岡本拓也さんの映画レビュー・感想・評価

岡本拓也

岡本拓也

映像作ります。

映画(200)
ドラマ(3)

ウィーアーリトルゾンビーズ(2019年製作の映画)

4.0

面白かった!上映後の #長久允 監督と #カンパニー松尾 監督のトークも作品の裏側でなされた入念な準備の話が聞けてとても勉強になった。詰め込まれた多くの要素で見た人によって姿を変えるような様々な顔をも>>続きを読む

新聞記者(2019年製作の映画)

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映画 #新聞記者 見た。東京新聞はこういった映画支援していてすごいと思いました。エンタメは影響力があるからジャーナリストがこういう形で発信することって大切だと思いました。ツイッターやSNSに書き込む雇>>続きを読む

運び屋(2018年製作の映画)

4.0

映画 #運び屋 グラン・トリノの時もそうだったけど、話はもちろん面白いのだけど、イーストウッド監督の語りやスラングや鼻歌、その世代感映すような表現に魅了されてしまって、その魅力を求めてまた見たい気にさ>>続きを読む

ファースト・マン(2018年製作の映画)

4.3

‪飛行機の中で‬やっと見えた 。月に行くという壮大な夢のきっかけが、家の中の家族との触れ合いや、家庭内の悲しい出来事とリンクしていた。月と家、現実と非現実が当たり前のように交差する。生と死の狭間で生き>>続きを読む

学校の怪談(1995年製作の映画)

4.7

子どもの時に見たドキドキは忘れられない。テケテケが好きだった。

音のない世界で(1992年製作の映画)

4.5

素晴らしいドキュメンタリーでした。‬
‪この作品を見てなければ、知れない世界の秘密が詰まってる気がする。自分が見て聞いていた世界の、すぐそばにある世界の生と愛。‬
‪映画を見る時にいかに耳に頼っている
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ブラック・レイン(1989年製作の映画)

4.0

ブラックレイン見た。少し偏った日本感が面白かったし、オチの描かれ方もいいと思った。松田優作はキャストの中で一番印象的な迫力だった。
でも「高い城の男」はまだ途中だけど、日本の描かれ方が過激すぎてかなり
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アフリカへの想い(2000年製作の映画)

4.0

98歳の彼女の行動力がヒシヒシと感じられるというだけで、価値があると思った。元気すぎ。
美しかったアフリカ・ヌバ族が30年程度経った後に、イスラム教に改宗させられていたっていうことも個人的には衝撃だっ
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