aさんの映画レビュー・感想・評価

a

a

映画(1508)
ドラマ(6)

虐殺器官(2015年製作の映画)

-

文化的な会話が多い。一回の鑑賞では、良く分からない。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

5.0

久しぶりの映画館での鑑賞。美術の細部までの気合いの入りよう。これだけで、満点。

美人犬と野良犬の夜中二人でおしゃべりする場面がなぜだかエモい。犬のロマンスに胸が弾む。

革命前夜(1964年製作の映画)

-

ヒロインが色々な眼鏡を試着している場面が可愛い。実験的。

ウイークエンド(1967年製作の映画)

5.0

渋滞の横移動撮影と広場での360度パンが至福。相変わらず滅裂で良く分からない。最高。

ボイス(2002年製作の映画)

-

子供の時、レンタル屋でボイスのジャケット見るだけで恐ろしかった。
あの、ジャケの映画は怖いのだろうか?とふと思いだし、見てみたら全く怖くなく幻滅。

途中で、寝てしまった。

神様のパズル(2008年製作の映画)

5.0

谷村美月そこまで、好きじゃなかったけど、この作品でめちゃ好きになった。

ダゲレオタイプの女(2016年製作の映画)

5.0

学校の怪談の「花子さん」と同じ演出で幽霊が描かれている場面があり、やはり怖かった。幽霊の姿勢が苦手。

オチは読めたけど最高だった。

夏の娘たち~ひめごと~(2017年製作の映画)

5.0

堀監督は気持ち悪い。

川辺で男女が遊ぶ場面があるのだが、皆水着が似合っていない。最低な意見だけど気持ち悪い。

いい年した男女が中高生のような幼く禍々しい恋愛をしていて、始終寒気がした。

ジャッキー・コーガン(2012年製作の映画)

-

レイ・リオッタの目が怖くて好きだな。何考えているのか分からない目してる。

スローモーションで銃殺されるシーンが良かった。

たそがれ酒場(1955年製作の映画)

5.0

酒場のセットのみで展開される。空間描写最高。

ポパイ(1980年製作の映画)

5.0

ギミックが豊かで見飽きない。
海からこちらを睨めつけるオクトパスが怖い。

V/H/S シンドローム(2013年製作の映画)

-

今作の「ネクストレベル」が面白かったからこちらも鑑賞。微妙。

「Second Honeymoon」が良かった。特に物語とは関係のない所だが、カップルの泊まるホテルに不審者が侵入し現金を盗む(カップル
>>続きを読む

ポリエステル(1981年製作の映画)

-

世界初においのする映画。公開当時、カードが配られて映画の中で合図が出ると、決められた番号を擦ると匂いが出るというシステム。

残念ながら匂いの出るカードなしの鑑賞だったけど、それでも匂いがした。とても
>>続きを読む

V/H/S ネクストレベル(2013年製作の映画)

5.0

POVという形式の到達点。

幽霊、ゾンビ、宇宙人、宗教、どれも最高。
特に、ゾンビ編と宗教編が大傑作。

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

-

長回しにやや酔ったな。
空間描写の快楽が良く分からん。そこに目をつけてまた、見よう。

映画の快楽分からない事、多すぎる。

ブルー・リベンジ(2013年製作の映画)

-

太った友人が頼もしいのが最高。台詞少ないのも良い。

天使の接吻(1988年製作の映画)

-

主演のジュリー・デルピー可愛い。
デルピーの涙を優しく拭う弟と、手荒に目を扱うボクサー。

復讐のカタルシスが弱い。

>|