maさんの映画レビュー・感想・評価

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邦画メイン。
鑑賞記録。

映画(42)
ドラマ(1)

君の膵臓をたべたい(2018年製作の映画)

4.3

初日舞台挨拶の回に鑑賞。
原作小説も実写映画も観て、結末を知ってるはずなのに泣いた。

神さまの言うとおり(2014年製作の映画)

2.6

狂気的神木
出落ち桜田
ただグロいだけでなんだろう中学生くらいに観たら楽しめたんだろうなっていう映画。ゲームも分かり易すぎる。

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

4.0

イケメンの無駄遣い
今年は何回銀魂みにこれるだろう
原作観てた勢だけど、そんなのは一旦置いといて笑える映画
豪華キャストみんなが捨て身で笑わせにくるのが最高

ゲロッパ!(2003年製作の映画)

3.6

西田敏行のダンスがとてもよいです、、かわいいです。

博士の愛した数式(2005年製作の映画)

3.4

深津絵里の無邪気な笑顔とても好きです。
わたしもあんな風に数学を優しく導いてもらえてたら数学を好きになれたかもしれない。

青天の霹靂(2013年製作の映画)

3.7

大泉洋ってやっぱり手がめちゃくちゃきれい、、、、、
話の内容はタイムトラベルものでベタだけど、だからこそ配役がハマっててよかった。
劇団ひとりとかもうベタな話にはピッタリ。(さすが監督)
エンディング
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BLEACH(2018年製作の映画)

3.8

舞台挨拶付き上映回にて
悪くなかったと思う
ルキアが杉咲花ってどうなるんだろうって思ったが、演技力でカバーしててさすがだなと思った。
キャスト陣の美がすごい。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.1

開始五分で泣いた(私が涙脆すぎるだけかもしれない)
家族の食卓の場面が毎回違っているのが面白かった。
双葉の死の兆候を契機として疑似家族が出来上がっていく様、双葉のためならなんでもしてあげたいという思
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君が君で君だ(2018年製作の映画)

3.5

松居監督、高杉真宙トークイベント付き上映回にて鑑賞。
三人の愛はあまりにも真っ直ぐすぎる。自分は全く共感できないのにどうしてか応援したくなってしまう不思議な映画。
監督もイベントでおっしゃってたが、あ
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虹色デイズ(2018年製作の映画)

3.6

舞台挨拶にて鑑賞。
私にはこんな青春なかった。
眩しかった。

EVEN ~君に贈る歌~(2018年製作の映画)

3.8

レコ発イベント行ったからには映画も観たいと思って駆け込んだ。
上映期間短いのが残念なくらいには良かった。
何回か泣きそうになって手の甲をつねった。

わたしに××しなさい!(2018年製作の映画)

3.8

完成披露試写会にて。

原作をある意味裏切った面白さ。
全体が笑ってるシーン何個かあったけど、あれは完成披露のキャストのファンが見てるからこその雰囲気なのかが気になるので公開されたら普通に劇場でみたい
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いぬやしき(2018年製作の映画)

3.8

佐藤健のアクション映画って個人的にハズレないなあとみるたびに思う。亜人とは違ったダークサイド良い。
ノリさんの演技は全くといっていいほどみたことなかったけれど、冴えないおじさん役見事だった。

本郷奏
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青い春(2001年製作の映画)

3.8

ミシェルガンエレファントの曲がよい
松田龍平と新井浩文が煙かけあうシーンがすき
青臭い そこがいい

クソ野郎と美しき世界(2018年製作の映画)

3.8

ああ三人は開放されて前に進むんだなというメッセージが感じられました。
馬場ふみかのエロ可愛さには人類誰も勝てない説が浮上。

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

4.0

今更になって初めて鑑賞
子供から大人まで満足できる映画ってこういうものなんだろうな、って感じた。
日本版のミュージカル非常に気になる。

アイスと雨音(2017年製作の映画)

4.0

74分ワンカット映画。
観終わった後のこのぐちゃぐちゃな感情を言葉にすることは難しい。
現実と虚構が入り混じって、儚い。

フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

3.7

最後に全部伏線回収する、さすが伊坂幸太郎。
原作で伝えきれない部分を映像を通して表現したと考えたらとても良い作品。

アヒルと鴨のコインロッカー(2006年製作の映画)

3.5

2回目。
濱田岳の脇役感最高。
原作を忠実に映画化した感じ。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

4.4

原作読んだことがあったけどまた違った意味で面白かった。原作はヨシカ胸糞悪って感じだったけど、映画は憎めないヨシカだった。
ヨシカに感情移入してしまって胸が苦しかった。

人狼ゲーム(2013年製作の映画)

2.4

太賀の演技力ありきな映画。
主人公覚醒するまでが遅すぎる。
ただ、カメラワークの生々しさがよかった。
岡山天音、平埜生成もでてるので個人的にアツイ。
ほんとにこのシリーズ、最初に出しゃばるやつすぐ死ぬ
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人狼ゲーム ビーストサイド(2014年製作の映画)

3.0

人狼ゲームシリーズの中で1番ゾワっとしたしグロかったのが、このビーストサイド。
土屋太鳳の今ではやらなそうなら狂人ぶりがとても良かった。
他のシリーズでも主人公が人狼役のものはあるが、これが1番見応え
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曇天に笑う(2018年製作の映画)

3.8

監督が女性向けに作った、萌えを意識したっておっしゃってて、なるほど、という感じだった。
とにかくイケメンのカッコいいアクションシーンがみれる。それだけで意味のある作品。
原作ファンにとったら思うところ
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