タムエルさんの映画レビュー・感想・評価

タムエル

タムエル

ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

4.1

事件が起きるまでが説明的すぎてだるいけど、そこからはキャラも立ってるし、盛りだくさんで良かった

プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

4.1

悪いところは全くないけど、細かい設定がありそうだから原作読んだ方が良さそう

映画クレヨンしんちゃん 謎メキ!花の天カス学園(2021年製作の映画)

4.0

絶妙なバランスでまとまってる。導入も終わりもスピーディーで、尺を削ろうとする努力を感じる

ヒックとドラゴン(2025年製作の映画)

4.1

微妙に脚本変わってて、序盤でのヒックの扱いの理不尽さが和らいでいたのが良かった

search/サーチ(2018年製作の映画)

4.1

ずっとPCの画面映してて、斬新。Tumblr懐かしい。そういえば最近聞かない。もっと見やすい顔のアジア人を使ってほしい。もっとあっさり系のアジア人とかいるでしょ

映画ドラえもん のび太の絵世界物語(2025年製作の映画)

4.1

見たオリジナルでは一番良い。構成も隙がないし、敵もちゃんと強い

超かぐや姫!(2026年製作の映画)

4.1

題材が現代的なのが目新しいだけで、ストーリーがそこそこな萌えアニメという感じ。というか、そういうコンテンツなんだろうけど。女の子が可愛くアニメーションしてることと、百合ってることに関してはガチで気合い>>続きを読む

百万円と苦虫女(2008年製作の映画)

4.1

前科持ちや弟の設定が程良く緊張感を持たせてるし、舞台もよく変わってテンポが良い。原作とかないんや。傑作

ひゃくえむ。(2025年製作の映画)

4.1

みんな思想がガンギまってる。高校全国大会決勝のロトスコープの手間えぐすぎ

サブスタンス(2024年製作の映画)

4.1

タランティーノより血出ることあるんや。
ストーリーラインは笑ゥせぇるすまんみたいな感じで既視感あるけど、狂気とホラーがわかりやすく観れる。デミムーアの怪演も良いし、テーマとホラーも噛み合ってる。SFホ
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太陽を盗んだ男(1979年製作の映画)

4.1

画が良い。昭和がかっこよく見える。内容も45年以上前とは思えないエンタメ感。スケール感ある

かがみの孤城(2022年製作の映画)

4.1

なんか本当にまあまあという感じ。話は面白い。原作が良いんだろうけど

劇場版モノノ怪 第二章 火鼠(2025年製作の映画)

4.1

前作より分かりやすい。題材や登場人物の行動理由もつかみやすい

ダンジョンズ&ドラゴンズ/アウトローたちの誇り(2023年製作の映画)

4.1

スピーカーで見たら音響に立体感あった。ノリがファンタジーというよりアメリカン

仁義なき戦い 代理戦争(1973年製作の映画)

4.1

山守がどんどんクソになっていくのに反比例して、菅原文太がカッコよくなっていく。広島弁うつりそう

仁義なき戦い(1973年製作の映画)

4.1

話が良くできてて面白いけど、細かいところはわかりにくい。登場人物も多いし、髪型も似てるから、人の判別が追いつかない。テロップが出るから、ちょっとマシだけど

フロントライン(2025年製作の映画)

4.1

ちょっとしっとりしてるのが邦画という感じ。メディアに切り込んでるのは良かった

歩いても 歩いても(2007年製作の映画)

4.1

家族の意味の薄い会話がリアリティある。
子連れで帰省する映画だけど、こっちがこどおじなので、帰省への解像度が低いのが良くない。子どもの頃の帰省は思い出した。確かに帰省って微妙にギスギス要素ある

42〜世界を変えた男〜(2013年製作の映画)

4.1

オバマ大統領時代らしいめちゃくちゃアメリカ的な映画

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

4.1

若い女がプログラミングする話かと思ったら、プロミシングだった。切り返しのカット割りが独特

羅小黒戦記 ぼくが選ぶ未来(2019年製作の映画)

4.1

作画も演出も良すぎ。最後の戦闘シーンもスケール感ある

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.1

スピード感ある。大量のゾンビが雪崩れ込んでくるCGが派手すぎてギャグっぽい

雪山の絆(2023年製作の映画)

4.1

突然、人名でティンティンという人が出てきて集中力が削がれた

グッドフェローズ(1990年製作の映画)

4.1

ギャングの派手なドンパチメインじゃなくて、人間関係を描くタイプの映画だった。レイリオッタの目がキラキラ