施設長ぴーちさんの映画レビュー・感想・評価

施設長ぴーち

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映画(674)
ドラマ(22)

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

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今回もユニバーサルのロゴであらすじ把握
前向き主人公がよくやってる

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

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田舎の良いところも悪いところも後味よく描かれていて面白かった
染谷君はふわふわした若者が似合う〜

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

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音楽・母への葛藤と青春ドラマを2時間で両立するのは難しいか。薄い。
暴力性を消した健気な椿ちゃんはよかった

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

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恐竜を材料にした蠱毒のようだ
影の見せ方が素敵。ブルーはいつでも頼れる子

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

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スピード系ゾンビの団体行動強い
人間むき出しドラマ。自己中おじさんのふり見て主人公が自分を客観視する展開が良い

映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019年製作の映画)

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こんな時期こそみんなでひっそりすみっこぐらし
だれも不幸せにならない昔話

キャビン(2011年製作の映画)

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魑魅魍魎ショーウィンドウ好き
展開がより性格悪く進んでいたらもっと好き

スパイダーマン:ホームカミング(2017年製作の映画)

3.9

若い!多少の暴走も伸び代だらけの疾走感として親の気持ちで観てしまう
IW,EGを先に観ているからトニー、ハッピーとの関係はこうして、ここから育っていったのか〜と感慨深い

ジュマンジ(1995年製作の映画)

3.8

元祖にして一番鬼畜ゲーム感が強い。次から次へと隙がなく素晴らしい上がりが待っている
13歳にしてばっちり顔が完成してるキルスティン・ダンストが美人

決算!忠臣蔵(2019年製作の映画)

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超高速何某の様相
気合十分お財布ゆるゆる
お金が無ければ武士の一分もたたぬ
勘定方の面々が気の毒でいい味出してる

カツベン!(2019年製作の映画)

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お上手
活弁士の個性が活きる語り口に生演奏、映画というより舞台を観る一期一会感が良いな

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

3.5

芸能人の顔面の余裕を感じる。サービスサービス
銀魂の世界観で飽き足らず他作品の褌で相撲を取るいつもの福田監督スタイルで大盛り上がり

ブライト(2017年製作の映画)

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設定はわくわくするんだけども最終的にはウィル・スミス映画

劇場版 ドーラといっしょに大冒険(2019年製作の映画)

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対象年齢に対してキャストが成長しすぎて違和感
夏休みにEテレで放送するといいと思います

鋼の錬金術師(2017年製作の映画)

1.0

初めは荒ぶってた気持ちもだんだん落ち着いてきてまあ…実写化って難しいよね…
お口直しにアニメ見よう

Gretel & Hansel(原題)(2020年製作の映画)

2.0

NY113
ポスターのシーンしかり絵面が綺麗
お話は案外マイルドで童話のほうが残酷

The Turning(原題)(2020年製作の映画)

2.5

NY110
何かが起きているようで起きていない、起きていないようで起きている内容なのでとりあえずは ねじの回転が読みたい
マッケンジー・デイビスがやつれていくごとにフィン君の妖艶さが増す反比例関係が興
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The Assistant(原題)(2019年製作の映画)

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NY112
ドラマチックなことは起こらずにモヤモヤばかりが積み上がって叫びたくなる会社員の一日を切り取ったフェミニズム作品
秘書兼庶務兼パシリのようなアシスタント業務でも仕事であるからには責任が求めら
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ドラゴンクエスト ユア・ストーリー(2019年製作の映画)

1.5

スラりんcv山ちゃんのヒントから結末を予測するだけの名探偵力が私にあったならば
やはりドラクエの音楽とモンスター造形、パパスの「ぬわーーっっ」は良いものです
が それを持ってしても埋められぬものを知っ
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