あゆさんさんの映画レビュー・感想・評価

あゆさん

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映画で学ぶ事が多いです。
人生を豊かにする為に映画が存在しています。

映画(57)
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苦役列車(2012年製作の映画)

3.7

森山未来はヤバイな~
不条理ね・・・
でも、自分次第じゃんって見てるほうに考えさせる映画だった。
もしかして結構リアルなのかもな

アルゼンチンババア(2007年製作の映画)

2.9

う~ん
共感はできなかったな。
ただ、ただ、堀北まきがかわいかった。

人生スイッチ(2014年製作の映画)

3.5

嫌いじゃない・・・

けど、気を付けよう
悪い人間にはなりたくないよね
やっぱりこの世の中で一番怖いのは人間の感情。

人間観察した気分
かなり気が重いのもあるけど

ブリングリング(2013年製作の映画)

2.5

何でなの?
罪の意識はないんだよね
本当なの?
手遅れな娘達のお話でした。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

5.0

正直、ガンの話はずっと避けてきました。

自分に対峙してみました。
あの時の自分を見ているようで、誰かに私の話ししたっけって何度も不思議になりました。私の場合はちゃんと血は繋がっていたけれど、台詞も私
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ビッグ・フィッシュ(2003年製作の映画)

4.0

私の父も
「キツネの嫁入りを見た!」
「川の主のドでかいウナギを釣り上げた!」
とかよく話してた。
そして私も
「多摩川の土手を走るゴリラを見た!」と娘達に話してます。

見てて涙が出てくる不思議な幸
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ぼくらの七日間戦争(1988年製作の映画)

4.5

自分と映画館をすごく近づけてくれた映画。
何度も何度も見ました。
何か自分も行動できるのではとキラキライキイキしたのを思い出す。
あの年代で良かった。
あの時見ることが出来て良かった。

メゾン・ド・ヒミコ(2005年製作の映画)

3.8

優しさや愛がある場所。
何かが得られるそんな場所。
メゾン・ド・ヒミコ
何だか存在だけで支えられるっていいな。
オダギリジョー、俳優さんとしてすごく好きなんだけど、もうビジュアルでやられてしまった。
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LIFE!(2013年製作の映画)

4.0

絶対、行動しよう!
探しているものって見つかるものなんだ!
なんだか以前読んだ「アルケミスト」を思い出しました。

ハード・コア(2018年製作の映画)

4.0

最高でした。
山田孝之と荒川良々の個性と表情に負けないロボオ。
哀愁さえかんじる。
最高の人工知能が二人の最高な人生を選んだのね。
まじめに人間の幸せってなんだろうって考えました。
それにしても特殊造
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大統領の料理人(2012年製作の映画)

3.5

大統領の料理人というよりは、一人の女性の料理に対する生き方でした。ステキ!!

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

素晴らしい!
私が中学生の時、高校生だった兄がライブエイドの話を興奮しながら話していたのを思い出しました。
ああ、これだったんだ~
心にひびくものって永遠なんだと実感しました。

繕い裁つ人(2015年製作の映画)

3.2

穏やかです。
あ、また日々は続いていくのね。
素敵な女性になりたいなって思いました。

ジャージー・ボーイズ(2014年製作の映画)

3.8

何度見ても後半の「君の瞳に恋してる」で絶対涙が出てくる。
演技?ストーリー?歌?
素晴らしい歌声なのは確かです。

深夜食堂(2015年製作の映画)

4.0

ただただ好きです。
優しい気持ちにさせてくれる。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

3.8

実話物。良かった、役者が本当に良かった。
もっと真実を詳しく知りたくなった。
映画ってそう考えさせる力がある事に気付かされた。

レディ・ガイ(2016年製作の映画)

2.5

何故に?
こんなんなって
あ、終わった・・・
え~
でした。

ルージュの手紙(2017年製作の映画)

3.8

最後には幸せしか残らない。
良かったね、受け入れて、そして受け入れられて、いい人生だわ!

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

4.0

とても良い作品。
克服する努力も素晴らしいけど、人間力を感じた。

シングルマン(2009年製作の映画)

3.7

愛の映画でした。
人間て悲しい
そして愛しい
コリン・ファースが素晴らしい。

田園に死す(1974年製作の映画)

4.0

母と子の関係は今も昔も何の進展の無いものな気がする。
むしろ、毒親、毒母という言葉が今では存在している。
特に寺山作品は女性に見て読んでもらいたい作品です。

クリミナル 2人の記憶を持つ男(2015年製作の映画)

3.3

ガルガドットは美しいな~
面白かったけど、役者のつかい方がもったいない気がする。

イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密(2014年製作の映画)

3.6

実話と聞くと物凄く恐くて悲しい。
ただ暗号解読すら愛に感じる。
素晴らしい映画だった。

裏切りのサーカス(2011年製作の映画)

4.3

面白い!
やはり映画は凄い!
スパイもののサスペンスだけじゃない。
これは愛の話。
役者が素晴しすぎる。

坂道のアポロン(2017年製作の映画)

3.5

素敵なジャズと友情
演技はさておき、セッションの時はやはりドキドキしました。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.0

良くできた脚本!!
なるほど~と唸ってしまった。
すごかった。

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

4.0

あの頃のモヤモヤ自分に対するイライラ、なのに偉そうに人にあたる。とても良かった。わかってもらえてる優しさがありがたい。懐かしさをかんじる。
キャストも良かった。

アメリカン・グラフィティ(1973年製作の映画)

4.0

楽しかった。
普通の青春なんだけど、汗臭くて、必死で、なんだか通信機器が発達していない時代の体当りな青春が音楽と重なって羨ましくも思えた。役者も凄いし!

はじまりのうた(2013年製作の映画)

4.0

素敵な映画でした。
みんなそれぞれはじまった。
素敵な時間が動きだした。
音楽とともに。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.3

優しさや愛について考えさせられます。
育てる事が重要なのに、人間らしさを追求すると性別は関係なくなるはず。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.6

女って悲しいね。
一緒にいちゃお互いがダメになる。自立出来なくなっちゃうんだね。夢おい物語のリアルだね。

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