たかとさんの映画レビュー・感想・評価

たかと

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映画(144)
ドラマ(17)

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

4.0

愛は美しいが故に儚いものでもあるとても不器用なものだと感じた。
人を愛することにこれ程夢中になってみたい。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

4.3

生きていると知らないうちに人生の選択をしているけど、大きな選択や小さな選択、どちらにもある大切なことは、その選択が正しくとも間違いであろうとも次の選択は選べないということ。
何かを選択したあとは変えら
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シャイニング(1980年製作の映画)

4.5

やっと見れた不朽の名作。
映像の見せ方、BGM、人の内面的怖さが自分の中まで覗いてくるような作品でした。

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

4.3

人生全て上手く行けばいいなんてそれじゃ面白くない。
上手くいかないからこそ得れることの出来るものがあるし、それこそが面白いと思えた。

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

4.0

前作を見ていなかったけど楽しめた。
少し気に障る場面もあったけど、スタンド・バイ・ミーのような感動があった。

クリスマスに降る雪は(2019年製作の映画)

4.5

とてもほっこりする作品だった。
それぞれの人生の一部が自分に何かを与えて一つになるような感覚だった。
パーティーがしたい。
イザベラが美しい。

スティーブ・ジョブズ(2013年製作の映画)

5.0

スティーブ・ジョブズの奇才さが良くわかる作品になっていた。
これほどまでに、自分中心のたった一つの自分だけの人生を生きる人がいるとは知らなかった。
狭い人生を選ぶのか広い人生を選ぶのか、それはこの世の
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グラン・トリノ(2008年製作の映画)

5.0

映画の世界観に惹き込まれるとはこの事かと感じさせられる作品。
壮絶な人生を生き抜いた男が若者に継ぐ芯のある物語。
クリント・イーストウッドは偉大な存在ですね。

運び屋(2018年製作の映画)

5.0

クリント・イーストウッドを感じられる作品。
自分の芯を持ち続けることと大切な何かを思い出させてくれる。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

4.3

キアヌ・リーブス様様でした。
かっこよすぎます。
シンガポール行く途中機内で。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

4.0

オーストラリアに行く途中機内で。
観たかったので観れてよかったけど大まかな内容も知らず、少しファンタジー混じりだったので思っていたものと違った。
ビートルズの名曲の素敵さにより気づけた。

ノック・ノック(2015年製作の映画)

1.5

キアヌ・リーブスが好きで作品のことを何も知らずに見たけど、途中で見るのをやめた。
しいてゆうならば美女2人が目の保養。

ファースト・タイム(2012年製作の映画)

4.0

地味で色濃い青春映画。
3日間の出来事というのは置いておこう。

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

4.5

経済や投資の勉強にもなるし、それぞれの動きを見ていて面白かった。

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

4.5

ネタバレになると面白くなさそうなので控えめにいうと素敵な作品でした。
A24の技量を魅せられたというくらい見終わって不思議な感覚になりました。
解釈が難しいくらい色んなことを感じました。
是非見てくだ
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DJにフォーリンラブ(2018年製作の映画)

3.5

バカ騒ぎする3人の女の人を見ているとこっちまでバカ騒ぎしたくなってくる、そんな作品でした。
こんな生き方もありかな。

ダーティ・グランパ(2015年製作の映画)

4.3

人によっては軽すぎる作品と思われてしまいそうだなと思うけど自分はこのラフな感じがとても好きだった。
いいね。

ビート -心を解き放て-(2019年製作の映画)

4.5

目の前で射殺されて姉を失った主人公が自分を責め続け、PTSDに悩まされ続け、親は子を心配し守りたいと思いながらも、ある男に出会うことでこの主人公の人生の生き方が変わるとゆう映画。
自由とは何か、海外の
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アフター(2019年製作の映画)

4.3

謎の男と真面目な女子大生。
センスのいい音楽と人生の生き方。
この女の子みたいな生き方をしたいと思わされた。

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