岡崎さんの映画レビュー・感想・評価

岡崎

岡崎

映画(34)
ドラマ(1)

インターステラー(2014年製作の映画)

3.8

かなーり長い映画だったけど、続きが気になって飽きることなく見終わった。

ごりごり文系の私には宇宙の仕組みなどよく分からない部分もあったが、最後は感情に訴えるような結末で感動した。

(2020年製作の映画)

4.5

人生めぐり合い、ご縁なんだなぁと感じた。

平成から令和にかけての登場人物たちの人生。

ただ未来へ向かって過ごしてきたけれど、映画を見ながら自分はあの時こんな体験していたなと振り返ることができた。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

4.1

半沢見てたら堺さんと香川さんのコンビを見たくなった。

シュールな世界観が面白すぎるし、不思議と香川さんの役が愛しくなってくる笑

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.8

ゴジラシリーズ初めて見ましたが、大迫力だしメッセージ性もあって名作と言われてる理由が分かりました。 

キャストが豪華すぎて途中から製作費が気になりました笑

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

3.8

話題になっていたので観ました。
割と現代社会に多様性を訴えるような作品だと思います。
歌が力強くて好きです。

シャザム!(2019年製作の映画)

4.0

普段あまりヒーローものは観ないがとても面白くて引き込まれた。
2が出て欲しい!!

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

全体的に切ないストーリーで見るのが辛いシーンもあったが感動した。

帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

3.9

話の内容に合わせ、映画というより本当のテレビ番組のような撮り方で斬新だった。

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

4.1

現実はもっと大変なのだと思うが、インドのスラムの雰囲気が伝わってきた。普段あまり触れられない世界なだけにそれだけでもみる価値があったと思う。

テルマエ・ロマエ(2012年製作の映画)

4.2

このシリーズはハズレが全くなくて安心して楽しめる😂

ビリギャル(2015年製作の映画)

3.9

展開は分かっていたけれども感動した。
努力し続けようと勇気を与えてくれた映画。

アバター(2009年製作の映画)

3.5

初めて観た3D映画です。
お話よりもアバターの青さと3Dの演出に驚いていた記憶です😅

ライオン・キング(2019年製作の映画)

3.8

動物の表情がリアルでお話以上に引き込まれました。
またストーリーは分かっていましたが改めて楽しめました。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

3.5

予測不能な展開で面白かったです。
もう一度見てみたい

何者(2016年製作の映画)

3.6

就活ってこんなにも人の闇を引き出してしまうのね…怖くなりました😇

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

4.0

最後まで目が離せないストーリー。
菅田くんは制服が似合いますね👍

ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル(2017年製作の映画)

3.8

昔のジュマンジよりは作品全体の怖い雰囲気は抜けてると思う。こっちは終始笑っていられて楽しめる。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.5

怖かったが1番の感想。
スマホは絶対に落とさないようにしようと心に決めました😱

映画 すみっコぐらし とびだす絵本とひみつのコ(2019年製作の映画)

4.0

子供向けに見えるが大人でも楽しめるとのことで観に行った。本当にその通りだった。なんならうるっとしてしまった。

イニシエーション・ラブ(2015年製作の映画)

3.6

表題の通り最後に驚かされた。内容はもちろんバブルの頃の雰囲気も含めて楽しめた。

ズートピア(2016年製作の映画)

3.8

動物たちがかわいい😍
多様性とか人間社会を反映した内容も読み取れて大人でも楽しめると思う。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

4.0

切なすぎて終始涙が止まらないです。
浜辺美波ちゃんの明るい笑顔に救われます。

アラジン(2019年製作の映画)

4.3

アニメ版よりも現代の女性の地位というのを強く意識していると感じた。
ナオミ・スコットの歌声が心に響いた。

帝一の國(2017年製作の映画)

3.8

菅田さん👏👏
ストーリーもキャラクターもみんな個性的で面白いし、俳優が豪華すぎて眼福です。

ホーム・アローン(1990年製作の映画)

4.1

老若男女楽しめる!!
幼い頃に見た映画だがワクワクした思い出がずっと心に残っている。何回でも見たい!

天気の子(2019年製作の映画)

4.0

切ないお話で泣かせられた。
考えれば考えるほど深いストーリーだと思う。見た人によって作品に対する意見が分かれそう。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.6

見終わった後いろいろ思い返してもう一度楽しめる作品だと思う。
映像がやはりきれい。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.6

派手さはないが、静かな中にじわじわと怖さや切なさを感じる映画だった。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

3.6

出てくる歴史上の人物は正直知らない人が多かったけどそれでも主人公の興奮っぷりは伝わって楽しめた。自分も昔のパリにいる気分に浸れる。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

音楽が好きでサントラを何度も聞いてしまう。
夢追い人なら必ずどこか心にささる映画だと思う。

ローマの休日(1953年製作の映画)

3.5

モノクロだけど王女のローマを楽しむ雰囲気が鮮やかに伝わってきました