事件が起きるまでが説明的すぎてだるいけど、そこからはキャラも立ってるし、盛りだくさんで良かった
悪いところは全くないけど、細かい設定がありそうだから原作読んだ方が良さそう
絶妙なバランスでまとまってる。導入も終わりもスピーディーで、尺を削ろうとする努力を感じる
全体的にそこそこ。五木ロボ戦はだけは本物
微妙に脚本変わってて、序盤でのヒックの扱いの理不尽さが和らいでいたのが良かった
ずっとPCの画面映してて、斬新。Tumblr懐かしい。そういえば最近聞かない。もっと見やすい顔のアジア人を使ってほしい。もっとあっさり系のアジア人とかいるでしょ
見たオリジナルでは一番良い。構成も隙がないし、敵もちゃんと強い
題材が現代的なのが目新しいだけで、ストーリーがそこそこな萌えアニメという感じ。というか、そういうコンテンツなんだろうけど。女の子が可愛くアニメーションしてることと、百合ってることに関してはガチで気合い>>続きを読む
前科持ちや弟の設定が程良く緊張感を持たせてるし、舞台もよく変わってテンポが良い。原作とかないんや。傑作
みんな思想がガンギまってる。高校全国大会決勝のロトスコープの手間えぐすぎ
タランティーノより血出ることあるんや。
ストーリーラインは笑ゥせぇるすまんみたいな感じで既視感あるけど、狂気とホラーがわかりやすく観れる。デミムーアの怪演も良いし、テーマとホラーも噛み合ってる。SFホ>>続きを読む
画が良い。昭和がかっこよく見える。内容も45年以上前とは思えないエンタメ感。スケール感ある
前作より分かりやすい。題材や登場人物の行動理由もつかみやすい
スピーカーで見たら音響に立体感あった。ノリがファンタジーというよりアメリカン
山守がどんどんクソになっていくのに反比例して、菅原文太がカッコよくなっていく。広島弁うつりそう
話が良くできてて面白いけど、細かいところはわかりにくい。登場人物も多いし、髪型も似てるから、人の判別が追いつかない。テロップが出るから、ちょっとマシだけど
ちょっとしっとりしてるのが邦画という感じ。メディアに切り込んでるのは良かった
家族の意味の薄い会話がリアリティある。
子連れで帰省する映画だけど、こっちがこどおじなので、帰省への解像度が低いのが良くない。子どもの頃の帰省は思い出した。確かに帰省って微妙にギスギス要素ある
若い女がプログラミングする話かと思ったら、プロミシングだった。切り返しのカット割りが独特
スピード感ある。大量のゾンビが雪崩れ込んでくるCGが派手すぎてギャグっぽい
ギャングの派手なドンパチメインじゃなくて、人間関係を描くタイプの映画だった。レイリオッタの目がキラキラ