TakumaAoyagiさんの映画レビュー・感想・評価

TakumaAoyagi

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ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.5

まずこれを見る前にほかの恋愛映画を見ておくこを推奨します、これ見た後じゃ殆どの恋愛映画がチープに感じるかも。
人類全てが1度は描くであろう妄想と羨ましいなと感じるシーンを見事に1つにまとめている気がす
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BLEACH(2018年製作の映画)

2.7

全部で108分だけど40分にまとめて見ても問題ないと思う
個人的に丁度いい戦闘シーンとかエンドロールのbgmで凄い"drink in milk!!"(ミルクを飲む!)って叫んでて、気になった。
福士蒼
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サウスポー(2015年製作の映画)

4.0

全くの歪みなしのド直球の映画
でもこういうの嫌いな人はいなさそう

結末は全然わかっててもいいはずなのに文句なしに感動

キャロル(2015年製作の映画)

3.5

LGBTの中でもLを扱う映画を見るのは初めて
セリフの多くに色気としたたかさを感じるし、男性と女性の典型的な行動がこの中では逆転してる気もする
個人的に主人公役のルーニーマーラがめっちゃタイプ

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.4

彼女とのやりとりがアメリカ文学に出てくる会話のそれに近い感じ

最初はイかれてるやつだなと少しイラッとさせられながらも最後は応援したくなってるのが不思議
どっちかというとお父さんの方に注視しといたほう
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40歳の童貞男(2005年製作の映画)

3.5

主人公は怪盗グルーの声やってる人
最後急にラ、ラ、ランド

口説くために色々な手法を試していたけど、果たしてあれらは日本で通用するのだろうか。誰かに試してもらいたい

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.5

子供の頃の描写は結構重い
知らないが故に言葉が響く時がある。
あーいう内容を黒人で描くところになにか意義が感じたような気がする

デッドプール2(2018年製作の映画)

3.7

マジで事前に豆知識を見ておいてよかった〜
じゃないと多くのパートで笑えなかったかもしれん

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.8

ちょっと自分が今まで見てきたミュージカルよりも異質
ド派手よりは落ち着いた、それこそジャズ調の映画
ただし、opの色彩感覚にはビックリしたが

アントマン&ワスプ(2018年製作の映画)

3.6

個人的に主人公スコットの悪友のルイスが一番好き
美味しいところかなり持ってってるやん
自分がアベンジャーズ作るとしたら真っ先に彼を推薦します

グレイテスト・ショーマン(2017年製作の映画)

4.3

ド派手ド派手ド派手
ハリウッドを感じさせるポジティブ具合
でも映画って、しかもミュージカルだとこれぐらいのがいいのかも
ザック・エフロン久々に見た

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.4

ポスターを見た感じ古典的なヤキモキするラブストーリーものかと思ったら全く違う、少しサスペンス要素も入ったもの
トゥルーマンショーしかりジム・キャリーはちょっとゾッとするのが多いのか

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.0

途中で寝てもうた
あんまり緩急が激しくない感がある

スプリング・ブレイカーズ(2012年製作の映画)

2.8

評価は低くしたけど、たまにはこんな映画も見てもええんかも
ひたすらパリピでバカげたもの
出てくる男がスパイダーマンにも出てきていたまさかの人物

スノーデン(2016年製作の映画)

4.0

何回見ても思うけど実話が基の映画って驚嘆も付加されるから面白い
日本も無視できない話だし、演技もリアル

シングルマン(2009年製作の映画)

4.2

またまた人生のバイブルとさせてもらいそうなためになった映画
コリン・ファースが自分の憧れやと再確認させてもらう映画
内容自体は恋の駆け引きのレベル、言い回しがかなり高い

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