たけまるこ◎さんの映画レビュー・感想・評価

たけまるこ◎

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娼年(2018年製作の映画)

3.0

良くも悪くも女性向けAVを見ているようでした。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.2

展開は読めるけど普通に良かった泣いた。押し付けがましい偽善とかもなく、みんな闘ってるし辛いし幸せやし。素朴であったかくて良かった。あと、ジャックウィル役のノアジュプ君かわいすぎ

101匹わんちゃん(1960年製作の映画)

4.0

子どもの頃ビデオテープ切れるぐらい見て、最近また見たけどやはり最後までドキドキおもしろかった。昔のディズニーらしい大人でステキな音楽と、オープニングのおしゃれさは抜群!

アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

2.5

母親のイライラが終始耳にうるさくて内容どうこうの前に私はあかんかったー

ルージュの手紙(2017年製作の映画)

3.3

じんわり系。自分がもう少し歳をとって、母親も歳をとった時くらいにまた見たら沁みそう。

ポルト(2016年製作の映画)

2.8

後半の私的なセリフと2人のぶつかり合い(⁈)がとてもロマンチックやったけど、玄人向けで単純に楽しむには難しかった。ポルトの街はとてもかわいらしくて行きたくなったなー

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

4.1

久々じぶんの中でヒット。欲のないひたむきなモードの姿勢と、怒りながらも妻を大切に思う旦那のやさしさに、思いがけずホロっとしてもたわ! モードの絵を探してもっと見て見たくなりました。

ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ(2017年製作の映画)

3.5

途中ちょっとだれてしまって寝てしまったけど笑、最後が良かった。

君の名前で僕を呼んで(2017年製作の映画)

3.6

ティモシーシャラメがひたすら美しかった。とりあえずポロシャツと短パンを身に付けたい。

コーラス(2004年製作の映画)

4.2

美少年の美声もさることながら、淡々としたストーリーの中にもくすっとした笑いあり、ぐっとくる感動場面ありと、じんわり心に残るストーリーでした。

リュミエール!(2016年製作の映画)

3.5

映画にはそこまで詳しくないのでとても勉強になった。
画面もコミカルで、ときどき入る鋭いコメントもおもしろかった笑

オン・ザ・ミルキー・ロード(2016年製作の映画)

3.2

戦争とかグロいシーンも多めやのになんかコミカルで不思議な映画。
私は監督について詳しくないけど、好きな人はめちゃくちゃ好きそう。
聖書のヘビのことも絡めたり、動物のシーンは印象的でした。
あと、パーテ
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スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

3.0

設定がぶっとびすぎてるけど前半は下ネタやしょーもなネタも含め楽しめた。

ヴィヴィアン・マイヤーを探して(2013年製作の映画)

3.8

この人の写真を生で見てみたい!
とにかく劇中に出てくる彼女の写真が素朴やのにかっこよくて最高。

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

3.0

何が善で何が悪か、考えさせられる。

あまり重い話は好きでないのと、終わり方がすっきりしないのが好きでないのでこれは重なってしまった...笑

熱演は素晴らしかったです。

王様の剣(1963年製作の映画)

4.5

ディズニーで1番好き。
コミカルな映像とセリフも面白くて、なによりマーリンが憎めなくてかわいい◎

あと時折挟まれる静止画もめちゃくちゃかわいい!

ポケティポケティ聞くだけで小さい頃を思い出すわー

犬ヶ島(2018年製作の映画)

3.6

意外と面白かった。なんか最後がハートフルムービーやったし笑
日本の描き方は外国人らしい極端な感じもしたけど、ウェスアンダーソンらしいコミカルでポップな画面がおもしろかったなー。

ジュリーと恋と靴工場(2016年製作の映画)

2.8

音楽はさすがフランス、とてもおしゃれ。

でもストーリーがなんだかイマイチ...。映像としては可愛かったかな

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.8

何回見ても無条件にテンションあがる! 単純明快で後味すっきり、気持ちよくてコンパクトにまとまってて◎

ギフト 僕がきみに残せるもの(2016年製作の映画)

4.0

映画を意識せずv(たぶん)本人が本当に残したいと思って息子に映像を残してるのが、飾ってなくてへんにオシャレじゃなくてすごくよかったな。

ふと出てくる詩的な言葉が深くて痛い。

アニー・ホール(1977年製作の映画)

2.5

映像としては新鮮やったけど、内容は全く興味をそそられなかった。周りが高評価やったから期待しすぎたかも。

ディオールと私(2014年製作の映画)

3.0

記録。
可もなく不可もなくという感じ(ドキュメンタリーやし)。これならドリスの方が断然好きかな。

ディオール好きな人が評価高めなんかな?メゾンブランドはあんな感じやろうっていう想定内。ディオールに行
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365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

3.0

良くも悪くもさらーっと見られる。

モノがある中きら捨てるということではなく、ゼロから1つずつ増やして行くというのが自分の中にはなかったのでそこは新鮮でした。

部屋を片付けるモチベーションちょっとだ
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ダンシング・ベートーヴェン(2016年製作の映画)

3.2

バレエはにわかファンなのでこの公演は知らなかったのですが、最後のみなさんの演技はとても興奮しました。バレエの中でも創作性が強くて生命力を感じました。

でもやっぱりポルーニンの方が興奮した笑

イリュージョニスト(1983年製作の映画)

3.4

構図とかはカメラで実際に撮影してるみたいに新鮮で、でも最近の3Dとかともまた違って、アニメーションの良さは残しつつ、ノスタルジックで画面が美しい。
最後が救われなくて悲しいふわっとした終わり方で好き嫌
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ビル・カニンガム&ニューヨーク(2010年製作の映画)

4.8

チャーミングで信念があって、人間として大好き! 行きてるうちにNYで生で見てみたかったな。

ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男(2016年製作の映画)

4.5

ドリスの服が好きなので、彼の生活を覗くことができて本当に興味深かった。色使いとかインテリアもすごく勉強になる。
そう、ドリスは布がいいんだよ、布が!

勝手にふるえてろ(2017年製作の映画)

3.0

なんだか途中、自分にはとっちらかって見えた。こういう邦画を見るには自分が年を取りすぎたんやと思う。

ファッションが教えてくれること(2009年製作の映画)

3.0

自分が元女性誌の編集者(ひら)だったので、女編集長ってほんとあんな感じやなーと思い出した。あの頃の辛い思い出が蘇ってきて苦しくなった笑 と同時に編集長ってほんまに決断力がないと雑誌が出ないんやな、と改>>続きを読む