gojidatujiさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(680)
ドラマ(14)

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

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i'm gonna make it actually ....stopのところかっこよすぎて。
前作も今作も味付けが濃いのでそこが合わない感じもありますが面白かったです。

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

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ケミカルブラザーズのらsnowが良い感じに使われてました。

マネーモンスター(2016年製作の映画)

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意外と面白かった。
途中からスケールがデカくなっちゃったからちょっと置いてきぼり感もあったけどエンタメとしてみれば全然悪くないと思います。
ジョージクルーニーが株買わせるとことか犯人の彼女がテレビ出
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フルートベール駅で(2013年製作の映画)

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オバマが大統領になって「もう黒人差別は無くなるんだぁー」とみんなが思い始めていた矢先の事件らしいですね。
僕は主人公が死んでしまうことを知りながら見ていましたが、それを知らないで見た人にとっては主人公
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ザ・タウン(2010年製作の映画)

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なんか似てんなぁと思ってだけど「夜に生きる」でしたわ。
警察が待ち構えてるのを知りながら彼女と少しでも会って話す為に罠にはまりに行くことで愛を証明しようとしたらよかったなぁ。しかも彼女はベン・アフレ
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エクス・マキナ(2015年製作の映画)

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対象が人工知能なのか人間なのかをテストしてるのにロボットの見た目をしている対象と会話したらそれはテストになるのか??

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

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普通に面白いしQueenやフレディーマーキュリーの事を僕はあまり詳しく知らないので、彼らのことを知るには凄く良い作品だったかなと思います。フレディ・マーキュリーがインド系の人だとかゲイだったとか亡く>>続きを読む

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

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物語自体はわりと淡々と進んで行くので少し物足りない感じもありましたが、「セブン」のようないやぁ〜なオチで良かったです。

サプライズ(2011年製作の映画)

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マスクをつけた謎の集団が襲ってくるという設定はリブタイラーが出演していた「ストレンジャーズ」を思い出しました。「ストレンジャーズ」は今度リメイクされて公開するみたいですね。
「ストレンジャーズ」で
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ドン・ヴァーディーン(2015年製作の映画)

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笑いどころが微調過ぎて笑えませんでしした。
無駄な「インディージョーンズ最後の聖戦」感

blank13(2017年製作の映画)

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たくさんの人が参列しているが誰ひとり故人の事を悲しんでいない葬儀の横で少ない友人がリリーフランキーの死を悲しんでくれている。人生で何が大切かを確認できるのと同時に、あくまでこういった比較対象がないと>>続きを読む

斬、(2018年製作の映画)

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長い平和が続いた事によって人を切った事がない武士。という存在は、現在の日本の戦争体験者が減っているという点で同じなのかなと思います。戦争体験者が減るということはその体験を伝えられる人が減るということ>>続きを読む

フォーカス(2015年製作の映画)

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マーゴットロビーとウィルスミスのすれ違いが面白かったし映画的にも意外とない展開だったかなと思いましたがいささか地味だったかなとも思いました。
Final cut proで編集されてるらしいですがマジ
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フィッシュストーリー(2009年製作の映画)

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ヒーローとロックンロール。いかにも伊坂幸太郎原作と言った感じ。
全てが繋がっているが映画的に見ると、繋がっていると言うほど繋がってもない。
やり取りの嬗嫚さがあまり好きにはなれなかった。
セック
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白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

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普通に面白かったです。ただ結局は井上真央の回想ですべでが解決してしまうと、なんかそれまでの過程ってなんだったのかなという気もしたり。

少しブライアンデパルマの「パッション」ぽい気がしました。女
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search/サーチ(2018年製作の映画)

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PC画面のみで物語を構成しているのはとても凄いし面白いんだけど実は伏線として成り立っているのは捜索中に嵐が来ている事ぐらいかかなと思う。

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

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矢口監督は世の中の人が詳しくない世界に楽しく入っていく作品が多く娯楽作て凄く面白い。「ハッピーフライト」とかも結構好きです。
まぁ、演出が古臭いところもあるかなとおもいます。キャッチ入っちゃったと
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アンダー・ザ・シルバーレイク(2018年製作の映画)

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 デヴィット・ロバート・ミッチェル監督の作品には「青春の終わり」というテーマがあると思います。監督自身もこれまで手がけた3作品のキャラクターの共通項として「これから大人になろうとしている」という点をあ>>続きを読む

EDEN/エデン(2014年製作の映画)

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最近読んだ西加奈子の「サラバ」を思い出しました。
クラブDJの栄枯盛衰。栄と盛はほんのちょっとだけ。

教授のおかしな妄想殺人(2015年製作の映画)

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ホアキン・フェニックス演じる教授とエマ・ストーン演じる大学生とのラブコメかと思いきや、最初はそうでしたが後半からはサスペンスな内容なっていきました。
久々に見たウディ・アレンの作品ですが、いかにも
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ノック・ノック(2015年製作の映画)

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キアヌがかわいそうだから夢オチぐらいにしてやってくれや...
同意のもとやっているのに、後からごちゃごちゃ言ってくるなや...

イングリッド ネットストーカーの女(2017年製作の映画)

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ネットストーカのイングリッドがインスタグラマーのテイラーをストーカーしだす物語。日本では福山雅治の自宅に侵入するストーカーの方もいたりするので現実に的にあり得るのかなと思いました。ましてや、個人情報>>続きを読む

ゴールデンボーイ(1998年製作の映画)

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スティーブン・キング原作の「ゴールデン・ボーイ恐怖の四季」の実写映画版。原作は未読です。
キング・オブ・モダン・ホラーのスティーブンキングですが、映画化したホラー作品はそこまで人気ではないというイ
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サウスポー(2015年製作の映画)

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落ち目なボクサーが心を入れ替えて再びトレーニングする→小さな試合に出場して勝ち、復活を匂わせる→大きな試合でのリベンジマッチ的なものが決定する→大概勝つ
みたいのがボクシング映画のベタな作りかなと
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ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

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カメラワークと相まって非常に緊張感があると思います。
おじさんは目が見えないので簡単に逃げれちゃうような気がしますが、何故か見ているこちら側もおじさんの存在に気持ちを捕らえられてしまい主人公達の気
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ミニー・ゲッツの秘密(2015年製作の映画)

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友人に勧められて見ました。
こじらせ系女子の映画は「ゴーストガール」「スウィート17モンスター」最近の作品では、「レディバード」などありますが、今作はそれらと比べると少し異色な気がしました。
セッ
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ヘルタースケルター(2012年製作の映画)

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コメディじゃないなら非現実的な世界観だけじゃなくて、セリフや演技から、リアリティを担保した方がいいと思う。レプリカントなんて単語デッカードしか言わないと思うぞ
ちゃんと見てはない、勅使河原監督の「他
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