松原拓也さんの映画レビュー・感想・評価

松原拓也

松原拓也

映画(58)
ドラマ(1)

運び屋(2018年製作の映画)

3.8

人生はうまくはいかない、そんな中でも家族や出会う人に優しくされる人間になるというのは大切なこと。

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

3.6

社会主義の悲劇、貧しさは心の貧しさを生み、伝染させていく。格差社会においては楽をせず地道に努力をし生きて行こう。しかしながら、貧しい状況の人はこうは思えるのだろうか

フライト(2012年製作の映画)

3.8

割と好きな映画、人生リセットして努力すればいい

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

3.5

最初の方は長いけど、人間くささみたいなのが描かれていて、終わった時にはさすがイーストウッドだったと思う。そして冤罪は良くないね

ピンポン(2002年製作の映画)

2.9

ペコの使う言葉を今でも使ってる、これ食べるとぶっ飛ぶぞ

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.0

大学の授業で見た中でダントツ、伏線回収系、何度見ても深み

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