たい焼き屋さんさんの映画レビュー・感想・評価

たい焼き屋さん

たい焼き屋さん

愛がなんだ(2018年製作の映画)

-

愛がなんだって思いました、本当に。
みんなの愛のベクトルが合わない合わない、傷つけ傷つけられだね。むずかしーい!

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

-

はー泣いた。タイムスリップ系恋愛映画に涙腺ゆるゆるすぎる。

君の結婚式(2017年製作の映画)

-

久々の映画時間。クサいエンディングにならなくて逆に良かった。初恋は青春ですねえ。

誰も知らない(2004年製作の映画)

-

終始変わらないテンポ。淡々と進んでいく。温かいシーンに癒されることもあったけど、徐々に苦しくてたまらない。責任を持てない人は親になるな、絶対に。

告白(2010年製作の映画)

-

見応えあり。面白い。ミスマッチな洋楽が好きだった。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

-

とってもよかった!ビートルズちゃんと聞いてみようと思った。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

-

美しかった。
けど、誰を選んでも誰かを傷つけてしまうのは事実。選ばれなかった人に同情しちゃう、、、

レイニーデイ・イン・ニューヨーク(2019年製作の映画)

-

理解力がないからか、最後の展開予想できなくて混乱してしまった。
ニューヨークは雨の日もお洒落。

何者(2016年製作の映画)

-

友だちと探り探りな感じがすごくリアル。他の人を見下してみたり自分頑張ってますアピールしてみたり、全部自己正当化?メンタル維持のためだよね。就活って自分が分からなくなっちゃう。あーやだやだ。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

-

けみおの動画のオープニング「good morning baltimore」の元ネタだと気づけた映画。
肌の色も体型もみんな違ってみんな良いんだって、音楽を通して教えてくれた。最後のショーは観てて気持ち
>>続きを読む

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

-

もう涙腺がゆるゆるだ。
良い映画!なんて簡単な言葉しか出ないけど良い映画なんだもん。

窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

-

少々刺激が強くて、ボリューム下げるタイミングも多かった映画。
相手がストレート?だからこそ、不安要素も二倍なのかな。とりあえず、流されまくりそして振り回しまくりのクズ男には引っかかりたくありません。

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

-

まず、松岡茉優がかーわーいー!そして、ストーリーもコメディー要素もさいこー!
妄想と現実の差が辛すぎる。なんで好きな人と好いてくれる人って一致しないの?二と付き合ったら幸せだけど、イチのことは一生引き
>>続きを読む