のりまきさんのドラマレビュー・感想・評価

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のりまき

のりまき

映画(1959)
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ゲーム・オブ・スローンズ 第三章:戦乱の嵐-前編-(2013年製作のドラマ)

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回によってPG12の時と15の時がある。案の定これぞネタバレ。集客のため濡れ場表現が露骨で子供と見るのはきつい。あからさまにしなくても面白く出来るのになあ…。頑張ってるとより過酷に、幸せのあとには…と>>続きを読む

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ゲーム・オブ・スローンズ 第六章: 冬の狂風(2016年製作のドラマ)

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遂にドラマが原作を追い越すという異例の事態に。ジョンやデナーリスは予想できたが、ホーダーは不意打ち。育ちすぎたブランに娘は困惑。重要ポストなのに次々退場する人々。自分のお気に入りが消えるのではないかと>>続きを読む

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プロット・アゲンスト・アメリカ(2020年製作のドラマ)

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ディックの『高い城の男』をイメージした作品なのだそうな。日本では詳細を教えることない時代背景なのだが、作者が「実在する人物を描く」という縛りを設けたというのがとてつもなく刺激的。トランプに真っ向勝負の>>続きを読む

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ウォッチメン(2019年製作のドラマ)

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1話 これは期待大。とてもいい感じ。レジーナが「ウンウン」という感じで、こういう役が作られる作品増えて欲しいものです。雰囲気がとてもよく、ヴェトナムによって時間軸が違うことを見せたりするのもわかってい>>続きを読む

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名探偵ポワロ シーズン5(1993年製作のドラマ)

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『チョコレートの箱』小品ながら、ポワロの制服姿や、ブローチの秘密などちょっと嬉しいものいっぱい。ポワロの女性に対する敬意の表し方とかクラシカルで本当に素敵なんですけど。原作だとちびでハゲで気障なベルジ>>続きを読む

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新スタートレック シーズン2(1988年製作のドラマ)

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88年米。第2シーズンの最大のトピックはウーピーの出演。出演を希望した彼女が依頼が来ないのに焦れて自らオフィスに電話したのは有名な話。他にもファンには不評だったドクターの交代劇。自分的にはこのスパイシ>>続きを読む

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新スタートレック シーズン1(1987年製作のドラマ)

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自分をトレッキーにしてくれた罪深き作品。
1シーズンは小手調べという感じで暗中模索感が伝わってくるが、伝説のカルト作品の続編ということで色々あったようです。当初はライカー副長がメインの予定だったことは
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凪のお暇(2019年製作のドラマ)

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邦ドラマは見なくなって久しいのだが、華ちゃんが主演とあってたまたま見たのが片平なぎさ襲撃回。びっくりした。色々な意味で。
キャストからして狙った感ムンムン。充希ちゃんの『かほこ』が市民権を得たので更に
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過保護のカホコ(2017年製作のドラマ)

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家族という病。これは現代風にアレンジした『渡鬼』。革新性はなく、残念なことに悪役はあくまで悪役。そのために演出もシナリオもブレブレ。役者さんの顔ぶれもちぐはぐで上手く噛み合っていない。ターゲット層を絞>>続きを読む

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ゲーム・オブ・スローンズ 第一章:七王国戦記(2011年製作のドラマ)

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1章で一度挫折したんだよね。あまりにおっぱいでうんざりしてしまった。とりあえずコードにかからない強みを発揮しようとしすぎ。視点が三人称だから仕方ないけどみんな我儘だし。けれどこのシリーズは尻上がりによ>>続きを読む

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ダーク・マテリアルズ/黄金の羅針盤(2019年製作のドラマ)

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聖書が題材になっているので日本人にはちと難解かもしれないが、登場人物がとにかく魅力的な本作。
映画版よりかなり地味な感じになっているのが好感触。
ダフネ・キーンは『ウルヴァリン』以来初めて見た。映画版
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ウエストワールド<セカンド・シーズン>(2018年製作のドラマ)

