takuさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(345)
ドラマ(33)

はちどり(2018年製作の映画)

4.3

今年度今のところトップ3に入る
自分が14歳の時こんなに悩んで考えてなかったよなぁと
世界が気になった まさにその通り!

大人は判ってくれない(1959年製作の映画)

3.7

こういう屈折した少年時代だったことを知ると監督の作品への目線も変わってくるよねぇ

タクシードライバー(1976年製作の映画)

3.6

2人目の女の子を助けることでデニーロは英雄となったんだけどもベッツィの出てくる意味とはとなった

禁じられた遊び(1952年製作の映画)

3.7

ミシェルと離れるシーンはやっぱり辛いものがある。

クレイマー、クレイマー(1979年製作の映画)

3.7

マリッジストーリーに似てるけどあちらの方が好き。
違うのは子供を関わらせないようにするスタンス。

恋する惑星(1994年製作の映画)

3.6

やばい、分かんなかった
もういっかいみる
撮り方はすごいかっこいい

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

3.8

人生ってうまくいかないなって時の方が多いよなぁ
そういう時に元気をもらえそう
共感できる人は多いハズ

素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

3.9

最後15分くらいの終わり方がほんとうに良い。どんどん時間なくなってどう終わらせるんだろうと思ったんだけど完璧!

わたしはロランス(2012年製作の映画)

3.7

ドラン監督2作目、manny もそうだけど苦しい、うまくいったと思ったらだめだったり。ただあえて狭いとこを取り上げてるのがすごい

存在の耐えられない軽さ(1988年製作の映画)

3.8

トマシュがしょうもなさすぎて笑ってしまった、結局政治問題はどうなったんや

ただチェコ舞台の映画は新鮮!

アンダーグラウンド(1995年製作の映画)

3.9

とにかく長い!が歴史も学べるしそこに翻弄される人の苦しみも伝わってくるし見応えは◎

ショート・ターム(2013年製作の映画)

3.6

意外とこういう話って見たことなかったから新鮮、インパクトはそこまででも優しさが伝わる

パリの恋人(1957年製作の映画)

4.0

またしてもオードリーヘップバーンがつよい。
ボンジュールパリ

ポンヌフの恋人(1991年製作の映画)

3.7

やっぱり女の人の考えがわからん!


ポンヌフとかパリとか風景は100点だけど いかんせんなぞが多すぎる!

ローマの休日(1953年製作の映画)

4.3

全てにおいて至高、キャスト良しストーリー良しローマ良しの作品

ノッティングヒル、ビフォアサンライズと被るとこはあるけどそれでも名作!

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

4.0

メリル・ストリープとにかくかっこいい!
新聞社にこんな歴史があったとは

女は女である(1961年製作の映画)

3.8

アンナカリーナがひたすら魅力的。
目玉焼きですら絵になってしまう
ストーリーは共感しづらい!

SOMEWHERE(2010年製作の映画)

3.5

いかんせん間が長すぎる。
エルファニングが11歳という設定はすごい、15歳にしか見えん。
ロストイントランスレーションの方が好き

サラの鍵(2010年製作の映画)

4.1

これがなければフランスにおける迫害も知らなかったと思うと見てよかった。良作

男と女(1966年製作の映画)

4.0

良すぎた、主人公に共感できた。
離れたり近づいたり本当に難しいね

ロシュフォールの恋人たち(1966年製作の映画)

4.0

色使いがとてつもなく綺麗。水兵の服だったりスカートだったり

これぞミュージカルだしストーリーもしっかりしてる気がする。名作!

悪魔のような女(1955年製作の映画)

4.0

めちゃくちゃ面白かった!
これぞどんでん返しという作品、好き

ぐるりのこと。(2008年製作の映画)

4.1

夫婦の10年を描いているのがいい。
楽しいことも辛いこともあって。

辛い時に逃げずにそばにいたリリーフランキーのようになりたいね。

死刑台のエレベーター(1957年製作の映画)

3.7

いろんなことがうまくいかないなという印象。インパクトはやや薄いかも

マンハッタン(1979年製作の映画)

3.8

とにかくニューヨークが素敵、これだけで見る価値はあるかと。

個人的に最後の終わり方は残念すぎた

ローラ(1961年製作の映画)

3.6

ローラ難しい!
性格が共感できん、強いのか弱いのか。。
まだまだ経験不足だなと

花とアリス(2004年製作の映画)

3.9

面白かった!
序盤はついていけないけど3人が近づくにつれて青春の若さが存分に出てくる、
素敵

アニー・ホール(1977年製作の映画)

3.9

神経質、嫉妬、細かいけど憎めないというウディアレンあるあるの主人公!
時系列が複雑なのも含めて深い

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

4.1

期待通りの面白さ!最後の撮り方はとてもよかった スカヨハの強さジョジョの成長も含めて見どころはたくさん

幸福(しあわせ)(1964年製作の映画)

3.5

よくわからん!
途中からずっと危うい感じがするけどなんか薄っぺらく見えてしまった

色使いばダントツで綺麗

勝手にしやがれ(1960年製作の映画)

3.7

初ゴダール!
いまいち噛み合わない2人の会話とか燃え上がるフランス人とわりかし冷めてるアメリカ人ってとこが印象的
パリの街ってやっぱり白黒でも絵になるね、凱旋門 シャンデリぜ通り

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.0

よきよき、チャールズの最後のスピーチには惹きつけられる
こういう映画を通して歴史を知れるのはとても良いことだと思う

ザ・ロイヤル・テネンバウムズ(2001年製作の映画)

3.8

ダージリン急行ほどの世界観はなかった気するけどそれでも3兄弟それぞれ個性があって好き。とくに最後の方の結婚式とか

明日に向って撃て!(1969年製作の映画)

4.0

かっこいいねぇ、2人とも
哀愁漂いつつもひたすら逃げて撃ちまくる
、よきよき

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