ヤバイ鑑賞屋さんさんの映画レビュー・感想・評価

ヤバイ鑑賞屋さん

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映画(194)
ドラマ(3)

星の子(2020年製作の映画)

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ホールでなかなか親と会えなかったり、最後の流れ星を親子同じタイミングで見ることができなかったのが、親子のすれ違いを表現しているのかと思うと、シンプルに良い余韻を誘いました。
その後ちひろはどっちの道を
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ヘアスプレー(2007年製作の映画)

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洋画の主人公みたいに自己肯定感アゲアゲで生きていきたいな

劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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CGとイラストの差がありお互いが浮きすぎて違和感があったのでそのあたりが期待より劣りました。
しかし原作で表現しきれない"動"の描写が映像として良い仕上がりに。アニメーション化の最も良い点です。

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オリエント急行殺人事件(2017年製作の映画)

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これって最初たまたまこの便に空きが出たからポアロが乗車できたみたいな感じだったと思うけど、犯行計画した側からしたら最悪のタイミングだったろうな…(笑)

いかなる理由でも殺しはダメだみたいなことをポア
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コラソン de メロン(2008年製作の映画)

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西川さんのファンです。
むか~~~~~し観たけど最近レンタルショップでも見かけなくて、、どんな内容だったか大まかでしか覚えてないですが、典型的なヒモ男と、も~~っ!ってなんだかんだ許しちゃうこれまたダ
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ラ・ヨローナ~泣く女~(2019年製作の映画)

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幼女がここぞって時にやらかしまくってあ~あ~あ~wって感じ。
人が吹っ飛びがち。陰に居がち。

クリープ(2014年製作の映画)

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こいつまた脅かしにきよるわ!って分かってて見ててもデカい声で脅かしてくるから心臓に悪いシーン多すぎたwww典型的サイコパスおぢさん!
序盤は画面酔いで頭痛くなった。

エクリプス(2017年製作の映画)

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想像以上に好きなホラーだった。
え、いる。って感じのビビらせ方が好き。
あと主演の子がすっごい美女。

実話を元にしてるみたいだけど、幽霊って本当にいるのかな...

特別上映版「はたらく細胞!!」最強の敵、再び。体の中は“腸”大騒ぎ!(2020年製作の映画)

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白血球の過去写と関西弁でめちゃくちゃ笑ったw
制御性T細胞がいつにも増して美しすぎたし、がん細胞を自己細胞と誤認識していた時の誤認解除までの件が分かりやすく良くできているなと思ったw
いつも思うけど読
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ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

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飛行機だけじゃなく、普段乗っている電車や新幹線、バスなど様々な交通機関もこういう運転手の方々のお陰で安全に乗れているのだなあと改めて思えた作品でした。

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

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ずっと観たくていつもレンタルショップで借りられててやっと借りれた!
幼なじみの3人が役者ではなく実際にテロリストに立ち向かった当事者たちというのを見てからずっと観てみたかった!
本人たちが演じているの
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ホステル3(2011年製作の映画)

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1と2は好きだったんだけどこれはなんか微妙だった。。。

PERFECT BLUE パーフェクト ブルー(1998年製作の映画)

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色々と考えさせられた。
へルタースケルター好きな人とか見て欲しい。

パージ:大統領令(2016年製作の映画)

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シリーズで1番良かった。唯一泣けた。
レオさんかっこいい結婚してくれ。

ホステル2(2007年製作の映画)

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初作に引き続き面白かった。
1より好きかもしれない。

借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

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CMでよく見る、アリエッティが髪に洗濯バサミを留めるシーン。
鏡で髪を確認する際の首を左右に振るときの髪の揺れ具合がさすがです。
翔の透明感が絵で伝わってくるのもすごいと思います。
ミニチュアなセット
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コクリコ坂から(2011年製作の映画)

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主題歌だけ知っていて、イメージは静かそうな作品だと勝手に思っていました。
実際観てみると、明るめでまさに青春。
戦争時代は難しかったかもしれませんが、いつの時代にもその時代の青春があったのかなあと思え
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レプティリア(2000年製作の映画)

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CGクオリティが低い......
ギャルの子が生理的に無理だった......

クロユリ団地(2013年製作の映画)

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・成宮くんがかっこよすぎてホラー映画な事を忘れてた
・ホラー苦手な人でも見れそうなゆるホラー
・チープなお化け屋敷みたいな照明の使い方してる
・話がごちゃごちゃしてる
・霊媒師のオバチャン結局どうなっ
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インシディアス 第2章(2013年製作の映画)

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おばさんが最後何見てキャアってなったのか分からなくて巻き戻して見ちゃったんだけど、分からなかった。あれっておばさんにしか見えない設定でOK?w
1章観てしばらく開いて見てしまったので連チャンで見ればよ
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となりのトトロ(1988年製作の映画)

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久し振りに観たジブリシリーズ。
ボロボロ泣いた。

カンタ…お前って奴は良い子じゃ…
そのまま大人になってくれ…

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

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リメイク前のも見た事があるので、リメイク前ITを2作品に分けて濃くやるのかなと思って観ました。なっっっっがいw
1はまだ内容も濃く見れたのに、THE ENDなんでこんなに長いの?ってなったw

リメイ
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ケープ・フィアー(1991年製作の映画)

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アングスト/不安みたいな内容かと思ったけど、アングストよりはまだマシに思えた。
しつこすぎる復讐魂。

フリークス・シティ(2015年製作の映画)

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設定めちゃくちゃだけど悟空とフリーザの声優さんが吹き替えしてるのにはドラゴンボールヲタには胸アツだった。
でも悟空とフリーザって固定概念が消えなさすぎるw

HSMと真逆のビッチ役のヴァネッサはエロす
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海底47m(2017年製作の映画)

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パニックとはいえ喋りすぎな女。酸素は大事にしろ。
クライマックスが予想外だった。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

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周りで見た人で半々に分かれて賛否両論のある作品。
金曜ロードショーでやっていたので観てみた。

絵と音は綺麗でさすが京アニってなった。
けど、基本的にいじめというもの自体がダメな人間なので、内容は個人
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もののけ姫(1997年製作の映画)

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何度も観た事あるけど、しばらく見ていなかったのでこちらも映画館に足を運んで久しぶりに観てみた。ジブリ作品で大人になってから観て、子供の頃に思っていた内容で差がすごかったのはもののけ姫が1番かもしれない>>続きを読む

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

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公開当時、小学生で映画館に観に行った記憶があります。
久し振りに見ると忘れているシーンも多かったので楽しんで観れました。
自分も社会人になり、働くことの大変さや仕事の中で見つける楽しさ・課題などが分か
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チャイルド・プレイ(2019年製作の映画)

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シリーズ続編かと思いきや別物なんですね。
チャッキーの目線で見たら悲しかった。

透明人間(2019年製作の映画)

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死んだはずの束縛DV元彼が透明人間になってストーカーしてくる。
死んで逃げきれたかと思いきやまだまだ終わらぬ恐怖。トラウマ。精神的苦痛。
存在を訴えても自信が精神異常と捉えられ、死んでいく周りの人間を
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