佐藤さんの映画レビュー・感想・評価

佐藤

佐藤

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迫り来る嵐(2017年製作の映画)

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雰囲気はいいんですけど
雰囲気は。僕には内容がちょっとよく分からないというか、そんなに面白味をもてなかったです。悪くは無いんですけど。

X-MEN2(2003年製作の映画)

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とてもテンポがいいですね。
ザ・娯楽映画!

X-メン(2000年製作の映画)

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実はこのシリーズ、まだ観てなかったのです。面白い これはヒットしますね。

映画クレヨンしんちゃん 新婚旅行ハリケーン ~失われたひろし~(2019年製作の映画)

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色がとてもカラフルでした。まぁ 
悪くはないけど、ちょっと物足りない。少し異色な感じを覚えたのは俺だけでしょうか。でも クレヨンしんちゃんはとてもすきです。

アイアンマン(2008年製作の映画)

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酒飲みながらの鑑賞。やっぱ 面白いわー。
昔、ロケッティア って映画があったのを思い出しちゃう。随分 昔だなぁ、。

タクシードライバー(1976年製作の映画)

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久しぶりに観返してみました。前に観たときより面白く感じました。何故だろう?

よこがお(2019年製作の映画)

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好きじゃない。人間関係の事情がよくわからん。あの復讐しようとしていた女はなんだったの?
あと女の人の顔の区別が全くつかない。追伸 調べてみたら 時間軸をずらしていたらしい。なぜか 全く気が付きませんで
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ファースト・コンタクト(2017年製作の映画)

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タイトルが凡庸なので、良い意味でイメージを裏切ってくれました。
これは結構な拾いものです。
ドキュメンタリータッチで話は進んでいくのですが、ネタばれ気味になってしまうので詳しい感想は控えます。
SFフ
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コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

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脚本が奥寺佐渡子ということで、そこだけ期待したのですがダメでした。僕には何一つ刺さらなかったです。
内容的に原作はライトノベルか何かかと思っていましたが、劇団主催をしている方の作品とのこと。故に、ラス
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おかえり、ブルゴーニュへ(2017年製作の映画)

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風景が綺麗
ワインが飲みたくなる
橋田壽賀子が書きそうな脚本
             以上

芳華-Youth-(2017年製作の映画)

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久々の中国映画。予想していたよりも良かった。歴史の事とかよく知らないけれど、国に翻弄されていく若者たちの姿が、こんな内容の映画なのに爽やかに見える。いい感じの映画でした。

マーズ・コンタクト(2018年製作の映画)

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残念な映画でした。ダサかった。
ロシア映画でした。ロシア映画って何か"ロシア感"がでますよね。
ロシア映画がダメって訳じゃなくて、あくまでも この映画に関してです。何か 吹き替えっぽいし。

アド・アストラ(2019年製作の映画)

2.6

アド・アストラ
かなり淡々と物語はすすみます。
ちょっと力不足って感じです。もう少しパンチのあるシーンが欲しかったと思う。
 アメリカ映画って"父親と息子の関係性"をテーマにするものがかなり多くて、正
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かごの中の瞳(2016年製作の映画)

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籠の中の瞳
人は見た目が9割ってか。
まー 昔からあるモチーフの映画です。
盲目の人が手術で見えるようになってからってやつです。
あと、ずっと昔から思っていたのですが
映画の中に出てくる産まれたての赤
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

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ワンス アポン ア タイム イン ハリウッド

正直そんなに食いついたという感じではないが、タランティーノはやはり唯一無二ですね。
もしかすると、今後何度か観返したとき全く違う感想を抱くかも。
世間の
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喜望峰の風に乗せて(2018年製作の映画)

2.1

いい感じに作りあげていますが、
よく考えたら ただの無鉄砲。

ANIARA アニアーラ(2018年製作の映画)

3.5

アニアーラ
SF映画がだんだん現実味をおびてきましたね。
SFの中でも色々種類があるけれど、この手のSFは往々にして哲学的になっていきます。おっと この映画の原作はノーベル文学賞を獲ったひとの本が原作
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ゲヘナ(2016年製作の映画)

3.0

ゲヘナ
なんと日本人が監督。B級感が拭えず
まぁ 良い意味で安っぽいです。
やっぱリ監督が変わると映画ってこうも違ってくるのかな。
初めの安っぽい感じから これ ダメかなぁ と思ってしまいますが観てい
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教誨師(2018年製作の映画)

3.7

教誨師
かなりデリケートな作品ですが、観てほしいなぁ、。感想っていうものは難しいです。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.3

ジョーカー
圧倒されました。また一つ名作が生まれましたね。
デニーロが出てきてゾワッとしました。これはもしかして キングオブコメディなのか。とにかく、鳥肌ものです。

T-34 ナチスが恐れた最強戦車(2018年製作の映画)

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T34
なんだこりゃ。午後のロードショーへ直行。ガールズアンドパァンツァーのほうが100倍面白い。

アナベル 死霊博物館(2019年製作の映画)

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アナベル 死霊博物館
思ったよりも細かい所に気をくばっている。そして、相変わらずの音楽のつかいかた。時代設定がこんなだったけ。シリーズ 前回の記憶が曖昧なのですが今作は、ストーリーはまぁホラーのテンプ
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半世界(2018年製作の映画)

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半世界
正直、稲垣吾郎の演技ってどうなのだろうとちょっと馬鹿にして観始めました。思っていたよりも全然良かったです。稲垣吾郎だけじゃなく、演者皆が良かったな。若干、石橋蓮司がオーバーアクトかなってきがし
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クリムゾン・ピーク(2015年製作の映画)

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好きな監督ギレルモさんの作品です。ただあまり期待して見ない方がいいと思います ちょっとハードルさげてみたほうがいいかなって感じです この監督さんらしは十分出ていますがあともう一歩ほしいところです。

ゴーストバスターズ(2016年製作の映画)

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スカッとしたい時に見ます もう子供の頃から何回見ただろうか

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

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ちょっとポニョっぽいです。 脚本家の方がかなり有名な方ですね アニメファンの間ではかなり有名なんでしょうね ただ今作は東日本大震災を思い起こさせるようなシーンがあって 町内放送のやつとか実際にあったこ>>続きを読む

天国でまた会おう(2017年製作の映画)

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「天国でまた会おう」
設定はちょっとえぐい。コメディってわけではないけど少し不思議な感じ。オペラ座の怪人を想い出すのです。

荒野にて(2017年製作の映画)

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「荒野にて」
ロッテントマトとか批評家からの評価が高かったので観たのですが、どうも俺の好みではなかったです。ちょっとだるかったな。

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