タクミ

タクミ

  • List view
  • Grid view

オールド・ボーイ(2013年製作の映画)

3.2

不思議な世界。怖いけど、物語に説得力が足りないような感じがして見終わってもすっきりしなかった。

サバイバー(2015年製作の映画)

3.2

まあまあって感じ。キャストは素晴らしいけどストーリーはそこまで目を惹くほどでもなかった。

ツイステッド(2004年製作の映画)

3.0

おもしろいはおもしろかったかど少し物足りなかった。最初から終わりまでまとまっていた。

ニシノユキヒコの恋と冒険(2014年製作の映画)

3.2

こんな竹野内豊みたいな男性になりたかった。ハーレム過ぎる。

アンダー・サスピション(2000年製作の映画)

3.2

あまり見たことのない過去と現実の交錯みたいな作りが良かった。最後があんまりって感じ。

大人ドロップ(2013年製作の映画)

3.5

青春の中に感じるほろ苦さ、甘酸っぱさが感じれて良かった。橋本愛ちゃんの存在感、可愛さが抜群だった。

ヴィジット(2015年製作の映画)

3.4

おじおばの秘密?なんかやばそうな感じが徐々に垣間見えてきての終盤でえっという迫りくる怖さみたいのが一気にくるところが見て良かった 途中まで淡々と進んでいくあたりこんなものかと油断していた笑

ブルーベルベット(1986年製作の映画)

3.6

不思議な世界で謎や印象的なものや言葉がちりばめられてるが違和感があるはずなのに見ていたらそれは自然なように感じられて、気付いたら引き込まれてるようなそんな映画。

ブラッド・シンプル(1984年製作の映画)

3.4

コーエン兄弟の始まりでその才能やらしさを随所で感じられてスリリングなサスペンス映画。絶妙な勘違いから生まれるヒヤヒヤする展開、会話のやりとり役者の表情などたまらないところがたくさんあってこういう映画を>>続きを読む

スティーヴン・キング ファミリー・シークレット(2014年製作の映画)

3.1

仰天ニュースにあったような設定の映画。こうなるだろうなって展開であったり思ったほどには怖さや驚きはなかった。

嫌われ松子の一生(2006年製作の映画)

3.5

松子の人生を追いながら松子の周りの人物や松子がどんな存在だったかなど、たくさんの個性的なキャラがいたり不思議な世界の中にいるような感じに出来ていた。

名探偵コナン から紅の恋歌(2017年製作の映画)

3.6

今回のストーリーは最後まで推理やアクションにドキドキしたり笑えるシーンもいくつもあったりおもしろかった。設定でかるたや舞台が関西であったりしてその辺も映画としていつもとはまた違った楽しく新鮮な要素にな>>続きを読む

クライム・ヒート(2014年製作の映画)

3.5

トムハーディの圧巻の存在感や表情は惹きつけられるものになっている。ギリギリの部分で戦っている姿や小さな希望みたいなものを手繰り寄せて生きてる、そんな感じも伺えてハラハラドキドキしたり。

PURE ピュア(2002年製作の映画)

3.4

ドラッグから抜け出せない子供の立場や状況ってこんなにも悲哀で残酷だと感じた。それでも母親が好きでなんとかしようと一生懸命生きる姿は素敵たと思った。見ていて子供の年齢を考えて、えっと思うような読めない展>>続きを読む

ちはやふる 下の句(2016年製作の映画)

3.5

何のためにカルタをやってるのかとか、正直あまり馴染みのなかったカルタの歴史や奥深さというのを知ることが出来て良かった。勝負における真剣さ、向き合う気持ちなど大切な部分が上手に描かれていて観ていて熱くな>>続きを読む

恋するマドリ(2007年製作の映画)

3.1

ただのんびり見れる映画。松田龍平の存在感や表情が読めなくて面白い

インベージョン(2007年製作の映画)

3.3

見ていて緊迫するところやはっとなるところもあってまあまあ面白かった。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.6

青春だなーって。ただ爽やかで華やかってより陰の部分や暗い世界もある、学生で青春の時間は良いなと思った。

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

3.6

かるたを取る勢いや真剣に向き合う姿はかっこいい。知れば知るほど奥が深いものなんだなって思った。運命戦ってなんかいいネーミングしてる笑 下の句が気になる終わり方をしてくる。

ザ・フライ(1986年製作の映画)

3.5

ホラーというような枠の怖さはなかったけど、気持ち悪さや人間臭さや醜い部分が上手く描かれていて、最後にはグッときた

小悪魔はなぜモテる?!(2010年製作の映画)

3.6

ほんの一言の会話から自分の思っていなかった展開にどんどん変わっていき周りの自分を見る目とかが変わるラブコメ。
とにかくエマストーンのはっちゃけ具合やセリフのぶっ飛び感が可愛いし爽快。笑
冗談や皮肉の効
>>続きを読む

ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

3.6

HIVに対する認識が変わり、その怖さをまじまじと感じる内容になっている。マシューマコノヒーのカウボーイ姿は様になっていた。世間の風潮とか大人の事情とかいろいろ社会の中ではぶつかることになると思うが、自>>続きを読む

バウンド(1996年製作の映画)

3.6

スリリングなサスペンス映画。官能美を見せつけてくるシーンも終盤の手に汗にぎるシーンも見応えがあった

6デイズ/7ナイツ(1998年製作の映画)

3.4

アンヘッシュとハリソンフォードの2人のやりとりで急にキュンとしたりハラハラしたり十分楽しめた。
人生をシンプルに生きている。
複雑にして生きるのも楽しい。
年齢が離れていても価値観を変えるような人に出
>>続きを読む

最高の人生のつくり方/最高の人生の描き方(2014年製作の映画)

3.4

ジョークや皮肉を吐き出し続けるマイケルダグラスの役も周りとの人、孫とのいろんな関係を持つ中で変わっていくさまや、どんな過去を持ってても何歳になっても恋はできるものと考えさせられる温かい映画。

デイ・アフター・トゥモロー(2004年製作の映画)

3.6

信じること、行動することがいかに大事かと考えさせられた。崩壊するアメリカかが綺麗に美しく描かれていた。

ブレーキ・ダウン(1997年製作の映画)

3.4

小さいことから徐々に始まる事件が男の運命を変える緊迫感やハラハラする展開でなかなか楽しめた。

紙の月(2014年製作の映画)

3.6

銀行の闇の部分というのか大金を前に仕事していて急なタイミングで変な気を起こすのがあるのかと考えたら怖くなる。
宮沢りえの妙な色気を感じた。
「行くよ、行くべきところに」この一言が引っかかって残ってる。

ザ・インタープリター(2005年製作の映画)

3.6

内容は少し難しいというか捉えにくいところもあるけど、ショーンペンとニコールキッドマンの迫真の演技や展開に最後まで見入ってしまう。

塔の上のラプンツェル(2010年製作の映画)

3.3

ディズニーの映画。歌やストーリーは綺麗でシンプルにまとまってた。

マネー・ショート 華麗なる大逆転(2016年製作の映画)

3.4

内容は専門用語が多くて出てきて難しくパッと理解できないところもあったけど、上手い演出や解説でわかりやすく説明してる場面もあって楽しめると思う。

僕だけがいない街(2016年製作の映画)

3.3

藤沼悟に藤原竜也がとてもはまってる。原作読んでないでアニメだけ見て内容は知ってたけど、そこそこ楽しめた。すっきりした終わり方するけどなんか物足りない感はあった。

Shall we Dance? シャル・ウィ・ダンス?(2004年製作の映画)

3.5

ダンスを踊るリチャードギアが本当に紳士に見えてかっこいい。

>|