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ファーストシーズンを最速放映で見るもどうにも乗り切れず放置していたこのシリーズを、この機に一気に。
確かに刺激的だし啓発要素満載のこの作品がなぜに自分を惹き付けなかったのかを考える。
まずは勿体ぶりす
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リゾーリ&アイルズ<ファイナル・シーズン>(2017年製作のドラマ)

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なんだか可愛いバディもの。姉弟で同職ってどんな感じなのでしょう?とにかくお姉ちゃんの弟いじりが可愛らしい。まあ無理もない彼女のためにマジックの練習してたらちょっかいだしたくもなるだろう。ママとの感じも>>続きを読む

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スカーレット(2019年製作のドラマ)

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恵梨香ちゃんのために毎日視聴。立ち方や表情の作り方に工夫を感じる。お芝居上手くなったねとしみじみ。特に老けメイクはされていないので、力量の差がハッキリしてしまう残酷設定。
小道具や美術が悪目立ちしてし
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聖☆おにいさん(2018年製作のドラマ)

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白毫がストレートになるという絵面にやられた。
原作ファンは納得いかないであろうが、閉めた窓の外に洗濯物が干してあったり、細々と生活用品が揃えられていたり解き絵のように楽しめる。何よりこの2人がまったり
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ホミサイド/殺人捜査課 シーズン1(1993年製作のドラマ)

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本当にこのシリーズは強烈だった。割とクラッシックな日本版ナレーションとのカメラワークのギャップ。そのライブ感。ストーリー的にも当時はこんな深刻な展開は珍しかったと思う。しかも役者の魅力的なこと。ペンブ>>続きを読む

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キャシーのbig C-いま私にできること- シーズン2(2011年製作のドラマ)

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これ、最高!

『ソウルメイト』ローラ・リニーがユーモアを忘れない闘病者で、旦那はオリバー・プラットで、ランナーのように痩せたゲイのヒュー・ダーンシーとゲイバーにいる。楽しい。シボレーはド派手なヘアで
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ビッグ・リトル・ライズ<シーズン1>(2017年製作のドラマ)

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女性はオードリー、男性はエルビスのパーティー。自分なら何を着たいからのあの俳優さんだったら何を着せたいでしばらく遊べる。

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ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突(2012年製作のドラマ)

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2周目だとなかなか感慨深い色々。「あ、この人の初登場ここだったのねー!」という感じ。1章ではメインキャラの紹介だったが、ここではサブキャラがごそっと出てワクワク。メインキャラがそれぞれの苦境に奮闘する>>続きを読む

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名探偵ポワロ シーズン1(1989年製作のドラマ)

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みんな若い。ポワロの演技がやや大袈裟で、発声が違う。哀しみは感じず、キュートでファニー。ヘイスティングス、ミス・レモンとの掛け合いも楽しい。光は柔らかく、美術が丁寧。小品ながら謎解きも楽し。

『コッ
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楽園(2017年製作のドラマ)

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原作未読。背後に出演者2人と邦ドラを蛇蝎のように憎む家人を置いての一気視聴。なぜそんな苦境を忍ぼうと決心したかと言うと小林薫と松田美由紀の佇まいが不穏だったから。2人は見事に期待に応えてくれました。こ>>続きを読む

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模倣犯(2016年製作のドラマ)

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坂口健太郎の韓国顔がMAXに威力を発揮した作品。演出がブレブレだとか、音楽が臭いとか問題多数ながら、岸部一徳、杉本哲太の安定の傍がコケるのを防ぐ。日本のこういう作品の弱点は美人であっちゃならない役に美>>続きを読む

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名探偵ポワロ シーズン3(1990年製作のドラマ)

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複雑に絡み合ったそれぞれの思いが事態をややこしくするというクリスティーお得意のパターン。今回の目玉は美女に簡単にポーッとなるヘイスティングスとそれを慈母のような眼差しで見守るポワロ。地元警察と張り合っ>>続きを読む

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ゲーム・オブ・スローンズ 第七章: 氷と炎の歌(2017年製作のドラマ)

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17年英米。ものすごい勢いで捲り出して怒濤の展開。まさか再びまみえることがあるとは思わなかった豪華絢爛な顔合わせ。ただ悪役がかなり小粒化しているのは否めない。ハウンド、ソロス、ブロンら脇役に見せ場があ>>続きを読む

