Takさんの映画レビュー・感想・評価

Tak

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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

5.0

1度見てしまうと2度目見ても面白さがない映画だと聞いて集中して見た。
2度目は見たくない。それくらい1度しか楽しめない映画だった。
発想の勝利。
ポンッ!

トリガール!(2017年製作の映画)

4.2

【トリガール】
昨今で1番笑った映画かもしれない。
鳥人間コンテストに挑む大学チームの繊細な・・・とは程遠すぎるガサツなパイロットと新入生新米女子パイロットの話。
飛行機でみて笑い堪えるのに必死だった
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スパイダーマン2(2004年製作の映画)

4.5

なぜMJがノーブラだったのか?がとても気になった。

最後のMJの表情がとても好きだ。

スパイダーマン(2002年製作の映画)

4.8

改めて見ても面白い作品だった。

ピーターパーカーのダメさ加減の演技と、オーバーパワーを手に入れた時の開放感に満たされた「フォーーーーーーー」と叫びながらビルの上を走って跳び続けるシーンはとても印象的
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バック・トゥ・ザ・フューチャーPART3(1990年製作の映画)

5.0

3作目はどうしても最後にこれでこの作品が終わってしまう寂しさがある。

デロリアンが破壊されるシーン。
夢がつまりまくった車体なんで、破壊されるシーンは涙なくして見られない。

何度見てもこのシリーズ
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バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2(1989年製作の映画)

5.0

内容の全てが1作と3作を繋ぐ作品。

何より30年前に「30年後こうなっていたらいいな」という夢がありすぎた。
越えたところもあるし、超えられなかったものもある。

ホバーボードは当時の夢だったなぁ。
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バック・トゥ・ザ・フューチャー(1985年製作の映画)

5.0

何百回、何千回も見ても飽きることのない映画史上最高のシリーズ映画と思う。

話のテンポ、わかりやすさ、シーン毎に使われる音楽が全く違和感無いところといい全てが完璧だった。

1.21ジゴワットっていう
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二ツ星の料理人(2015年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ブラッドリー・クーパーのチームに完璧を求める姿の変化が面白かった。

ずば抜けた個がチームにおいて不協和音をもたらしていた序盤とチームで戦える集団に変貌していった終盤の違いが面白く、ミシュランの突然の
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22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.5

四人の対談までわかりませんでした。

見た後に仲村トオルの演技を思い出すと、やっぱおもろかったのかなぁと思いました。

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.3

【To each his own】
ブラック企業で自殺に追い込まれていく若者たちにスポットを当てた映画。
寛容性のない世の中だけに、若くして死んでいく者達が後をたたない。

この映画では、救いとなった
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チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話(2017年製作の映画)

4.4

【let's go Jets】
福井のチアダンスで世界を制した女の子たちの奇跡。
ストイックに追い求め続ける女の子たち、指導に悩む教師、怪我から復帰後思うように動けず1度落ちこぼれ苦悩する主役、最後の
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パッセンジャー(2016年製作の映画)

3.0

ジュラシックパークでのクリスプラットが気に入ったので見ました。
技術力の限界とぶち当たった時の苦悩。
衝動の我慢との苦悩。
真実を知ったオーロラの苦悩。
全て面白かった。

ところどころこんな設定あり
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美女と野獣(2017年製作の映画)

5.0

エマワトソンにハーマイオニーの役が頭にあるから尚更ベルが完璧だった。
アニメのベル像、野獣、ガストンなど皆アニメの雰囲気をそのまま保ってくれたからとても良かった!

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

3.6

コミカルな要素の映画でとても面白かった。
不器用に真っ直ぐ生きている人の話。
人に説明するって難しいな。
特に長年付き合っている奥様となると。

レインツリーの国(2015年製作の映画)

4.2

原作を読んでから数年経ってたのですが、見始めるとすぐに色々と蘇りました。
原作が素晴らしかったのでその世界をほとんど壊すことなく作られてたのがよかったら。

西内まりやさんの演技よかった。

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

2.2

昭和64年に起きた少女の誘拐殺人事件。
間もなく時効を迎えようとしていた。

ジュラシック・ワールド(2015年製作の映画)

4.6

手付かずにされていたジュラシックパークが再建されていた!
しかも、テーマパークとして成功していた。
それを破壊させたのはまたしても人間の欲望だったと。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.4

頑張れ女の子第2弾
30代の女の子が困って行き詰まった時、シニアは優しく色々諭してくれる。
そういう存在になりたいものです。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.7

動物達が作ってきたバランスを主人公が自分の浅はかな考えでぶち壊してしまう。
修復するために奔走する姿は、みていてスカッとするものでした。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

4.5

頑張れ女の子第1弾。
主人公が苦手とする分野に挑んでいき、真っ向からぶつかっていくことで、人を動かしていく。
20代の時はこういう生き方がすかっとするものです。