たかたんさんの映画レビュー・感想・評価

たかたん

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ワン・デイ 23年のラブストーリー(2011年製作の映画)

3.8

悲しい終わり方をするラブストーリーは好きじゃない。でもそこからのラストまでのくだりは良かった!泣けてくる。音楽と映像でもグッときた。

女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.0

最後のどんでん返しでウワッ!すごいってなるけど、場面場面の意味合いがイマイチ分からず、ストーリーについていくのに精一杯。見終わった後に重い気持ちは残った。映画に織り込まれたいろんなテーマが重いもんねー>>続きを読む

プロヴァンスの贈りもの(2006年製作の映画)

3.8

リドリースコットの映画とは思えない。誰かが悪もんになるのではと最後まで構えながら観た。結局はとても軽妙で優しく、観て良かったと思える映画だった。

ダンスウィズミー(2019年製作の映画)

3.8

三吉彩花がとても可愛い!楽しめる映画。よかった。ダンス映画だったら主役の2人はもう少しキレのある踊りを追い求めてもよかったのでは?彼女のルックスを優先したのかも…。ムロツヨシを配役するのももったいない>>続きを読む

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.0

犬好きなら喜ぶだろうという安易なストーリーかな。確かにラストシーンでは、泣かせてくれたけど。なんだか違うなぁと、思った。犬に人間の言葉を喋らせない方がいいのではないのかなぁ…。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.8

作り方がまさに今のネット社会を風刺していて斬新。自分も毎日そういう生活をしていると思いつらくなった。子を持つ親の身にはどちらの親にもどこか気持ちがわかるところがあった。

海街diary(2015年製作の映画)

3.2

家族を崩壊させた親が酷かったという描写が少ないので、みんないい人だけになり、4人の子供達が辛さを乗り越えていく感じが薄い。4人の年齢が近すぎ。映像表現はとても優しく、光の使い方にこだわりを感じる。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

5.0

何度観ても涙する映画。ケイトがこの上なく可愛い奥さん。中盤に二人の気持ちが寄り添ってくる感じがとてもいい。「I choose us」二人がそれぞれの局面でこのセリフを言うシーンが好き。よくできた本だと>>続きを読む

エリン・ブロコビッチ(2000年製作の映画)

4.0

嫌がらせやどんでん返しがなく、いい人ばかりで温かい気持ちのまま見終われたのはよかった。ジュリアロバーツのスタイルの良さが際立っていた。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

3.5

悪いところはないけど、多分記憶には残らない映画。この頃は実写映画でも同じような表現ができるので大人はそっちでという感じかな。

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

3.8

ロードショーの時4DXで観たのにすっかり忘れて、2回目を観た。ハラハラしっぱなしでものすごく面白い。こんなのありえんだろうと思うものの白けることなく体に力が入る。でも3日経つと忘れる。これがエンターテ>>続きを読む

アラジン(2019年製作の映画)

4.2

映像と彩色が美しい映画で、わかりやすい流れであっと言う間にエンディング。実写とCGの融合も違和感なく、映画館で見るべき楽しい王道の映画。歌もとても上手で聴き惚れました。良かったです!

劇場版コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-(2018年製作の映画)

2.5

コードブルーファンなのに、この映画は残念。映画館でお金出してみたら怒るかも。いろんなエピソードを詰め込み過ぎだし、それが感動押し付けになってると思う。結婚式以降のシーンなど全く要らない。出演者、スタッ>>続きを読む

ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

2.0

これは残念な映画。二宮くんの演技もあれって感じだし、西島くんも下手。何よりストーリーがとても陳腐。施設で小さい頃から生い立ちを言っておけばいいじゃんってことではないの?子世代の施設長が楊さんや鎌田さん>>続きを読む

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.0

最後の結末が全てかな。サンドラブロックがマイケルジャクソンに見えて仕方なかった。

50回目のファーストキス(2018年製作の映画)

4.0

ハリウッド版よりいいと思う。山田孝之くんが上手なのと、2人がとても可愛い。優しいエンディングに心が暖まる。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.0

彼女が何をきっかけに立ち直ったのか、店長のどこが良くて好きになったのか、ぴんとこなかった。小松菜奈はとても可愛かったけど、心ときめかない恋愛映画だった

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.5

なんとも不思議な映画。どこからこういう発想が生まれるのだろう。映像も音楽も好きだ。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

5.0

何回観ても心が暖まる映画。女優から普通の女の子に変わっていくジュリアロバーツの可愛らしさが素敵だし、共演者がみんなキャラが立っていてとてもいい。最後のセリフ「indefinitely!」では何度見ても>>続きを読む

あなた、そこにいてくれますか(2016年製作の映画)

3.7

タイムトラベル系は好きです。ラブストーリーというより、自分に置き換え30年前に戻れたらどうするだろうなと夢想しながら観た。ハートウォーミングな映画でした。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.2

作り手の伝えたいことが、説明臭くなくわかった奥深い作品。暗い映像ながらも最後は暖かい気持ちにさせてくれる。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.0

VRと現実の行き来のストーリーに楽しさを感じられない世代なのかもしれない。映画なんだかゲームなんだか、どっちのカテゴリーでもその良さがよくわからない。

ワン・デイ 悲しみが消えるまで(2017年製作の映画)

3.8

彼の妻との別れ方が後半になってぐっと重なってきた感じが良いね。必ず涙を出させてくれる作品です。

アラサー女子の恋愛事情(2014年製作の映画)

2.5

人生を見つめ直すというより、新しい男を見つけましたっていうだけじゃん。共感できなかった、残念!

プリティ・プリンセス2/ロイヤル・ウェディング(2004年製作の映画)

3.2

アンハサウェイはかわいい。すごく良いわけでも、なんじゃこれというわけでもない。題名通りの内容。

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.2

ただただレディガガの歌に圧倒される。胸にドーンと響く。ラストの歌のシーンでは泣けてしまった。歌で心が揺さぶられるのはそうはない。

ブリジット・ジョーンズの日記(2001年製作の映画)

2.5

女性の視点で作ってるからか、ラブコメなのに全く入り込めなかった。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.5

とても良かったのだが、エンディングテーマはぜひとも「ボヘミアンラプソディー」で締めくくって欲しかったのに。そのつもりで観ていたのでその点がとても残念。

ヴェノム(2018年製作の映画)

2.0

悪者ヴエノムが改心するほどエディがいい人だったとは思えないなぁ。ただのアメリカンコミック映画。

生きる(1952年製作の映画)

3.8

映像とカット割りがやはりいい。その当時は画期的だったのだろうな。志村喬の演技も凄い。

トワイライト ささらさや(2014年製作の映画)

2.5

説明くさくてダメですねー。新垣好きですけど入り込めなかった、残念〜

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