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新スタートレック シーズン6(1991年製作のドラマ)

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『戦闘種族カーデシア星人』この回(前後編)のピカードは素晴らしかった。パトリック・スチュワートはのめり込むタイプの役者ではあるが、この作品の彼は全身全霊をかけてピカード艦長の信念を守ろうとして自分の息>>続きを読む

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NCIS ~ネイビー犯罪捜査班 シーズン15(2018年製作のドラマ)

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シーズン14からシーズン15が大変なことに!ジヴァがいない!そしてさよならアビー。マクギーが!ああもう!

『コレクター』ダッキーが執筆活動の助手として連れてきたケイシー。人懐こい彼女がアビーにだけは
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高慢と偏見(1995年製作のドラマ)

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驚異の視聴率を叩き出した伝説のドラマ。
原作に忠実に、美術に凝って作られた逸品。エリザベスとジェーンが並んでいるとまあよくこのキャストにしたと感心。美しい姉と才気溢れる妹というのがこうも見事に画になる
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新スタートレック シーズン5(1991年製作のドラマ)

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『謎のタマリアン星人』意思疏通できない異星人との接触。人名や地名でのイメージの共有というのは妙案だと思う。最後にホメロスを読む艦長が実に真摯で、こうあってほしいよアメリカ人。アシュリー・ジャッドが出て>>続きを読む

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スタートレック:ヴォイジャー シーズン1(1995年製作のドラマ)

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ドクターに尽きます。どこまで行くんだスタートレック!と思った。異星人、アンドロイドに次いでホログラムのアイデンティティって!

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シャーロックホームズの冒険(1984年製作のドラマ)

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『ボヘミアの醜聞』『踊る人形』最初からバンバン飛ばします。ヴァイオリン、麻薬、変装。清潔で、どこかデモーニッシュなジェレミー・ブレットがハートを鷲掴み。そしてこのシリーズ、ピタリと止まると絵のよう。見>>続きを読む

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新スタートレック シーズン3(1989年製作のドラマ)

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12話。信じていた国家に裏切られた兵士の反乱。不信感に満ちた男にデータが「私たちには共通点があります」と接近するのが印象的。帰還兵の問題はアメリカの疾病だが、このあと起こった様々を思うと予言的とも言え>>続きを読む

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第一容疑者(1991年製作のドラマ)

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今や押しも押されぬ大女優ヘレン・ミレンがまだデイムになる前の作品。男社会で犯罪にたちむかうだけでなく、身内からのいわれなき差別に自分の立場を守るために闘うテニスンの勇姿に励まされる。だって問答無用にカ>>続きを読む

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刑事モース ~オックスフォード事件簿~ シーズン2(2014年製作のドラマ)

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『亡霊の夜想曲』博物館で男が喉を切られた殺人事件が100年前の未解決事件と関連があることがわかる。もうここら辺からスケールが違う。その現場が今は女子寄宿学校になっているとか、そこにインド系の少女かいる>>続きを読む

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名探偵ポワロ シーズン8(2001年製作のドラマ)

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『白昼の悪魔』バカンスの地でおきた女優殺人事件。誰もが怪しげ。不健康であることを認めようとしないポワロと世話をやく仲良し三人組。海をバックにするお馴染みの面々。ポワロが未成年を犯罪者扱いすることにたじ>>続きを読む

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名探偵ポワロ シーズン2(1990年製作のドラマ)

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『ベールをかけた女』『消えた廃坑』原語。メインキャスト四人が息のあった演技を見せる。ヘイスティングは犯人発見に一役かったり、ポワロにボードゲームで勝ったり原作以上の活躍ぶり。ジャップ警部も留置場にいる>>続きを読む

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ダークエイジ・ロマン 大聖堂(2010年製作のドラマ)

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10年独加伊。セルジオ・ミミカ=ゲッザン監督。12世紀英国での王権争いと大聖堂再建のすったもんだ。非常にドラマティックで盛り上がる。色彩の使い方がうまく、画面を見ているだけでも楽しい。マクシェーン、シ>>続きを読む

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