、って感じた。
日本版のミュージカル非常に気になる。

アイスと雨音(2017年製作の映画)

4.0

74分ワンカット映画。
観終わった後のこのぐちゃぐちゃな感情を言葉にすることは難しい。
現実と虚構が入り混じって、儚い。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.7

最後に全部伏線回収する、さすが伊坂幸太郎。
原作で伝えきれない部分を映像を通して表現したと考えたらとても良い作品。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

3.5

2回目。
濱田岳の脇役感最高。
原作を忠実に映画化した感じ。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.4

原作読んだことがあったけどまた違った意味で面白かった。原作はヨシカ胸糞悪って感じだったけど、映画は憎めないヨシカだった。
ヨシカに感情移入してしまって胸が苦しかった。

人狼ゲーム(2013年製作の映画)

2.4

太賀の演技力ありきな映画。
主人公覚醒するまでが遅すぎる。
ただ、カメラワークの生々しさがよかった。
岡山天音、平埜生成もでてるので個人的にアツイ。
ほんとにこのシリーズ、最初に出しゃばるやつすぐ死ぬ
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人狼ゲーム ビーストサイド(2014年製作の映画)

3.0

人狼ゲームシリーズの中で1番ゾワっとしたしグロかったのが、このビーストサイド。
土屋太鳳の今ではやらなそうなら狂人ぶりがとても良かった。
他のシリーズでも主人公が人狼役のものはあるが、これが1番見応え
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曇天に笑う(2018年製作の映画)

3.8

監督が女性向けに作った、萌えを意識したっておっしゃってて、なるほど、という感じだった。
とにかくイケメンのカッコいいアクションシーンがみれる。それだけで意味のある作品。
原作ファンにとったら思うところ
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アフタースクール(2008年製作の映画)

3.8

よくある話だなあ最後まで観れるかなあって思ってたけど中盤過ぎたあたりからジワジワと引き込まれていきました。
甘く見てるとダマされる。
もう一回観てちゃんと理解したいと思った。

人狼ゲーム ラヴァーズ(2016年製作の映画)

2.5

淡々とゲームをやるだけでなく、運営側の存在に言及していたのが良かった。最後の投票シーンは人狼ゲームの癖に泣きそうになった。最初にでしゃばる奴すぐやられる説。

人狼ゲーム クレイジーフォックス(2015年製作の映画)

2.0

主人公が「狐」という重要な役職にもかかわらず、本来の目的を忘れ夢見がちになってるあたり、頭ぶっとんだキャラクターだなとは思った。投票の入れ方も高校生らしくそこまで論理的でないのはリアルだった。

人狼ゲーム プリズン・ブレイク(2016年製作の映画)

2.7

突っ込みどころ満載だし、人狼ゲーム運営側のポンコツさが目についた。
主人公が中心的に進めて行くわけでもなくモブキャラ的立ち位置なのが一周回ってよかった。
金子大地目当てでみたため、彼の狂気的な笑い声が
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探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

2.8

大泉洋の泥臭さがよかった
最初になんとなく展開が読めたが、高嶋政伸のイカレ役がおもしろすぎて最後まで見きれた

ちょっとまて野球部!(2017年製作の映画)

3.6

完成披露試写にて鑑賞

プライベートの空白にまさにぴったりな何も考えず観れる映画
普段から仲の良いキャスト達だからこその自然さが良い
ほのぼの映画といった感じなので、ストーリーも軽く、比較的シリアスな
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